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自然からのメッセージ (自然から感じることの日記 1月から12カ月までの1年分) (執筆 横田俊英)

1月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
2月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英
3月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
4月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
5月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
6月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
7月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
8月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
9月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
10月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
11月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
12月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)

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5月初めの上高地 2017年の5月2日には穂高岳連峰には沢山の雪が降った。
(副題)駆け足で観光地を巡る旅もあり、良い場所に滞留して過ごす旅もある。
(副副題)上高地の小梨平キャンプ場にテントを設営して夏季休暇を決め込むのもいい。


山の向こうに五箇山を感じる5月5日の城端曳山祭。
(副題)春は遅い。街の向こうに壁のようにそびえる山の先は五箇山なのだ。
(副副題)五箇山は絹織物で栄えた町であるが今はその工場跡をわずかに確認できる。


沢渡に泊まり晴れたら上高地の見物にでかける、5月8日の沢渡。
(副題)市営第二駐車場まえにある宿は素泊まり三千円。贅沢はできないがくつろぐ。
(副副題)沢渡バスターミナル付近の5月8日春の盛りであった。上高地の緑は未だだ。


山梨県の道志村を富士山に向かって走る。4月27日のことだ。山中湖は桜の見頃であった。
(副題)奥道志の民宿が見える一風呂浴びて日本酒を飲みたいと思う。
(副副題)多摩丘陵は4月12日には青く萌えていた。それから2週間、奥道志は緑であった。


紀州犬物語157 犬と歩く、犬と走る、犬は疾駆する、その姿は美しいと思う。美しい紀州犬と暮らす仕合わせを思う。(横田俊英)
(タイトル)
人生は犬と散歩していれば良いのだ、房総のあぜ道を犬を走らせながら時々思う。
(サブタイトル)
十分に働いて十分に苦労をした。道楽の対象になった紀州犬の飼育。
第157章 犬と歩く、犬と走る、犬は疾駆する、その姿は美しいと思う。美しい紀州犬と暮らす仕合わせを思う。執筆 横田俊英


紀州犬物語156 テレビのCMや大衆に迎合した犬の雑誌が間違った飼育の観念をつくりあげる。(横田俊英)
(タイトル)
ホームセンターで売られている扉のないプラスチック犬舎は犬の間違った飼い方を広めるように作用している。
(サブタイトル)
口吻を握る、仰向けにさせる、抱きかかえるの三つのことをして飼い主の優位を教え込む。
第156章 テレビのCMや大衆に迎合した犬の雑誌が間違った飼育の観念をつくりあげる。執筆 横田俊英


紀州犬物語155 紀州犬を飼うための犬舎のこと、鉄製の犬舎の一事例。(横田俊英)
(タイトル)
太い丸棒の格子は頑丈そのものであり床下を時々塗装すると20年を超える耐用年数があります。
(サブタイトル)
犬舎の上をカーポートで覆い扇風機を回して暑い夏を少しでも涼しく過ごします。犬の避暑地であります。
第155章 紀州犬を飼うための犬舎のこと、鉄製の犬舎の一事例。執筆 横田俊英


紀州犬物語154 紀州犬を飼うための犬舎のこと、ヒノキ造りの犬舎の一事例。(横田俊英)
(タイトル)
正倉院の高床式を模した犬舎は日本の伝統ともいえる優れた犬舎です。
(サブタイトル)
犬は暑いのも寒いのも嫌いであり、冬場に勝手にさせると居間にあがってストーブのそばで寝ころびます。
第154章 紀州犬を飼うための犬舎のこと、ヒノキ造りの犬舎の一事例。執筆 横田俊英


紀州犬物語153 気迫と威厳、忠実と従順、飾り気のない気品と風格、これが齋藤弘吉氏の日本犬観である。(横田俊英)
(タイトル)
人の肌は柔らかい、だから甲冑(かっちゅう)で防護する。)
(サブタイトル)
巷(ちまた)に流れる犬(イヌ)という言葉の意味と起源。
第153章 巷(ちまた)に流れる犬(イヌ)という言葉の意味と起源。執筆 横田俊英

 
ライカM5への思いを残してCanon EOS 5DとNikon D70で風景を撮る。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 30)
(副題)買った品物をそこそこの値段で売るという中古カメラの売買の楽しみは消えました。
(副副題)ニコン F6 ボディは新品273,330円、中古79,980円から(キタムラネットショップ2017年3月9日付け)


2017年のフキノトウは3月6日の日曜日に目にしました。フキノトウは香り高い春一番の山菜です(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 29)
(副題)子供たちにもがれるか心配でしたが3月7日夕刻に写真を撮るまで無事でした。
(副副題)フキノトウを撮影したのは2004年発売のデジタル一眼レフカメラ「ニコンD70」です。


紀州犬物語152  犬と共に散歩ができる人は幸せである(横田俊英)
(タイトル)
紀州犬好きの芥川賞作家の近藤啓太郎さんは「犬の幸せは1にも2にも散歩」と言い切る。
(サブタイトル)
犬を訓練し鍛え上げ展覧会に出て成績を上げることを無上の喜びとする人がいる。
第152章 犬と共に散歩ができる人は幸せである 執筆 横田俊英


2017年は2月28日に八ヶ岳美術館を訪れて常設の清水多嘉示の作品を見ました。
(副題)企画展の「小宮のおんばしら写真展」と「モボが写した原村」写真展を面白く見ました。
(副副題)八ヶ岳と霧ヶ峰高原がつくりだす景色はそこにいなくても私を癒します。


2017年は2月25日に冬の郡上八幡を散策しました。
(副題)1月12日は赤い南天玉が吊してあった旧八幡町庁舎には本染めの展覧の垂れ幕が下がっておりました。
(副副題)天空の郡上八幡城の城下町では郡上おどりが舞われます。


2017年は2月17日に春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。


「春風そよふく」春一番が吹いた2月17日です。「菜の花畠に入日薄れ」とは色彩豊かな高野辰之の言葉です。
(副題)フレディ・ハバードのジャズピアノが流れ出しました。タイマー予約がしてあったのです。
(副副題)ジャズのジョージ・ベンソンが好きです。ソングライターのジョージ・ベンソンも好きです。


JR草津駅の周辺は中山道草津宿であった。
(副題)向かい風が吹くと渡し船(矢橋渡し)を使より歩くのが速い。
(副副題)余程の感銘があったのだろう「急がば回れ」の言葉が生まれた。


陽光に輝く雪の日(2月11日)の大きな木の枝を思い出していた
(副題)2017年2月11日、9:00:12の風景。窓の南の木にキジバトが留まっていた。
(副副題)仕事をするための机回りとパソコン操作がらみで改善をした。


オリンパスペンEED(1967年発売)というハーフサイズのフィルムカメラです。
(副題)画質はフィルム面積相当比、つまり2倍荒れてしまいます。これがハーフサイズカメラがもっている宿命です。
(副副題)オリンパスペンEEDはプログラムオートの露光をセレン光電池を使わずにHDタイプの電池を用いております。


