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エッセー   

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自然からのメッセージ (自然から感じることの日記 1月から12カ月までの1年分) (執筆 横田俊英)

1月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
2月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英
3月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
4月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
5月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
6月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
7月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
8月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
9月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
10月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
11月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
12月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)

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5月初めの上高地 2017年の5月2日には穂高岳連峰には沢山の雪が降った。
(副題)駆け足で観光地を巡る旅もあり、良い場所に滞留して過ごす旅もある。
(副副題)上高地の小梨平キャンプ場にテントを設営して夏季休暇を決め込むのもいい。


山の向こうに五箇山を感じる5月5日の城端曳山祭。
(副題)春は遅い。街の向こうに壁のようにそびえる山の先は五箇山なのだ。
(副副題)五箇山は絹織物で栄えた町であるが今はその工場跡をわずかに確認できる。


山梨県の道志村を富士山に向かって走る。4月27日のことだ。山中湖は桜の見頃であった。
(副題)奥道志の民宿が見える一風呂浴びて日本酒を飲みたいと思う。
(副副題)多摩丘陵は4月12日には青く萌えていた。それから2週間、奥道志は緑であった。


沢渡に泊まり晴れたら上高地の見物にでかける、5月8日の沢渡。
(副題)市営第二駐車場まえにある宿は素泊まり三千円。贅沢はできないがくつろぐ。
(副副題)沢渡バスターミナル付近の5月8日春の盛りであった。上高地の緑は未だだ。


紀州犬物語157 犬と歩く、犬と走る、犬は疾駆する、その姿は美しいと思う。美しい紀州犬と暮らす仕合わせを思う。(横田俊英)
(タイトル)
人生は犬と散歩していれば良いのだ、房総のあぜ道を犬を走らせながら時々思う。
(サブタイトル)
十分に働いて十分に苦労をした。道楽の対象になった紀州犬の飼育。
第157章 犬と歩く、犬と走る、犬は疾駆する、その姿は美しいと思う。美しい紀州犬と暮らす仕合わせを思う。執筆 横田俊英


紀州犬物語156 テレビのCMや大衆に迎合した犬の雑誌が間違った飼育の観念をつくりあげる。(横田俊英)
(タイトル)
ホームセンターで売られている扉のないプラスチック犬舎は犬の間違った飼い方を広めるように作用している。
(サブタイトル)
口吻を握る、仰向けにさせる、抱きかかえるの三つのことをして飼い主の優位を教え込む。
第156章 テレビのCMや大衆に迎合した犬の雑誌が間違った飼育の観念をつくりあげる。執筆 横田俊英


紀州犬物語155 紀州犬を飼うための犬舎のこと、鉄製の犬舎の一事例。(横田俊英)
(タイトル)
太い丸棒の格子は頑丈そのものであり床下を時々塗装すると20年を超える耐用年数があります。
(サブタイトル)
犬舎の上をカーポートで覆い扇風機を回して暑い夏を少しでも涼しく過ごします。犬の避暑地であります。
第155章 紀州犬を飼うための犬舎のこと、鉄製の犬舎の一事例。執筆 横田俊英


紀州犬物語154 紀州犬を飼うための犬舎のこと、ヒノキ造りの犬舎の一事例。(横田俊英)
(タイトル)
正倉院の高床式を模した犬舎は日本の伝統ともいえる優れた犬舎です。
(サブタイトル)
犬は暑いのも寒いのも嫌いであり、冬場に勝手にさせると居間にあがってストーブのそばで寝ころびます。
第154章 紀州犬を飼うための犬舎のこと、ヒノキ造りの犬舎の一事例。執筆 横田俊英


紀州犬物語153 気迫と威厳、忠実と従順、飾り気のない気品と風格、これが齋藤弘吉氏の日本犬観である。(横田俊英)
(タイトル)
人の肌は柔らかい、だから甲冑(かっちゅう)で防護する。)
(サブタイトル)
巷(ちまた)に流れる犬(イヌ)という言葉の意味と起源。
第153章 巷(ちまた)に流れる犬(イヌ)という言葉の意味と起源。執筆 横田俊英

 
「富士山や月は東に日は西に」2017‎年‎3‎月‎11‎日午後6時。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №31)
(副題)蕪村の「菜の花や月は東に日は西に」の富士山版で「富士山や月は東に日は西に」。
(副副題)撮影カメラはEOS 5D。35mmフィルムカメラの画面と同じ大きさの撮像素子のカメラだ。


ライカM5への思いを残してCanon EOS 5DとNikon D70で風景を撮る。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №30)
(副題)買った品物をそこそこの値段で売るという中古カメラの売買の楽しみは消えました。
(副副題)ニコン F6 ボディは新品273,330円、中古79,980円から(キタムラネットショップ2017年3月9日付け)


2017年は2月28日に八ヶ岳美術館を訪れて常設の清水多嘉示の作品を見ました。
(副題)企画展の「小宮のおんばしら写真展」と「モボが写した原村」写真展を面白く見ました。
(副副題)八ヶ岳と霧ヶ峰高原がつくりだす景色はそこにいなくても私を癒します。