コーヒーを飲み一息吐いて窓を開けると白い世界が広がっていた、雪の朝だ。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 28)
(副題)2017年1月10日夕刻に雪が降りだした。積もりそうな気配があったので雪への準備をしていると月が出てきてた。
(副副題)5センチメートルほどの積雪ではあっても樹木は雪に覆われて土色の冬景色が白一色になっていた。


正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。


タクシーの料金改正は計量検定所のメーター検定と連結する。
(副題)新しい考え方を導入したタクシー料金の改定が東京都の京23区と武蔵野市および三鷹市からなる東京地区で2017年1月30日から実施された。
(副副題)初乗り後は新運賃では237メートルごとに80円になった。これまでは280メートルごとに90円だった。
 

フィルムカメラとデジタルカメラの発展の速度の違い。
(副題)フィルム写真の像はデジタル写真にはない趣(おもむき)を2017年現在では残していると思われる。
(副副題)フィルムを使ったカメラの時代であればフィルムの発展は化学方面の発展と歩調を合わせる。


フィルムカメラのミノルタXG-SとMDロッコール50mmf1.7
(副題)ミノルタ「XG-S」は1979年に発売された絞り優先EEの横走り布幕フォーカルプレーンシャツターのカメラ。
(副副題)シャッターボタンを押すとシャッター膜がパーンと走るXG-Sに対してもたつくXDです。


1月15日に高山市の飛騨天満宮の「どんど焼き」の例祭に偶然に足を運んだ。(執筆 横田俊英)
(副題)偶然にも2年続けて飛騨天満宮の「どんと焼き」を見物した。
(副副題)祭るのは学問の神様である菅原道真であるから牛の像もある。境内には100本の梅が植えてある。


ブログの問題点そして本式のweb本体の利点−その1−
私はFacebook、mixi、Twitterは好きでない


ブログの問題点そして本式のweb本体の利点−その2−(執筆 横田俊英)
(副題)楽天ブログの「日記の編集・削除」見たまま編集でコピーしてweb本体に貼り付ければ完成。
(副副題)本式のweb本体をコンテンツ掲載の本体として、ブログは本体とリンクするなどして連動させて運営する。


1月15日の夕刻、冬の霧ヶ峰高原で群れる日本鹿(ニホンジカ)。
(2月8日 執筆 横田俊英)


5月22日、霧ヶ峰高原に登る丘の道祖神のわきにある小さな実を付ける梨の花が咲いていた。
(霧ヶ峰高原に登る途中の展望台の道祖神)
(道祖神のわきにある梨の小さな白い花になごまされる)


オオバン(大鷭)

コブハクチョウ(コブハクチョウの姿態のいろいろ。バレーの白鳥の湖の様子を思い浮かべる)

旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 27
(タイトル)
アサギマダラのゆがゆら飛びに学ぶ。
(サブタイトル)
アサギマダラの翅を模したブレード(羽)で柔らかい風をつくった家電メーカーがあります。

(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 8月10日撮影。)


下の写真の説明です。
夕涼みに登った陣馬山で撮影したアサギマダラ



紀州犬物語(84) その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。
(飼い犬の名前の呼び方、2歳過ぎると眼に見えて変化する紀州犬。))
第84章 その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英







紀州犬物語(66) 犬の性質を知る、犬を躾ける。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(67) 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(68) 大事なのは飼い主の心の在り方 執筆 横田俊英
紀州犬物語(69) 人の仕合わせ、犬の仕合わせ 執筆 横田俊英 


紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(1) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(2) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(3) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(4) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(5) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(6) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(7) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(8) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(9) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(10) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(11) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(12) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(13) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(14) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(15) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(16) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(17) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(18) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(19) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(20) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(21) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(22) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(23) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(24) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(25) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(26) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(27) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(28) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(29) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(30) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(31) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(32) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(33) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(34) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(35) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(36) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(37) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(38)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(39)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(40)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(41)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(42)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(43)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(44)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(45)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)】(48)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)】(49)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(5)】(50)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(1)】(51)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(2)】(52)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(3)】(53)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(6)】(54)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(4)】(55)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(1)】(56)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(2)】(57)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(3)】(58)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーとブンの物語(4)】(59)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとブンの物語(5)】(60)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語(61)【日本在来犬と紀州犬(その1)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(62)【日本在来犬と紀州犬(その2)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(63)【日本在来犬と紀州犬(その3)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(64)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その1)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(65)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その2)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(66) 犬の性質を知る、犬を躾ける。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(67) 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(68) 大事なのは飼い主の心の在り方 執筆 横田俊英
紀州犬物語(69) 人の仕合わせ、犬の仕合わせ 執筆 横田俊英
紀州犬物語(70) 日本犬には桜の花が似合う 執筆 横田俊英
紀州犬物語(71) よい犬とは、性格が良いこと、健康であること 執筆 横田俊英

紀州犬物語(82) 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(83) 紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(84) その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(85) 紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(86) 人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(87) 犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(88) 人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(89) 必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(90) 紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(91) 胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(92) 紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(93) 紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(94) 新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(95) 生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(96) 生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(97) 紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(98) 紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(99) 犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(100) メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(101) 出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(102)日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬となった「那智の市」号。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(103)紀州犬の尾形への希望と現実。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(104)紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(105)紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(106)紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(107)犬に子を生ませるためにすること。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(108)子犬の状態の観察と狼爪の除去。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(109)素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(110)わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。  執筆 横田俊英。



紀州犬物語143 偶然にも血が合ってよい子が産まれる(横田俊英)
(タイトル)
偶然にも血が合ってよい子が産まれる
(サブタイトル)
「ああしてもこうならない」犬の繁殖
第143章 偶然にも血が合ってよい子が産まれる 執筆 横田俊英


紀州犬物語(110)わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。
(日本人が犬を飼うその心と、その飼い方は、殆ど駄目なのです。)
第110章 わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(109)素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。
(ゆったりと構えて、犬のいる生活を楽しみましょう。)
第109章 素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(108)子犬の状態の観察と狼爪の除去。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
子犬の状態の観察と狼爪の除去。
(狼爪がついている割合は私の場合には7割ほどです。)
第108章 子犬の状態の観察と狼爪の除去。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(107)犬に子を生ませるためにすること。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
犬に子を生ませるためにすること。
(子犬を生ませたいと思ったら、まずは交尾をさせることです。)
第107章  犬に子を生ませるためにすること。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(106)紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。
(子犬の食事に対する考え方は人によって様々。)
第106章  紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(105)紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。
(母犬は子犬から離しても平気な顔をしております。)
第105章  紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(104)紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。
(子犬の腰が立ち、産室を駆け回るのが離乳時期と重なる。)
第104章  紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(103)紀州犬の尾形への希望と現実。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の尾形への希望と現実。
(母親は太刀尾なのに子供は巻尾でがっかり。)
第103章  紀州犬の尾形への希望と現実。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(102)日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬となった「那智の市」号。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬「那智の市」号。
(角度の異なる2枚の写真をみて考える。)
第102章  日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬となった「那智の市」号。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(101) 出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。
(母出産直後の母犬は気持ちが異常に高ぶっていることが多い。)
第100章  出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(100) メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。
(母犬のお産のようす、またお産の後の行動など。)
第100章  メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(99) 犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。
(交尾までの行動、そしてオス犬の精子の排出、つづくメス犬の妊娠のことなど。)
第99章  犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(98) 紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。
(紀州犬の妊娠とその事情。)
第98章  紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(97) 紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。
(親が差し尾であれば差尾になる確率は高まりますが、それは絶対ではない。)
第97章  紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(96) 生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。
(早く社会にでるようにするためにこのようにしますが、すべての人がしているわけではありません。)
第96章  生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(95) 生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。
(自分でドッグフードを食べるようになればもう母親と別れても大丈夫です。)
第95章  生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(94) 新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。
(誕生直後は362グラム、285グラム、370グラム、322グラムなど。)
第94章  新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(93) 紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。
(誕生直後は362グラム、285グラム、370グラム、322グラムなど。)
第93章  紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(92) 紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。
(床を高くし、湿気を避けるのは正倉院の造りと同じです。)
第92章  紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(91) 胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。
(「ぬた毛」とは、泥水がたまった「ぬた場」からきており、この「ぬた場」で泥遊びをしたあとと、それが乾くと灰色のような色になるのです。)
第91章 胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(90) 紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。
(この茶色の混じりの汚れ白こそ、紀州犬の毛色の渋みに通じます。真っ白の紀州犬は私には不思議な犬に思えます。)
第90章 紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(89) 必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。
(2歳8カ月にして初めてワンと吠えた紀州犬のオス犬。)
第89章 必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(88) 人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。。
(「人間三百六十五日、何の心配も無い日が、一日、いや半日あったら、それは仕合せな人間です。」(太宰治氏))
第88章 人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(87) 犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。
(繋いで飼った犬が上手く育てばよいが、それでは犬はシツからない。)
第87章 犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(86) 人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方
(生後8カ月ころまでは太り過ぎと体重の事などを気にしないで食事を与える。)
第86章 人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(85) 紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。
(紀州犬の歩調は人によく調和する。)
第85章 紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(84) その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。
(飼い犬の名前の呼び方、2歳過ぎると眼に見えて変化する紀州犬。))
第84章 その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(83) 紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬 ウメの出産と育児。(その1)
(犬の交尾とメス犬の妊娠のこと(紀州犬の妊娠とその事情))
第83章 紀州犬物語。紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(82) 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。
(紀州犬は犬である、その紀州犬を少しだけ理解する)
第82章 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(71) よい犬とは、性格が良いこと、健康であること 執筆 横田俊英
(犬を飼っている人の悩みがすべて私の悩みになるので困ります。ですから犬を飼うにあたってあまり悩まないで欲しいと思います。)
第71章 よい犬とは、性格が良いこと、健康であること


紀州犬物語(70) 日本犬には桜の花が似合う 執筆 横田俊英
(犬を飼っているうちに犬に飼われるようになった私です。)
第70章 日本犬には桜の花が似合う


紀州犬物語(69) 人の仕合わせ、犬の仕合わせ 執筆 横田俊英
人の仕合わせ、犬の仕合わせ
(犬を飼うことは犬がいて楽しいという精神の状況を楽しむことです。そして犬の楽しみは飼い主とともに散歩をすることです。)
第69章 人の仕合わせ、犬の仕合わせ


紀州犬物語(68) 大事なのは飼い主の心の在り方 執筆 横田俊英
醜い犬をみたら、誠に済まない、自分の努力が足りなくて、そのような姿の犬ができてしまった、と謝らなくてはなりません。
(人に一目されることもなく、褒められもせず、苦にもされないで、生きているその姿は美しいと思います。)
第68章 大事なのは飼い主の心の在り方


紀州犬物語(67) 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。 執筆 横田俊英
(飼い犬もまた飼い主のところで暮らすことに大きな安らぎを覚え、散歩に出れば最高に嬉しいという関係こそ最高の状態です。)
第66章 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。


紀州犬物語(66) 犬の性質を知る、犬を躾ける。 執筆 横田俊英
(犬の心の有り様は人とは違います。人の心の有り様を犬の心の有り様だと思うことが犬を飼うときの間違いの大元になります。)
第66章 犬の性質を知る、犬を躾ける



紀州犬物語(65)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その2)】(執筆横田俊英)
日本犬は畳1畳ほどの大きさの犬舎を用意して、犬舎で飼うのが基本です。
鎖や長いロープにつないで飼う犬はキャンキャン吠え、また人を傷つけることが多い
(人の体格と犬の大きさと、その釣り合いのことを考える。)


紀州犬物語(65)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その2)】(執筆横田俊英)
日本犬は畳1畳ほどの大きさの犬舎を用意して、犬舎で飼うのが基本です。
鎖や長いロープにつないで飼う犬はキャンキャン吠え、また人を傷つけることが多い
(人の体格と犬の大きさと、その釣り合いのことを考える。)


紀州犬物語(64)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その1)】(執筆横田俊英)
子犬を良い犬に育てて、一緒に散歩することを楽しんでください。
家に愛しい犬がいること、その犬と散歩を楽しむことが、犬を飼う醍醐味です。
(藤井聡さんの『しつけの仕方で犬はどんどん賢くなる』(青春出版社、1,200円)を読んで参考にしてください。)


紀州犬物語(64)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その1)】(執筆横田俊英)
子犬を良い犬に育てて、一緒に散歩することを楽しんでください。
家に愛しい犬がいること、その犬と散歩を楽しむことが、犬を飼う醍醐味です。
(藤井聡さんの『しつけの仕方で犬はどんどん賢くなる』(青春出版社、1,200円)を読んで参考にしてください。)



紀州犬物語(62)【日本在来犬と紀州犬(その2)】(執筆横田俊英)
縄文遺跡から犬の骨は出ており、旧石器時代の遺跡から犬の骨は出ていない
野尻湖で犬は人と伴にナウマン象を追ったか
(野尻湖のナウマン象の発掘調査では犬の骨は出ていない)
 


紀州犬物語(62)【日本在来犬と紀州犬(その2)】(執筆横田俊英)
縄文遺跡から犬の骨は出ており、旧石器時代の遺跡から犬の骨は出ていない
野尻湖で犬は人と伴にナウマン象を追ったか
(野尻湖のナウマン象の発掘調査では犬の骨は出ていない)
 


紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(3)】(58)(執筆 横田俊英)
第58章 紀州犬メス シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(3)
(私は紀州犬のメス犬のシロの学校と題してお伽の国のような話しをしております。書いていることはすべて事実ですが、すべての紀州犬がこのようにできる訳ではありません。たまたま性質のよいシロというメス犬の大人がいて、たまたま、或いはこの時期に限って喧嘩をしない2匹の子犬がいて、それにもう1頭加わったということであります。子犬同士の折り合いがあって、幼児組と小学生組の2クラスに分けての学校運営になりました。)


紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(2)】(57)(執筆 横田俊英)
第57章 紀州犬メス シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(2)
(今で飼い主が寛いでいるときに、また夜にテレビを見ながらビールを飲んでいるときにポチとミーはその気配を全身で受けとめていて、声を掛けると犬舎の格子に顔を挟んで応えます。)


紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(1)】(56)(執筆 横田俊英)
第56章 紀州犬メス シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(1)
(子育てを終えたシロ(白)には生後3カ月ほどのオスとメスの子犬の学校の先生の新しい役目が与えられ、シロはこの仕事を喜んでしております。シロが先生を勤める学校の生徒はオスの子犬が「ポチ」で、メスの子犬が「ミー」です。シロとポチとミーの3頭は喧嘩とも見えるレスリング風の遊技を嬉々として演じております。)


紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(4)】(55)(執筆 横田俊英)
第55章 紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(4)
(ポチは生後76日に子育てを終えた白を母親代わりに暮らすことになりました。白は不思議なことにポチを自分の子犬と同じように遊技をしてやります。ポチもまた実の母親と思っているようです。あるいはただの犬の仲間と思っているのかも知れません。)


紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(6)】(54)(執筆 横田俊英)
第54章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(6)
(子犬は母親に徹底的に遊んでもらって、身体をうんと使い、手も足も腰も胴も身体を鍛えることになるのです。その遊びたるや人間の子どもが身体を動かすのを厭わないのと同じです。)


紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(3)】(53)(執筆 横田俊英)
第53章 紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(3)
(生後70日ころのポチは乗車訓練に取り組み、またリードをつけて60メートルほどの散歩の練習もします。家の向こうの畑で遊ぶポチはモンシロチョウやツバメを眼で追いかけて外界の様子を知っていくのです。)


紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(2)】(52)(執筆 横田俊英)
第52章 紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(2)
(子犬の喉につかえないことを前提に生後70日の頃にはパピーのほかに、ラン・ミールも少しだけ与えます。生後5カ月、6カ月、7カ月、8カ月になるに従ってラン・ミールの割合を増やして、生後8カ月過ぎにはラン・ミールを中心にします。一家の主人が紀州犬に惚れていないのなら紀州犬を飼ってはなりません。一家の主人と思いを同じにする家族のもとで飼われる紀州犬は仕合わせであり、その一家も仕合わせであることになります。)


紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(1)】(51)(執筆 横田俊英)
第51章 紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(1)
(チビの子どもの白と黒は母親と別れ、母親と別れてきた紀州犬オス犬のポチはこの家でずっと過ごしてきたように振る舞います。)


紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(5)】(50)(執筆 横田俊英)
第50章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(5)
(生後30日ころから母親は子犬が乳を吸いにくるとグワーと吠えて拒絶することがしばしばです。夜中にもこの声が聞こえます。犬の親と子の自然がここにあるのです。)


紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)】(49)(執筆 横田俊英)
第49章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)
(駐車場横の畑では菜の花が黄色い色を見事に周囲に放っております。この先一週間して春が進むと新緑の美しい季節になります。もう雑草むしりを余儀なくされました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)】(48)(執筆 横田俊英)
第48章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)
(子犬たちが生後三週間を迎えたこの日、遅れていた春が進んで、この地は梅の花とサクラの花と水仙とツツジに似た花が一斉に咲きました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英)
第47章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)
(子犬を身体をまるめて抱いて、お尻をなめて排泄を促してそれをなめてやってと健気な子育てがつづきます。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英)
第46章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)
(シロが2匹の子犬を産んだその夜、空には金星が燦然と輝いておりました。)



紀州犬物語

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(38)(執筆 横田俊英)
(紀州犬物語(38)紀州犬に主従関係を教える、そして犬の性質を知る)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(39)(執筆 横田俊英)
(紀州犬物語(39)子犬のさまざまな行動への対応(紀州犬の躾け(シツケ)に関する考察)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(40)(執筆 横田俊英)
第40章 安岡章太郎さんは紀州犬の気性の美しさを物語にした
(近藤啓太郎さんは飼い犬の健康美あるいは紀州犬特有の美しさに魅せられた)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(41)(執筆 横田俊英)
第41章 紀州犬が内に秘めている特性
(紀州犬の正しい理解のために近藤啓太郎さんと安岡章太郎の小説を読むことをお奨めします)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(42)(執筆 横田俊英)
第42章 泣かない騒がいのが紀州犬が美徳

(安岡章太郎さんのコンタは家に来た夜に、「ウォー」と一声あげただけでした)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(43)(執筆 横田俊英)
第43章 犬を飼うときに人の側の力量は何時でも不測しております

(紀州犬は歩く速度があるいはリズムが波長が人の散歩に調和しております)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(44)(執筆 横田俊英)
第44章 素直な、素朴な、賢い、格好いい紀州犬に育てたい
(藤井聡さんの『シツケの仕方で犬がどんどん賢くなる』を読めば人も犬も賢くなる)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(45)(執筆 横田俊英)
第45章 子犬を怪我させないことが一番大事
(子犬は親から離されるとしばらく夜泣きを含めてなくものだと考えていたらよいでしょう)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英)
第46章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)
(シロが2匹の子犬を産んだその夜、空には金星が燦然と輝いておりました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英)
第47章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)
(子犬を身体をまるめて抱いて、お尻をなめて排泄を促してそれをなめてやってと健気な子育てがつづきます。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)】(48)(執筆 横田俊英)
第48章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)
(子犬たちが生後三週間を迎えたこの日、遅れていた春が進んで、この地は梅の花とサクラの花と水仙とツツジに似た花が一斉に咲きました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)】(49)(執筆 横田俊英)
第49章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)
(駐車場横の畑では菜の花が黄色い色を見事に周囲に放っております。この先一週間して春が進むと新緑の美しい季節になります。もう雑草むしりを余儀なくされました。)



紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)】(48)(執筆 横田俊英)
第48章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)
(子犬たちが生後三週間を迎えたこの日、遅れていた春が進んで、この地は梅の花とサクラの花と水仙とツツジに似た花が一斉に咲きました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英)
第47章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)
(子犬を身体をまるめて抱いて、お尻をなめて排泄を促してそれをなめてやってと健気な子育てがつづきます。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英)
第46章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)
(シロが2匹の子犬を産んだその夜、空には金星が燦然と輝いておりました。) 

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(5)】(50)(執筆 横田俊英)
第50章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(5)
(生後30日ころから母親は子犬が乳を吸いにくるとグワーと吠えて拒絶することがしばしばです。夜中にもこの声が聞こえます。犬の親と子の自然がここにあるのです。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)】(49)(執筆 横田俊英)
第49章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)
(駐車場横の畑では菜の花が黄色い色を見事に周囲に放っております。この先一週間して春が進むと新緑の美しい季節になります。もう雑草むしりを余儀なくされました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)】(48)(執筆 横田俊英)
第48章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)
(子犬たちが生後三週間を迎えたこの日、遅れていた春が進んで、この地は梅の花とサクラの花と水仙とツツジに似た花が一斉に咲きました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英)
第47章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)
(子犬を身体をまるめて抱いて、お尻をなめて排泄を促してそれをなめてやってと健気な子育てがつづきます。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英)
第46章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)
(シロが2匹の子犬を産んだその夜、空には金星が燦然と輝いておりました。)


紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(38)(執筆 横田俊英)
(紀州犬物語(38)紀州犬に主従関係を教える、そして犬の性質を知る)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(39)(執筆 横田俊英)
(紀州犬物語(39)子犬のさまざまな行動への対応(紀州犬の躾け(シツケ)に関する考察)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(40)(執筆 横田俊英)
第40章 安岡章太郎さんは紀州犬の気性の美しさを物語にした
(近藤啓太郎さんは飼い犬の健康美あるいは紀州犬特有の美しさに魅せられた)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(41)(執筆 横田俊英)
第41章 紀州犬が内に秘めている特性
(紀州犬の正しい理解のために近藤啓太郎さんと安岡章太郎の小説を読むことをお奨めします)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(42)(執筆 横田俊英)
第42章 泣かない騒がいのが紀州犬が美徳

(安岡章太郎さんのコンタは家に来た夜に、「ウォー」と一声あげただけでした)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(43)(執筆 横田俊英)
第43章 犬を飼うときに人の側の力量は何時でも不測しております

(紀州犬は歩く速度があるいはリズムが波長が人の散歩に調和しております)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(44)(執筆 横田俊英)
第44章 素直な、素朴な、賢い、格好いい紀州犬に育てたい
(藤井聡さんの『シツケの仕方で犬がどんどん賢くなる』を読めば人も犬も賢くなる)

紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(45)(執筆 横田俊英)
第45章 子犬を怪我させないことが一番大事
(子犬は親から離されるとしばらく夜泣きを含めてなくものだと考えていたらよいでしょう)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英)
第46章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)
(シロが2匹の子犬を産んだその夜、空には金星が燦然と輝いておりました。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英)
第47章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)
(子犬を身体をまるめて抱いて、お尻をなめて排泄を促してそれをなめてやってと健気な子育てがつづきます。)

紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(6)】(54)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(4)】(55)(執筆 横田俊英)




紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(4)】(55)(執筆 横田俊英)
第55章 紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(4)
(ポチは生後76日に子育てを終えた白を母親代わりに暮らすことになりました。白は不思議なことにポチを自分の子犬と同じように遊技をしてやります。ポチもまた実の母親と思っているようです。あるいはただの犬の仲間と思っているのかも知れません。)


紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(6)】(54)(執筆 横田俊英)
第54章 紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(6)
(子犬は母親に徹底的に遊んでもらって、身体をうんと使い、手も足も腰も胴も身体を鍛えることになるのです。その遊びたるや人間の子どもが身体を動かすのを厭わないのと同じです。)


   
   
  紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)】(48)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(45)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(44)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(43)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(42)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(41)(執筆 横田俊英) 
  紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(40)(執筆 横田俊英)
  紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす】(39)(執筆 横田俊英)
(紀州犬物語第(39)子犬のさまざまな行動への対応(紀州犬の躾け(シツケ)に関する考察) 
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(38)(執筆 横田俊英)
(紀州犬物語(38)紀州犬に主従関係を教える、そして犬の性質を知る)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(37) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(36) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(35) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(34) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(33) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(32) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(31) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(30) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(29) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(28) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(27) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(26) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(25) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(24) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(23) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(22) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(21) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(20) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(19) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(18) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(17) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(16) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(15) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(14) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(13) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(12) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(11) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(10) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(9) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(8) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(7) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(6) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(5) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(4) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(3) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(2) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(1) (執筆 横田俊英)
 
 
【8月の歳時記】 
   
8月22日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 05 上高地の自然探勝路でニホンザルの群れと出会う(8月22日)  
 

旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 27
(タイトル)
アサギマダラのゆがゆら飛びに学ぶ。
(サブタイトル)
アサギマダラの翅を模したブレード(羽)で柔らかい風をつくった家電メーカーがあります。

(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 8月10日撮影。)


下の写真の説明です。
夕涼みに登った陣馬山で撮影したアサギマダラ
 
8月6日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.06  八ヶ岳連峰 硫黄岳の大爆裂火口は火山活動の凄さを物語る(8月6日撮影) 
 
 
【7月の歳時記】
春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)  
7月17日、18日、19日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 17 黒部第四ダム
(副題)黒部第四ダムの上流の山向こうの大鳶山(おおとんびやま)は越中安政大地震で崩壊、
堰き止められた谷の水が流域平野に土石流として流れでて平地を泥の海に変えた
  
7月9日、7月23日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 16 霧ヶ峰高原と車山
(副題)車山(標高1,925メート)に45分で登り高原の尾根道を散策する
(新田次郎はビーナスラインがつくられたことで霧ヶ峰が俗化し、
また自然が破壊されることをなげき、霧ヶ峰挽歌として『霧の子孫たち』
を書き残したこの文章を残した。)(7月9日、7月23日撮影)
 
   
【6月の歳時記】
   
6月25日 蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英) 
6月4日 6月4日の霧ヶ峰高原は山裾の木々が芽吹いて新緑になっているころであった(6月4日撮影 甲斐鐵太郎
6月3日 八ヶ岳高原道路のハイライト・赤い東沢橋と新緑の山麓(6月3日撮影 甲斐鐵太郎)
6月2日 八ヶ岳の高原に出かけて爽やかな空気を吸えば仕合わせ(6月2日撮影 甲斐鐵太郎)
6月1日 「ホトトギス早も来て啼きて」やがて山百合の白い花が咲きます(6月1日 執筆 横田俊英)
5月25日 八ヶ岳山麓の茅野市の1,000メートルの高地では5月25日頃に田植えをする(5月25日撮影 甲斐鐵太郎)
5月24日 長野県川上村は高原野菜で有名な「レタス王国」で空は大きい(撮影5月24日 甲斐鐵太郎)
  5月23日 霧ヶ峰高原に登る丘の道祖神のわきにある小さな実を付ける梨の花が咲いていた。
  5月22日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 bX 信州千曲市 姨捨の棚田と名月(田植えのは5月22日に撮影。収穫は9月19日に撮影。) 
5月18日 すべてが人工となっている都市から抜け出して富士山麓に身を置く(5月18日撮影 甲斐鐵太郎) 
  5月16日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌No.07 諏訪神社春宮の「万治の石仏」(5月16日に撮影) 
5月15日 5月の高原に遅い春がきた 乗鞍高原の向こうにそびえる乗鞍岳(標高は3,025.6m)(撮影5月15日)(旅行家 甲斐鐵太郎)
5月5日 5月の歳時記 春たけなわ 富山県 城端の曳山祭は5月を盛り上げる(5月5日撮影 旅行家 甲斐鐵太郎) 
  5月4日 自然博物誌 19 富山県南砺市城端(じょうはな)の城端曳山祭(文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎) 
4月12日 4月12日は沼津、大井川(島田)、身延、下部と駆け回りました(旅行家 甲斐鐵太郎)
3月21日 春分の日に浮かれて富士山と八ヶ岳と諏訪湖を廻る (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月18日 相模湖町の阿津川土手の河津桜が咲き出した (横田俊英 撮影)
  3月11日 26日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 番外編 bR 小舟とポルシェと青空と白い雲、
何気ない風景の背後にあるのは10メートルの大津波(写真は3月26日撮影)
  