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紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(1) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(2) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(3) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(4) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(5) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(6) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(7) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(8) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(9) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(10) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(11) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(12) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(13) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(14) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(15) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(16) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(17) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(18) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(19) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(20) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(21) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(22) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(23) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(24) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(25) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(26) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(27) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(28) (執筆 横田俊英)
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紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(32) (執筆 横田俊英)
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紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(34) (執筆 横田俊英)
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紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(36) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(37) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(38)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(39)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(40)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(41)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(42)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(43)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(44)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬を連れて散歩し紀州犬と暮らす日々】(45)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(1)】(46)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(2)】(47)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(3)】(48)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(4)】(49)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(5)】(50)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(1)】(51)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(2)】(52)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(3)】(53)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロの出産と子育て物語(6)】(54)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬オス ぽち(ポチ)の物語(4)】(55)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(1)】(56)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(2)】(57)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーの物語(3)】(58)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとミーとブンの物語(4)】(59)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語【シロの学校とその生徒のポチとブンの物語(5)】(60)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語(61)【日本在来犬と紀州犬(その1)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(62)【日本在来犬と紀州犬(その2)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(63)【日本在来犬と紀州犬(その3)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(64)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その1)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(65)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その2)】(執筆横田俊英)
紀州犬物語(66) 犬の性質を知る、犬を躾ける。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(67) 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(68) 大事なのは飼い主の心の在り方 執筆 横田俊英
紀州犬物語(69) 人の仕合わせ、犬の仕合わせ 執筆 横田俊英
紀州犬物語(70) 日本犬には桜の花が似合う 執筆 横田俊英
紀州犬物語(71) よい犬とは、性格が良いこと、健康であること 執筆 横田俊英

紀州犬物語(82) 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(83) 紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(84) その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(85) 紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(86) 人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(87) 犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(88) 人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(89) 必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(90) 紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(91) 胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(92) 紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(93) 紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(94) 新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(95) 生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(96) 生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(97) 紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(98) 紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(99) 犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(100) メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(101) 出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。 執筆 横田俊英。
紀州犬物語(102)日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬となった「那智の市」号。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(103)紀州犬の尾形への希望と現実。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(104)紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(105)紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(106)紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(107)犬に子を生ませるためにすること。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(108)子犬の状態の観察と狼爪の除去。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(109)素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。  執筆 横田俊英。
紀州犬物語(110)わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。  執筆 横田俊英。


紀州犬物語153 気迫と威厳、忠実と従順、飾り気のない気品と風格、これが齋藤弘吉氏の日本犬観である。(横田俊英)


紀州犬物語154 紀州犬を飼うための犬舎のこと、ヒノキ造りの犬舎の一事例。(横田俊英)


紀州犬物語155 紀州犬を飼うための犬舎のこと、鉄製の犬舎の一事例。(横田俊英)


紀州犬物語156 テレビのCMや大衆に迎合した犬の雑誌が間違った飼育の観念をつくりあげる。(横田俊英)


紀州犬物語157 犬と歩く、犬と走る、犬は疾駆する、その姿は美しいと思う。美しい紀州犬と暮らす仕合わせを思う。(横田俊英)


紀州犬物語157 犬と歩く、犬と走る、犬は疾駆する、その姿は美しいと思う。美しい紀州犬と暮らす仕合わせを思う。(横田俊英)
(タイトル)
人生は犬と散歩していれば良いのだ、房総のあぜ道を犬を走らせながら時々思う。
(サブタイトル)
十分に働いて十分に苦労をした。道楽の対象になった紀州犬の飼育。
第157章 犬と歩く、犬と走る、犬は疾駆する、その姿は美しいと思う。美しい紀州犬と暮らす仕合わせを思う。執筆 横田俊英



紀州犬物語156 テレビのCMや大衆に迎合した犬の雑誌が間違った飼育の観念をつくりあげる。(横田俊英)
(タイトル)
ホームセンターで売られている扉のないプラスチック犬舎は犬の間違った飼い方を広めるように作用している。
(サブタイトル)
口吻を握る、仰向けにさせる、抱きかかえるの三つのことをして飼い主の優位を教え込む。
第156章 テレビのCMや大衆に迎合した犬の雑誌が間違った飼育の観念をつくりあげる。執筆 横田俊英



紀州犬物語155 紀州犬を飼うための犬舎のこと、鉄製の犬舎の一事例。(横田俊英)
(タイトル)
太い丸棒の格子は頑丈そのものであり床下を時々塗装すると20年を超える耐用年数があります。
(サブタイトル)
犬舎の上をカーポートで覆い扇風機を回して暑い夏を少しでも涼しく過ごします。犬の避暑地であります。
第155章 紀州犬を飼うための犬舎のこと、鉄製の犬舎の一事例。執筆 横田俊英



紀州犬物語154 紀州犬を飼うための犬舎のこと、ヒノキ造りの犬舎の一事例。(横田俊英)
(タイトル)
正倉院の高床式を模した犬舎は日本の伝統ともいえる優れた犬舎です。
(サブタイトル)
犬は暑いのも寒いのも嫌いであり、冬場に勝手にさせると居間にあがってストーブのそばで寝ころびます。
第154章 紀州犬を飼うための犬舎のこと、ヒノキ造りの犬舎の一事例。執筆 横田俊英



紀州犬物語153 気迫と威厳、忠実と従順、飾り気のない気品と風格、これが齋藤弘吉氏の日本犬観である。(横田俊英)
(タイトル)
人の肌は柔らかい、だから甲冑(かっちゅう)で防護する。)
(サブタイトル)
巷(ちまた)に流れる犬(イヌ)という言葉の意味と起源。
第153章 巷(ちまた)に流れる犬(イヌ)という言葉の意味と起源。執筆 横田俊英