3月11日 雪の日に霧ヶ峰高原を散策する (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)
3月11日 白い雪の世界は青空を際だたせて気持ちがよい (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月11日 霧ヶ峰や八ヶ岳に足を運ぶと縄文の世界を思い浮かべる (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
  2017年のフキノトウは3月6日の日曜日に目にしました。フキノトウは香り高い春一番の山菜です(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 29)
(副題)子供たちにもがれるか心配でしたが3月7日夕刻に写真を撮るまで無事でした。
(副副題)フキノトウを撮影したのは2004年発売のデジタル一眼レフカメラ「ニコンD70」です。
 
2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(旅行家 甲斐鐵太郎) 
2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英) 
1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(撮影甲斐鐵太郎) 
  1月4日 自然博物誌 18 霧ヶ峰高原の最高峰、車山山頂と気象レーダードーム (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎) 
1月3日 1月3日には太陽が富士山(標高3,776m)の右肩を転がるように沈むサンセットショーが圧巻だ(執筆 横田俊英)
1月2日 1月初めのころの陣馬山からの富士山(標高3,776m)のサンセットショー(執筆 横田俊英)
1月1日 その姿を目にして「ウオー」と声を発する代表が富士山(標高3,776m)だ(執筆 横田俊英)
12月1日 富士山が麓まで白くなると野鳥は里に降りてくる(執筆 横田俊英)
11月15日 標高1,500メートルを走るビーナスラインは11月中旬だと山影は凍っている(執筆 横田俊英)
10月25日 霧ヶ峰高原は春夏秋冬いつでも私がこの上なく好きな場所だ(執筆 横田俊英))
10月20日 霧ヶ峰高原高原の秋盛る、紅葉は山の上からしだいに山麓へとおりていく (執筆 横田俊英)
10月19日 霧ヶ峰高原高原の秋本番にはススキの美しい景色のおまけがつく  (執筆 横田俊英)
10月17日 日光いろは坂の紅葉をみて上山田温泉の千曲川で酒を飲む(執筆 横田俊英)
10月13日 霧ヶ峰高原はススキの白い穂が大きく広がっていて秋がきたことを宣言する(執筆 横田俊英)
  自然博物誌 11−2 陣馬山でアサギマダラと遊ぶ 文章と写真 甲斐鐵太郎(旅行家) 9月25日 
  9月19日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 bX 信州千曲市 姨捨の棚田と名月(田植えのは5月22日に撮影。収穫は9月19日に撮影。) 
9月14日 9月の日光はまだ秋の入り口なのでススキが穂を出し、萩の花が今を盛りに豪勢に咲いていた(執筆 横田俊英)
   
 
8月22日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 05 上高地の自然探勝路でニホンザルの群れと出会う(8月22日) 
 
8月15日 「甲武信岳登山のすすめ」 「埼玉県の最高峰」甲武信岳(こぶしだけ)に登る(執筆 横田俊英)
8月15日 「富士登山のすすめ」 富士山は情けないほどゆっくりゆっくりと登ること(執筆 横田俊英)
  8月6日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.01 八ヶ岳山麓の樅の木から世界のいまがみえる 
  8月5日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.06  八ヶ岳連峰 硫黄岳の大爆裂火口は火山活動の凄さを物語る(8月6日撮影) 
   
8月2日 「上高地散策のすすめ」日本の美しい景色を訪ねる旅には上高地が最高だ(執筆横田俊英)
8月1日 「八ヶ岳登山のすすめ」 いつも麓から見ている赤岳に登る(執筆 横田俊英)
7月28日 「梓湖と奈川渡ダム」夏雲と山々と梓湖の白と緑と青のコントラスト (7月28日 執筆 横田俊英)
  7月9日、7月23日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 16 霧ヶ峰高原と車山
(副題)車山(標高1,925メート)に45分で登り高原の尾根道を散策する
(新田次郎はビーナスラインがつくられたことで霧ヶ峰が俗化し、
また自然が破壊されることをなげき、霧ヶ峰挽歌として『霧の子孫たち』
を書き残したこの文章を残した。)(7月9日、7月23日撮影)
 
7月22日 霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは7月20日前後に満開となって1カ月ほどの短い夏を歌いあげる(執筆 横田俊英)
  春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)  
7月19日 「富士登山のすすめ」 頑張らず、踏ん張らずに登るのが富士登山のこつである (執筆 横田俊英)
  7月19日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 番外編No.02 剱岳と立山の展望に絶好の立山高原ホテル 
7月18日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.04 立山最高峰 3,015メートルの大汝山の月と岩と雪 
7月18日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.02 日本アルプス立山の山崎圏谷に人の過去と未来をみる 
  7月18日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 番外編 No.01 室堂から雄山(おやま)(3003メートル)への道のりは歩いて2時間 
  7月17日、18日、19日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 17 黒部第四ダム
(副題)黒部第四ダムの上流の山向こうの大鳶山(おおとんびやま)は越中安政大地震で崩壊、
堰き止められた谷の水が流域平野に土石流として流れでて平地を泥の海に変えた
  
7月10日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.03 2009年に加賀の白山で70年ぶりに雷鳥が確認され、2010年にも同じ個体の雷鳥が姿をみせた 
7月5日 夏至のころに見頃になる霧ヶ峰高原のレンゲツツジ(撮影 旅行家 甲斐鐵太郎) 
7月4日 レタス畑に八ヶ岳の山麓が聳え積乱雲が立ち上る夏の風景(撮影 旅行家 甲斐鐵太郎)  
7月2日 霧ヶ峰高原をまるまる1日歩き回る散策は人がまるごと自然に身を投げ出す行為は人の心を清涼にする(執筆 甲斐鐵太郎) 
7月1日 霧ヶ峰の夏はレンゲツツジの赤い花から黄色のニッコウキスゲ移って最盛期を迎えます(執筆 横田俊英
  春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)  
6月1日 「ホトトギス早も来て啼きて」やがて山百合の白い花が咲きます(執筆 横田俊英)
5月24日 長野県川上村は高原野菜で有名な「レタス王国」で空は大きい(撮影5月24日 甲斐鐵太郎) 
  5月22日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 bX 信州千曲市 姨捨の棚田と名月(田植えのは5月22日に撮影。収穫は9月19日に撮影。) 
5月18日 淡路の宿に泊まって「鳴門のうずしお」クルーズそして四国に渡る (5月18日 執筆 横田俊英)
  5月16日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌No.07 諏訪神社春宮の「万治の石仏」(5月16日に撮影) 
5月15日 5月の高原に遅い春がきた 乗鞍高原の向こうにそびえる乗鞍岳(標高は3,025.6m)(撮影5月15日)(旅行家 甲斐鐵太郎) 
5月5日 5月の歳時記 春たけなわ 富山県 城端の曳山祭は5月を盛り上げる(5月5日撮影 旅行家 甲斐鐵太郎 
  春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)  
  5月4日 自然博物誌 19 富山県南砺市城端(じょうはな)の城端曳山祭(文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎) 
5月3日 輪島の朝市は高山より規模が大きい(執筆 横田俊英)
5月2日 知らない世界に旅することは人にとっては冒険です(執筆 横田俊英)
5月1日 5月の大型連休の季節は湖に新緑が大きく広がって相模湖が一番輝く季節です(執筆 横田俊英)
4月12日 4月12日は沼津、大井川(島田)、身延、下部と駆け回りました(旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月26日 畑一面にカスミ草のような花が咲いてモンシロチョウが2匹飛んでおりました(執筆 横田俊英)
3月21日 春分の日に浮かれて富士山と八ヶ岳と諏訪湖を廻る (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月11日 白い雪の世界は青空を際だたせて気持ちがよい (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)  
3月11日 白い雪の世界は青空を際だたせて気持ちがよい (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)  
3月11日 霧ヶ峰や八ヶ岳に足を運ぶと縄文の世界を思い浮かべる (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)  
2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(旅行家 甲斐鐵太郎) 
  