紀州犬物語152  犬と共に散歩ができる人は幸せである(横田俊英)
(タイトル)
紀州犬好きの芥川賞作家の近藤啓太郎さんは「犬の幸せは1にも2にも散歩」と言い切る。
(サブタイトル)
犬を訓練し鍛え上げ展覧会に出て成績を上げることを無上の喜びとする人がいる。
第152章 犬と共に散歩ができる人は幸せである 執筆 横田俊英


紀州犬物語143 偶然にも血が合ってよい子が産まれる(横田俊英)
(タイトル)
偶然にも血が合ってよい子が産まれる
(サブタイトル)
「ああしてもこうならない」犬の繁殖
第143章 偶然にも血が合ってよい子が産まれる 執筆 横田俊英


紀州犬物語(110)わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。
(日本人が犬を飼うその心と、その飼い方は、殆ど駄目なのです。)
第110章 わが身と飼い犬の安全のために余所の犬との接触てはなりません。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(109)素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。
(ゆったりと構えて、犬のいる生活を楽しみましょう。)
第109章 素人のご託宣に惑わされる紀州犬の飼い主。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(108)子犬の状態の観察と狼爪の除去。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
子犬の状態の観察と狼爪の除去。
(狼爪がついている割合は私の場合には7割ほどです。)
第108章 子犬の状態の観察と狼爪の除去。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(107)犬に子を生ませるためにすること。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
犬に子を生ませるためにすること。
(子犬を生ませたいと思ったら、まずは交尾をさせることです。)
第107章  犬に子を生ませるためにすること。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(106)紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。
(子犬の食事に対する考え方は人によって様々。)
第106章  紀州犬の子育て記録 生後45日前後の子犬の食事とその考え方。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(105)紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。
(母犬は子犬から離しても平気な顔をしております。)
第105章  紀州犬の子育て記録 生後27日前後、子犬は離乳食を食べ激しく動き回ります。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(104)紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。
(子犬の腰が立ち、産室を駆け回るのが離乳時期と重なる。)
第104章  紀州犬の子育て記録 生後25日前後に離乳食を与える。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(103)紀州犬の尾形への希望と現実。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の尾形への希望と現実。
(母親は太刀尾なのに子供は巻尾でがっかり。)
第103章  紀州犬の尾形への希望と現実。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(102)日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬となった「那智の市」号。  執筆 横田俊英。
(タイトル)
日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬「那智の市」号。
(角度の異なる2枚の写真をみて考える。)
第102章  日本犬の美しさの在り方と現代紀州犬の祖犬となった「那智の市」号。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(101) 出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。
(母出産直後の母犬は気持ちが異常に高ぶっていることが多い。)
第100章  出産直後は母犬は子犬から離れたがらない。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(100) メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。
(母犬のお産のようす、またお産の後の行動など。)
第100章  メス犬の出産行動、そしてメス犬の子育て、望ましいメス犬とは。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(99) 犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。
(交尾までの行動、そしてオス犬の精子の排出、つづくメス犬の妊娠のことなど。)
第99章  犬のオスの性器の構造は人のそれとは大きく違う。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(98) 紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。
(紀州犬の妊娠とその事情。)
第98章  紀州犬の交尾とその後のメス犬の妊娠の確率のことなど。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(97) 紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。
(親が差し尾であれば差尾になる確率は高まりますが、それは絶対ではない。)
第97章  紀州犬の子犬の尾が差尾になるか、巻尾になるか、判断はできない。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(96) 生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。
(早く社会にでるようにするためにこのようにしますが、すべての人がしているわけではありません。)
第96章  生後28日に1度目、42日に2度目の感染症予防ワクチンを接種して抗体が早くできるようにします。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(95) 生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。
(自分でドッグフードを食べるようになればもう母親と別れても大丈夫です。)
第95章  生後30日前後の新しい飼い主に渡る前の紀州犬の子犬たちの生活のようす。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(94) 新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。
(誕生直後は362グラム、285グラム、370グラム、322グラムなど。)
第94章  新しい飼い主が生後45日ごろに子犬を迎え入れるための準備と心得。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(93) 紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。
(誕生直後は362グラム、285グラム、370グラム、322グラムなど。)
第93章  紀州犬の子犬の出産直後から生後41日までに体重の変化のある事例です。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(92) 紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。
(床を高くし、湿気を避けるのは正倉院の造りと同じです。)
第92章  紀州犬を飼うための犬舎の一例を示します。もっとよい犬舎もあります。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(91) 胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。
(「ぬた毛」とは、泥水がたまった「ぬた場」からきており、この「ぬた場」で泥遊びをしたあとと、それが乾くと灰色のような色になるのです。)
第91章 胡麻毛とそのうちの灰胡麻あるいは「ぬた毛」の紀州犬。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(90) 紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。
(この茶色の混じりの汚れ白こそ、紀州犬の毛色の渋みに通じます。真っ白の紀州犬は私には不思議な犬に思えます。)
第90章 紀州犬は白毛のなかに少し茶色が混じるような白でよいと考えます。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(89) 必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。
(2歳8カ月にして初めてワンと吠えた紀州犬のオス犬。)
第89章 必要なときにワンと吠えて賊をとらえたある紀州犬の物語。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(88) 人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。。
(「人間三百六十五日、何の心配も無い日が、一日、いや半日あったら、それは仕合せな人間です。」(太宰治氏))
第88章 人がありふれた生活をしていて、そこに犬がいる。人と犬はこの程度のことでいい。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(87) 犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。
(繋いで飼った犬が上手く育てばよいが、それでは犬はシツからない。)
第87章 犬を連れての散歩の途中で「ああ、よい気分」と思えればそれでよいではないか。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(86) 人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方
(生後8カ月ころまでは太り過ぎと体重の事などを気にしないで食事を与える。)
第86章 人のための営業額、そして犬の食事と成長などを含めた栄養の在り方。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(85) 紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。
(紀州犬の歩調は人によく調和する。)
第85章 紀州犬の飾らない心と行動を日本の風土が生んだ。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(84) その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。
(飼い犬の名前の呼び方、2歳過ぎると眼に見えて変化する紀州犬。))
第84章 その犬が暮らしの中にいることを嬉しいのであれば、その犬との暮らしは仕合わせなのだ。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(83) 紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬 ウメの出産と育児。(その1)
(犬の交尾とメス犬の妊娠のこと(紀州犬の妊娠とその事情))
第83章 紀州犬物語。紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(82) 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。
(紀州犬は犬である、その紀州犬を少しだけ理解する)
第82章 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英


紀州犬物語(71) よい犬とは、性格が良いこと、健康であること 執筆 横田俊英
(犬を飼っている人の悩みがすべて私の悩みになるので困ります。ですから犬を飼うにあたってあまり悩まないで欲しいと思います。)
第71章 よい犬とは、性格が良いこと、健康であること


紀州犬物語(70) 日本犬には桜の花が似合う 執筆 横田俊英
(犬を飼っているうちに犬に飼われるようになった私です。)
第70章 日本犬には桜の花が似合う


紀州犬物語(69) 人の仕合わせ、犬の仕合わせ 執筆 横田俊英
人の仕合わせ、犬の仕合わせ
(犬を飼うことは犬がいて楽しいという精神の状況を楽しむことです。そして犬の楽しみは飼い主とともに散歩をすることです。)
第69章 人の仕合わせ、犬の仕合わせ


紀州犬物語(68) 大事なのは飼い主の心の在り方 執筆 横田俊英
醜い犬をみたら、誠に済まない、自分の努力が足りなくて、そのような姿の犬ができてしまった、と謝らなくてはなりません。
(人に一目されることもなく、褒められもせず、苦にもされないで、生きているその姿は美しいと思います。)
第68章 大事なのは飼い主の心の在り方


紀州犬物語(67) 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。 執筆 横田俊英
(飼い犬もまた飼い主のところで暮らすことに大きな安らぎを覚え、散歩に出れば最高に嬉しいという関係こそ最高の状態です。)
第66章 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。


紀州犬物語(66) 犬の性質を知る、犬を躾ける。 執筆 横田俊英
(犬の心の有り様は人とは違います。人の心の有り様を犬の心の有り様だと思うことが犬を飼うときの間違いの大元になります。)
第66章 犬の性質を知る、犬を躾ける






紀州犬物語(63)【日本在来犬と紀州犬(その3)】(執筆横田俊英)
日本列島に古くからいた犬たちと縄文遺跡の犬骨
(純粋日本犬という言い方をする犬たちのこと)
(縄文期は犬は人の友だち、だった)


紀州犬物語(64)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その1)】(執筆横田俊英)
子犬を良い犬に育てて、一緒に散歩することを楽しんでください。
家に愛しい犬がいること、その犬と散歩を楽しむことが、犬を飼う醍醐味です。
(藤井聡さんの『しつけの仕方で犬はどんどん賢くなる』(青春出版社、1,200円)を読んで参考にしてください。)


紀州犬物語(65)【紀州犬と柴犬の飼い方と子犬の育て方(その2)】(執筆横田俊英)
日本犬は畳1畳ほどの大きさの犬舎を用意して、犬舎で飼うのが基本です。
鎖や長いロープにつないで飼う犬はキャンキャン吠え、また人を傷つけることが多い
(人の体格と犬の大きさと、その釣り合いのことを考える。)



○紀州犬の子犬、白 オス その2
○紀州犬の子犬、胡麻毛(有色紀州犬)


紀州犬物語(66) 犬の性質を知る、犬を躾ける。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(67) 犬の安らぎ、犬の楽しみ、そして飼い主の幸福。 執筆 横田俊英
紀州犬物語(68) 大事なのは飼い主の心の在り方 執筆 横田俊英
紀州犬物語(69) 人の仕合わせ、犬の仕合わせ 執筆 横田俊英 


自然からのメッセージ (自然から感じることの日記 1月から12カ月までの1年分) (執筆 横田俊英)