2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)
  2月1日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 15 早咲きの桜の河津桜(カワヅザクラ) 
1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(旅行家 甲斐鐵太郎) 
1月12日 京都・下鴨の「糺の森」にたたずむと人はその壮麗さに心を打たれます(執筆横田俊英)
  1月4日 自然博物誌 18 霧ヶ峰高原の最高峰、車山山頂と気象レーダードーム (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎)  
1月3日 深雪の温泉宿の窓越しにヤマガラなど雀の仲間の姿を見ておりました(執筆 横田俊英)
12月14日 秋色に包まれていた山は木の葉を落として冬の木立に変わっていきます(執筆 横田俊英)
12月13日 道志川の初冬は秋色のままでツグミはまだ見ません(執筆 横田俊英)
12月10日 甲斐駒ヶ岳に沈む夕日の残照と夕焼けの空が圧巻でした(執筆 横田俊英)
11月13日 ジョウビタキのヒィヒィという鳴き声がしておりました(執筆 横田俊英)
11月11日 清川村の宮が瀬ダムは秋色に色付いておりました(執筆 横田俊英)
11月10日 秋晴れには菊の花が似合いますが雨の日はうんざりです(執筆 横田俊英)
11月の歳時記 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)
11月7日 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)(執筆 横田俊英(11月7日 執筆 横田俊英)
紀州犬は古武士の風格を持ち合わせております(執筆 横田俊英)
知識需要に対応する情報リテラシー、パソコンリテラシー、インターネットリテラシーの獲得(横田俊英)
私たちの行動の指針は「計量器情報」をいかに発信するかの一語に尽きます(横田俊英)
  11月23日 自然博物誌 12 陣馬山の小道の紅葉と山頂の青い空 文章と写真 甲斐鐵太郎(旅行家) 
11月5日 カマキリが温かいアスファルトの上に這いだしておりました(11月5日 執筆 横田俊英)
11月2日 お茶畑では白い花がポツリポツリと咲いております(写真は雑木林の紅葉)(11月2日 執筆 横田俊英)
10月31日 山と森林と山里と人の生活の共生という関係は壊されております(10月31日 執筆横田俊英)
「紀州犬のオスは世界一の犬だ」武士道を精神世界にもっている紀州犬のオス犬が一番です(執筆 横田俊英)
10月27日 台風20号が東海沖を北上しているため1日中冷たい雨です(10月27日 執筆 横田俊英)
10月24日 死に忘れたオニヤンマが霜降のこの日姿を見せました(10月24日 執筆 横田俊英)
10月23日 桂の木の葉が散って落ち葉になるとその葉からはかすかに甘い香りがします(10月23日 執筆 横田俊英)
10月21日 いつも通る道路の向こうに富士山の初冠雪が確認されました(10月21日 執筆 横田俊英)
10月20日 北八ヶ岳を横断する道路の頂点の麦草峠付近は見事な紅葉の綾錦でした(10月20日 執筆 横田俊英)
10月18日 この日の朝この秋最初に石油ストーブを焚きました(10月18日 執筆 横田俊英)
10月17日 冬を迎える途中の秋のいまは野に野鳥の姿が少ない季節です(10月17日 執筆 横田俊英)
10月16日 夏が続いている中長袖を必要とする気温の日が一気にやってきました(10月16日 執筆 横田俊英)
10月15日 赤い柿の実がよく目立つようになりました(10月15日 執筆 横田俊英)
10月12日 キンモクセイが満開でいにおいが相模湖の街中に立ちこめております(10月12日 執筆 横田俊英)
10月11日 霧ヶ峰高原とコロボックルヒュッテ(旅行家 甲斐鐵太郎) 
  5月4日 自然博物誌 19 富山県南砺市城端(じょうはな)の城端曳山祭(文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎)  
3月21日 春分の日に浮かれて富士山と八ヶ岳と諏訪湖を廻る (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(旅行家 甲斐鐵太郎) 
2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)
  2月1日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 15 早咲きの桜の河津桜(カワヅザクラ) 
   