【8月の歳時記】
ススキの穂がのびてきたなと思います(8月26日 執筆 横田俊英)
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №05 上高地の自然探勝路でニホンザルの群れと出会う(8月22日)
カマキリの小さいヤツが姿を見せました(8月21日 執筆 横田俊英)
ツクツクホウシが鳴き出すと夏休みはもうすぐ終わります(8月20日 執筆横田俊英)
「甲武信岳登山のすすめ」 「埼玉県の最高峰」甲武信岳(こぶしだけ)に登る(8月15日 執筆 横田俊英)
「富士登山のすすめ」 富士山は情けないほどゆっくりゆっくりと登ること(8月15日 執筆 横田俊英)
オニヤンマが木陰の道をスイスイと飛ぶ季節になりました(8月14日 執筆 横田俊英)
葛(くず)の葉が木立を覆って陽光を独り占めると夏は真っ盛りです(8月13日 執筆 横田俊英)
台風がくる前夜、散歩道を野ウサギと野ネズミが横切っていきました(8月12日 執筆 横田俊英)
軽やかに風に乗って群れて飛ぶウスバキトンボは自由を感じさせます(8月11日 執筆 横田俊英)
サルスベリのピンクの花が元気に咲いております(8月10日 執筆 横田俊英)
アブラゼミが鳴き出して盛夏の到来です(8月9日 執筆 横田俊英)
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.01 八ヶ岳山麓の樅の木から世界のいまがみえる(8月6日)
霧ヶ峰高原はキスゲが咲くと夏がきてキスゲが散ると秋になるのです(8月6日 執筆 横田俊英)
赤い夏の夕日が西の空に満月のように沈むときに激しい夕立が来ました(8月5日 執筆 横田俊英)
数日前には霧ヶ峰の車山付近のニッコウキスゲが満開で山を黄色に染めておりました(8月4日 執筆 横田俊英)
「上高地散策のすすめ」日本の美しい景色を訪ねる旅には上高地が最高だ(8月2日 執筆横田俊英)
8月1日は相模原市にある相模湖の花火大会です(8月1日 執筆 横田俊英)
「八ヶ岳登山のすすめ」 いつも麓から見ている赤岳に登る(8月1日 執筆 横田俊英)

春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)

【7月の歳時記】
7月9日、7月23日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №16 霧ヶ峰高原と車山
(副題)車山(標高1,925メート)に45分で登り高原の尾根道を散策する
(新田次郎はビーナスラインがつくられたことで霧ヶ峰が俗化し、また自然が破壊されることをなげき、霧ヶ峰挽歌として『霧の子孫たち』を書き残したこの文章を残した。)

霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは7月20日前後に満開となって1カ月ほどの短い夏を歌いあげる(7月22日 執筆 横田俊英)
7月22日に訪れた霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは満開の1週間前という状況でした(7月24日 執筆 横田俊英)
ヤマユリは今を盛りに白い大きな花を開いております(7月21日 執筆 横田俊英)
霧ヶ峰高原を1日歩き回ると人の心は清涼になる(7月20日撮影甲斐鐵太郎
雨がつづいたのでヤマユリの花の多くは頭(こうべ)を垂れてしまいました(7月20日 執筆 横田俊英)
「富士登山のすすめ」 頑張らず、踏ん張らずに登るのが富士登山のこつである (7月19日 執筆 横田俊英)
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.04 立山最高峰 3,015メートルの大汝山の月と岩と雪(7月18日)
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌No.02 日本アルプス立山の山崎圏谷に人の過去と未来をみる(7月18日)
相模湖はヤマユリの花がいま盛んに咲いています(7月17日 執筆 横田俊英)

夏の花のヤマユリの花とアカハラ(7月16日 執筆 横田俊英)
林の中でヒグラシが鳴きださしました(7月15日 執筆 横田俊英)
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.03 2009年に加賀の白山で70年ぶりに雷鳥が確認され、2010年にも同じ個体の雷鳥が姿をみせた(7月10日) 
7月7日霧ヶ峰はレンゲツツジが満開です(7月7日 横田俊英)
7月2日 霧ヶ峰高原をまるまる1日歩き回る散策は人がまるごと自然に身を投げ出す行為は人の心を清涼にする(執筆 甲斐鐵太郎)
霧ヶ峰・車山の夏はレンゲツツジの赤い花から黄色のニッコウキスゲ(ゼンテイカともいう)移って最盛期を迎えます(7月1日 執筆 横田俊英)

春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)


【6月の歳時記】
6月4日の霧ヶ峰高原は山裾の木々が芽吹いて新緑になっているころであった(6月4日撮影 甲斐鐵太郎)
八ヶ岳高原道路のハイライト・赤い東沢橋と新緑の山麓(6月3日撮影 甲斐鐵太郎)
八ヶ岳の高原に出かけて爽やかな空気を吸えば仕合わせ(6月2日撮影 甲斐鐵太郎)

春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)
 

【5月の歳時記】

霧ヶ峰高原に登る丘の道祖神のわきにある小さな実を付ける梨の花が咲いていた。
(霧ヶ峰高原に登る途中の展望台の道祖神)
(道祖神のわきにある梨の小さな白い花になごまされる)



春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)

旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №24
(タイトル)
霧ヶ峰高原で野鳥を撮影している人を羨ましく思っておりました。
(サブタイトル)
旅行と山野と野鳥とカメラと写真。

(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 6月15日撮影。)




旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №23
(タイトル)
日曜日の夕暮れは富士山のサンセットショーの見物でした。
(サブタイトル)
夕日の光線が横から差していて、富士山にその筋がでて太陽の位置を示します。

(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 1月27日撮影。)




旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №22
(タイトル)
雪景色の霧ヶ峰高原と車山高原の白い世界に身を置く。
(サブタイトル)
霧ヶ峰高原と車山高原に魅了されていて、機会をつくってここに足を運んでおります。

(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 1月12日撮影。)




ライカM5への思いを残してCanon EOS 5DとNikon D70で風景を撮る。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №30)
(副題)買った品物をそこそこの値段で売るという中古カメラの売買の楽しみは消えました。
(副副題)ニコン F6 ボディは新品273,330円、中古79,980円から(キタムラネットショップ2017年3月9日付け)


2017年のフキノトウは3月6日の日曜日に目にしました。フキノトウは香り高い春一番の山菜です(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №29)
(副題)子供たちにもがれるか心配でしたが3月7日夕刻に写真を撮るまで無事でした。
(副副題)フキノトウを撮影したのは2004年発売のデジタル一眼レフカメラ「ニコンD70」です。


2017年は2月25日に冬の郡上八幡を散策しました。
(副題)1月12日は赤い南天玉が吊してあった旧八幡町庁舎には本染めの展覧の垂れ幕が下がっておりました。
(副副題)天空の郡上八幡城の城下町では郡上おどりが舞われます。


2017年は2月17日に春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。


「春風そよふく」春一番が吹いた2月17日です。「菜の花畠に入日薄れ」とは色彩豊かな高野辰之の言葉です。
(副題)フレディ・ハバードのジャズピアノが流れ出しました。タイマー予約がしてあったのです。
(副副題)ジャズのジョージ・ベンソンが好きです。ソングライターのジョージ・ベンソンも好きです。


JR草津駅の周辺は中山道草津宿であった。
(副題)向かい風が吹くと渡し船(矢橋渡し)を使より歩くのが速い。
(副副題)余程の感銘があったのだろう「急がば回れ」の言葉が生まれた。


陽光に輝く雪の日(2月11日)の大きな木の枝を思い出していた
(副題)2017年2月11日、9:00:12の風景。窓の南の木にキジバトが留まっていた。
(副副題)仕事をするための机回りとパソコン操作がらみで改善をした。


オリンパスペンEED(1967年発売)というハーフサイズのフィルムカメラです。
(副題)画質はフィルム面積相当比、つまり2倍荒れてしまいます。これがハーフサイズカメラがもっている宿命です。
(副副題)オリンパスペンEEDはプログラムオートの露光をセレン光電池を使わずにHDタイプの電池を用いております。


コーヒーを飲み一息吐いて窓を開けると白い世界が広がっていた、雪の朝だ。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №28)
(副題)2017年1月10日夕刻に雪が降りだした。積もりそうな気配があったので雪への準備をしていると月が出てきてた。
(副副題)5センチメートルほどの積雪ではあっても樹木は雪に覆われて土色の冬景色が白一色になっていた。


正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。


フィルムカメラとデジタルカメラの発展の速度の違い。
(副題)フィルム写真の像はデジタル写真にはない趣(おもむき)を2017年現在では残していると思われる。
(副副題)フィルムを使ったカメラの時代であればフィルムの発展は化学方面の発展と歩調を合わせる。


フィルムカメラのミノルタXG-SとMDロッコール50mmf1.7
(副題)ミノルタ「XG-S」は1979年に発売された絞り優先EEの横走り布幕フォーカルプレーンシャツターのカメラ。
(副副題)シャッターボタンを押すとシャッター膜がパーンと走るXG-Sに対してもたつくXDです。


タクシーの料金改正は計量検定所のメーター検定と連結する。
(副題)新しい考え方を導入したタクシー料金の改定が東京都の京23区と武蔵野市および三鷹市からなる東京地区で2017年1月30日から実施された。
(副副題)初乗り後は新運賃では237メートルごとに80円になった。これまでは280メートルごとに90円だった。
 

1月15日に高山市の飛騨天満宮の「どんど焼き」の例祭に偶然に足を運んだ。(執筆 横田俊英)
(副題)偶然にも2年続けて飛騨天満宮の「どんと焼き」を見物した。
(副副題)祭るのは学問の神様である菅原道真であるから牛の像もある。境内には100本の梅が植えてある。


ブログの問題点そして本式のweb本体の利点-その1-
(私はFacebook、mixi、Twitterは好きでない)


ブログの問題点そして本式のweb本体の利点-その2-(執筆 横田俊英)
(副題)楽天ブログの「日記の編集・削除」見たまま編集でコピーしてweb本体に貼り付ければ完成。
(副副題)本式のweb本体をコンテンツ掲載の本体として、ブログは本体とリンクするなどして連動させて運営する。


1月15日の夕刻、冬の霧ヶ峰高原で群れる日本鹿(ニホンジカ)。
(2月8日 執筆 横田俊英)


5月22日、霧ヶ峰高原に登る丘の道祖神のわきにある小さな実を付ける梨の花が咲いていた。
(霧ヶ峰高原に登る途中の展望台の道祖神)
(道祖神のわきにある梨の小さな白い花になごまされる)


オオバン(大鷭)

コブハクチョウ
(コブハクチョウの姿態のいろいろ。バレーの白鳥の湖の様子を思い浮かべる)

春から夏にかけての信州旅行 奈良井宿諏訪大社の建て御柱 霧ヶ峰高原 立山登山(甲斐鐵太郎)

旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №27
(タイトル)
アサギマダラのゆがゆら飛びに学ぶ。
(サブタイトル)
アサギマダラの翅を模したブレード(羽)で柔らかい風をつくった家電メーカーがあります。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 8月10日撮影。)


旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №26
(タイトル)
白い天空の世界、霧ヶ峰高原の八島湿原で朝日が昇るのを眺める。
(サブタイトル)
北アルプスの常念岳、槍ヶ岳、穂高岳、乗鞍岳が白い雪原の上にちょ
こんと顔をだしておりました。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 3月9日撮影。)


旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №26
(タイトル)
白い天空の世界、霧ヶ峰高原の八島湿原で朝日が昇るのを眺める。
(サブタイトル)
北アルプスの常念岳、槍ヶ岳、穂高岳、乗鞍岳が白い雪原の上にちょ
こんと顔をだしておりました。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 3月9日撮影。)


旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №25
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №25
(タイトル)
絵を描くつもりでフィルムカメラを使う、という方法で写真を楽しもうと思います。
(サブタイトル)
撮影フィルムからの印画には特別の雰囲気を感じる。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 6月30日撮影。)


旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №24
(タイトル)
霧ヶ峰高原で野鳥を撮影している人を羨ましく思っておりました。
(サブタイトル)
旅行と山野と野鳥とカメラと写真。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 6月15日撮影。)


旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №23
(タイトル)
日曜日の夕暮れは富士山のサンセットショーの見物でした。
(サブタイトル)
夕日の光線が横から差していて、富士山にその筋がでて太陽の位置を示します。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 1月27日撮影。)


旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №22
(タイトル)
雪景色の霧ヶ峰高原と車山高原の白い世界に身を置く。
(サブタイトル)
霧ヶ峰高原と車山高原に魅了されていて、機会をつくってここに足を運んでおります。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 1月12日撮影。)




紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(8) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(7) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(6) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(5) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(4) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(3) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(2) (執筆 横田俊英)
紀州犬物語【紀州犬メス犬シロ(白)の物語】(1) (執筆 横田俊英)
 
「夜に書いたものを昼になって読み返すとロクなことはない」という(執筆 横田俊英)
 
 
 
【7月の歳時記】
7月22日 霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは7月20日前後に満開となって1カ月ほどの短い夏を歌いあげる(執筆 横田俊英
7月20日 霧ヶ峰高原を1日歩き回ると人の心は清涼になる(甲斐鐵太郎) 
7月19日 「富士登山のすすめ」 頑張らず、踏ん張らずに登るのが富士登山のこつである (執筆 横田俊英)
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 No.04 立山最高峰 3,015メートルの大汝山の月と岩と雪(7月18日) 
7月18日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌No.02 日本アルプス立山の山崎圏谷に人の過去と未来をみる(7月18日) 
7月9日、7月23日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №16 霧ヶ峰高原と車山
(副題)車山(標高1,925メート)に45分で登り高原の尾根道を散策する
(新田次郎はビーナスラインがつくられたことで霧ヶ峰が俗化し、また自然が破壊されることをなげき、霧ヶ峰挽歌として『霧の子孫たち』を書き残したこの文章を残した。)
 
7月17、18、19日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №17 黒部第四ダム
(副題)黒部第四ダムの上流の山向こうの大鳶山(おおとんびやま)は越中安政大地震で崩壊、堰き止められた谷の水が流域平野に土石流として流れでて平地を泥の海に変えた。7月17、18、19日撮影) 
 
7月2日 霧ヶ峰高原をまるまる1日歩き回る散策は人がまるごと自然に身を投げ出す行為は人の心を清涼にする(執筆 甲斐鐵太郎) 
7月1日 霧ヶ峰・車山の夏はレンゲツツジの赤い花から黄色のニッコウキスゲ(ゼンテイカともいう)移って最盛期を迎えます(執筆 横田俊英)
 
【6月の歳時記】
6月30日 絵を描くつもりでフィルムカメラを使う、という方法で写真を楽しもうと思います。甲斐鐵太郎 6月30日撮影。
6月25日 蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英) 
6月15日 霧ヶ峰高原で野鳥を撮影している人を羨ましく思っておりました。旅行家 甲斐鐵太郎 6月15日撮影。 
6月4日 6月4日の霧ヶ峰高原は山裾の木々が芽吹いて新緑になっているころであった(6月4日撮影 甲斐鐵太郎) 
  自然博物誌 №19 富山県南砺市城端(じょうはな)の城端曳山祭 (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎) 
6月3日 八ヶ岳高原道路のハイライト・赤い東沢橋と新緑の山麓(6月3日撮影 甲斐鐵太郎) 
6月2日 八ヶ岳の高原に出かけて爽やかな空気を吸えば仕合わせ(6月2日撮影 甲斐鐵太郎) 
6月1日 「ホトトギス早も来て啼きて」やがて山百合の白い花が咲きます(執筆 横田俊英)
 