   
1月21日 文明を剥ぎ取ると私たちは松尾芭蕉になります(1月21日 執筆 横田俊英)
1月15日は東の空に朝焼けと共に下弦の三日月が上っておりました(1月15日 執筆 横田俊英)
1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(撮影甲斐鐵太郎) 
  1月4日 自然博物誌 18 霧ヶ峰高原の最高峰、車山山頂と気象レーダードーム (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎)  
1月3日 1月3日には太陽が富士山(標高3,776m)の右肩を転がるように沈むサンセットショーが圧巻だ(1月3日 執筆 横田俊英)
1月2日 1月初めのころの陣馬山からの富士山(標高3,776m)のサンセットショー(1月2日 執筆 横田俊英)
1月1日 その姿を目にして「ウオー」と声を発する代表が富士山(標高3,776m)だ(1月1日 執筆 横田俊英)
森の生活
読書の楽しみ(2)
読書の楽しみ(1)
夏でも春でも秋でも冬でも霧ヶ峰が好きでならない(執筆 横田俊英)
元気にやっているということは夢に向かって励んでいるということです(執筆 横田俊英)
フィルムカメラを持ち出して旅の思い出をプリントに残しておきたい(執筆 横田俊英)
日本の風景とは何であるかもう少し知りたい(執筆 横田俊英)
芭蕉は歩いて日本を巡ったが私は一瞬にして美しき日本の高原林道を駆け抜ける(執筆 横田俊英)
縄文の竪穴式住居は現代まで炭焼き小屋の形で使われている(執筆 横田俊英)
日本の学校では社会活動に必要な教育はしていない(執筆 横田俊英)
私たちは情報とインターネットとパソコンの3つの能力を「私の大学」のように自ら進んで学び獲得して行かなくてはならない(横田俊英
怒らない、威張らない、拗ねないことができれば人は立派です(執筆 横田俊英)
7月30日 「単純、シンプル」ということを意識して自然をみてゆこうと考えております(7月30日 執筆 横田俊英)
日本の教育制度と社会の状況を見ておりますと実現すべき自己があるのかどうか怪しいと思っております
エッセー「情報は物質である」(執筆 横田俊英)
エッセー「ガソリン価格が50%上昇すると」(執筆 横田俊英)
エッセー「情報社会における人間の行動様式」(執筆 横田俊英)
8月14日 オニヤンマが木陰の道をスイスイと飛ぶ季節になりました(8月14日 執筆 横田俊英)
人は体力、気力そして知力があったればこそ仕事ができる(執筆 横田俊英)
名レンズを使って楽しむ写真遊び(執筆 横田俊英)
情報のリンクによってインターネットはできあがっています(執筆 横田俊英)
「今日の計量新報ニュース」情報源として使われています(執筆 横田俊英)
新たな情報を獲得してそれを知識化するには望ましい好奇心を持っていなくてはなりません(執筆ん横田俊英)
「もうカメラはあるじゃない」といわれてもまだカメラが欲しい症候群(横田俊英)
6月25日 蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英)
7月7日霧ヶ峰はレンゲツツジが満開です(7月7日 横田俊英)
ヤマユリは今を盛りに白い大きな花を開いております(7月21日 執筆 横田俊英)
7月21日 相模湖はヤマユリの花が満開です(7月26日 執筆 横田俊英)
8月1日は相模原市にある相模湖の花火大会です(8月1日 執筆 横田俊英)
8月4日 数日前には霧ヶ峰の車山付近のニッコウキスゲが満開で山を黄色に染めておりました(8月4日 執筆 横田俊英)
8月5日 赤い夏の夕日が西の空に満月のように沈むときに激しい夕立が来ました(8月5日 執筆 横田俊英)
8月9日 アブラゼミが鳴き出して盛夏の到来です(8月9日 執筆 横田俊英)
8月10日 サルスベリのピンクの花が元気に咲いております(8月10日 執筆 横田俊英)
8月11日 軽やかに風に乗って群れて飛ぶウスバキトンボは自由を感じさせます(8月11日 執筆 横田俊英)
8月13日 葛(くず)の葉が木立を覆って陽光を独り占めると夏は真っ盛りです(8月13日 執筆 横田俊英)
8月20日 ツクツクホウシが鳴き出すと夏休みはもうすぐ終わります(8月20日 執筆横田俊英)
8月21日 カマキリの小さいヤツが姿を見せました(8月21日 執筆 横田俊英)
  8月22日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.05上高地の自然探勝路でニホンザルの群れと出会う 
8月26日 ススキの穂がのびてきたなと思います(8月26日 執筆 横田俊英)
9月13日 ほころび始めた萩の花を見ると夏が終わったのだと思うのです(9月13日 執筆横田俊英)
同じ轍を人に踏ませない親切心と自己愛の産物の仕組み作り(執筆 横田俊英)
12月9日 06年は紅葉の当たり年ではありませんでした(12月9日 執筆横田俊英)
12月10日 夏鳥はとっくに南に渡りました雪がくると冬です(12月10日 執筆横田俊英)
紀州犬物語 飼い犬と毎日4km歩くことは立派なスポーツです(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「紀州犬は美しい」日本犬は美しい、そして犬の犬舎について(執筆 横田俊英)
12月12日 冬至の日没より早い日があるのです(本体用)(12月12日 執筆 横田俊英)
冬の野鳥の代表のツグミがおりました(12月15日 執筆横田俊英)
12月15日 キジバトが今の時期よく目に付くのは何故でしょう(12月16日 執筆横田俊英
12月17日 12月 寒い朝、正午過ぎに日が差してくると気持ちが明るくなりました(12月17日 執筆横田俊英)
12月20日 カラスウリの赤い実が冬枯れに色を添えます(12月20日 執筆横田俊英)
12月22日 冬至と柚子(ゆず)湯と柚子の実について(12月22日 執筆横田俊英)
12月27日 冬の緑は孟宗竹の林(12月27日 執筆横田俊英)
  11月23日 自然博物誌 12 陣馬山の小道の紅葉と山頂の青い空 文章と写真 甲斐鐵太郎(旅行家) 
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(1)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(2)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(3)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(4)(執筆 横田俊英)
12月31日 セキレイやツグミを見ていると日本の冬の山野も捨てたものではないなと思います(12月31日 執筆横田俊英)
   
1月1日 1月1日、八ヶ岳ではヤマネは冬眠中ですがアカゲラは元気です(1月1日 執筆横田俊英)
1月2日 人は自然のなかに身をおいてじっとしていさえすればいいのです(1月2日 執筆横田俊英)
  1月4日 自然博物誌 18 霧ヶ峰高原の最高峰、車山山頂と気象レーダードーム (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎)  
1月6日 1月になると山に残っていた紅葉はいつの間にか消えていました(1月6日 執筆横田俊英)
未来学者アルビン・トフラー氏は現在が知識経済になっていると述べておりました(執筆 横田俊英)
新 野鳥歳時記 メジロ(目白、めじろ) (1月) (執筆 横田俊英)
1月20日金沢の兼六園では冬の桜がちらりと咲いておりました(1月20日 執筆横田俊英)
1月21日 文明を剥ぎ取ると私たちは松尾芭蕉になります(1月21日 執筆横田俊英)
1月22日 大寒の日、丘の梅の木の枝打ちが行われました(1月22日 執筆横田俊英)
1月23日 相模湖の冬の風物詩は橋の上からのワカサギ釣りです(1月23日 執筆横田俊英)
1月24日 仰ぎ見ると山の樹木が白くなっていました初雪です(1月24日 執筆横田俊英)
  2月1日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 15 早咲きの桜の河津桜(カワヅザクラ) 
紀州犬も柴犬もよい犬です、犬の幸せ、人の仕合わせ、よい犬とは、そして犬の飼い方(執筆 横田俊英)
過ちを正すのに躊躇はいりません「君子は豹変す」です(執筆 横田俊英)
日本犬の避妊手術の状況と避妊手術に対する考え方(執筆 横田俊英)
人と犬とは心によってつながっている(執筆 横田俊英)
情報革命に対応する生き方「良質な情報の積み上げによって利用者の便益を増大させること」(執筆 横田俊英)
人の気持ちもお天気と同様に「照る日、曇る日」の連続です(執筆 横田俊英)
知らない分野で苦労するよりも知っている分野で頑張るのが得策です(執筆 横田俊英)
「夜に書いたものを昼になって読み返すとロクなことはない」という(執筆 横田俊英)

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自然からのメッセージ (自然から感じることの日記 1月から12カ月までの1年分) (執筆 横田俊英)

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