5月25日 八ヶ岳山麓の茅野市の1,000メートルの高地では5月25日頃に田植えをする(5月25日撮影 甲斐鐵太郎)
5月24日 長野県川上村は高原野菜で有名な「レタス王国」で空は大きい(撮影5月24日 甲斐鐵太郎) 
  5月23日 霧ヶ峰高原に登る丘の道祖神のわきにある小さな実を付ける梨の花が咲いていた。
5月18日 すべてが人工となっている都市から抜け出して富士山麓に身を置く(5月18日撮影 甲斐鐵太郎) 
5月18日 淡路の宿に泊まって「鳴門のうずしお」クルーズそして四国に渡る (5月18日 執筆 横田俊英) 
●  5月15日 5月の高原に遅い春がきた 乗鞍高原の向こうにそびえる乗鞍岳(標高は3,025.6m)(撮影5月15日)(旅行家 甲斐鐵太郎) 
●  5月5日 5月の歳時記 春たけなわ 富山県 城端の曳山祭は5月を盛り上げる(5月5日撮影 旅行家 甲斐鐵太郎 
5月4日 自然博物誌 №19 富山県南砺市城端(じょうはな)の城端曳山祭 (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎) 
5月3日 輪島の朝市は高山より規模が大きい(執筆 横田俊英)
5月2日 知らない世界に旅することは人にとっては冒険です(執筆 横田俊英)
5月1日 5月の大型連休の季節は湖に新緑が大きく広がって相模湖が一番輝く季節です(執筆 横田俊英)
●  4月12日は沼津、大井川(島田)、身延、下部と駆け回りました(旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月26日 畑一面にカスミ草のような花が咲いてモンシロチョウが2匹飛んでおりました(執筆 横田俊英)
3月21日 春分の日に浮かれて富士山と八ヶ岳と諏訪湖を廻る (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)
3月11日 3月26日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 番外編 №3 小舟とポルシェと青空と白い雲、何気ない風景の背後にあるのは10メートルの大津波(写真は3月26日撮影) 
3月11日 雪の日に霧ヶ峰高原を散策する (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)
3月11日 白い雪の世界は青空を際だたせて気持ちがよい (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月11日 霧ヶ峰や八ヶ岳に足を運ぶと縄文の世界を思い浮かべる (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
  ライカM5への思いを残してCanon EOS 5DとNikon D70で風景を撮る。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №30)
(副題)買った品物をそこそこの値段で売るという中古カメラの売買の楽しみは消えました。
(副副題)ニコン F6 ボディは新品273,330円、中古79,980円から(キタムラネットショップ2017年3月9日付け)
 
2017年のフキノトウは3月6日の日曜日に目にしました。フキノトウは香り高い春一番の山菜です(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №29)
(副題)子供たちにもがれるか心配でしたが3月7日夕刻に写真を撮るまで無事でした。
(副副題)フキノトウを撮影したのは2004年発売のデジタル一眼レフカメラ「ニコンD70」です。
 
2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(2月22日 撮影と文書は甲斐鐵太郎) 
2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)
2月1日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №15 早咲きの桜の河津桜(カワヅザクラ) 
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №20
(タイトル)
正月気分が残る1月の京都を散策しました。
(サブタイトル)
寒波がきて京都の北の山は白くなりました。和菓子とコーヒーで朝の目覚めです。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 1月9日、10日撮影。)
 
1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(旅行家 甲斐鐵太郎) 
1月12日 京都・下鴨の「糺の森」にたたずむと人はその壮麗さに心を打たれます(執筆横田俊英)
1月12日 雪景色の霧ヶ峰高原と車山高原の白い世界に身を置く。旅行家 甲斐鐵太郎 1月12日撮影。 
1月12日 地元新聞は諏訪湖がほぼ結氷したと報じておりました。甲斐鐵太郎 1月12日撮影。 
1月4日 自然博物誌 №18 霧ヶ峰高原の最高峰、車山山頂と気象レーダードーム (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎 
1月3日 深雪の温泉宿の窓越しにヤマガラなど雀の仲間の姿を見ておりました(執筆 横田俊英)
1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(旅行家 甲斐鐵太郎) 
12月14日 秋色に包まれていた山は木の葉を落として冬の木立に変わっていきます(執筆 横田俊英)
12月13日 道志川の初冬は秋色のままでツグミはまだ見ません(執筆 横田俊英)
12月10日 甲斐駒ヶ岳に沈む夕日の残照と夕焼けの空が圧巻でした(執筆 横田俊英)
11月23日 自然博物誌 №12 陣馬山の小道の紅葉と山頂の青い空 文章と写真 甲斐鐵太郎(旅行家) 
11月13日 ジョウビタキのヒィヒィという鳴き声がしておりました(執筆 横田俊英)
   
11月11日 清川村の宮が瀬ダムは秋色に色付いておりました(執筆 横田俊英)
11月10日 秋晴れには菊の花が似合いますが雨の日はうんざりです(執筆 横田俊英)
11月の歳時記 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)
11月7日 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)(執筆 横田俊英(11月7日 執筆 横田俊英)
紀州犬は古武士の風格を持ち合わせております(執筆 横田俊英)
知識需要に対応する情報リテラシー、パソコンリテラシー、インターネットリテラシーの獲得(横田俊英)
私たちの行動の指針は「計量器情報」をいかに発信するかの一語に尽きます(横田俊英)
11月5日 カマキリが温かいアスファルトの上に這いだしておりました(11月5日 執筆 横田俊英)
11月2日 お茶畑では白い花がポツリポツリと咲いております(写真は雑木林の紅葉)(11月2日 執筆 横田俊英)
10月31日 山と森林と山里と人の生活の共生という関係は壊されております(10月31日 執筆横田俊英)
「紀州犬のオスは世界一の犬だ」武士道を精神世界にもっている紀州犬のオス犬が一番です(執筆 横田俊英)
台風20号が東海沖を北上しているため1日中冷たい雨です(10月27日 執筆 横田俊英)
死に忘れたオニヤンマが霜降のこの日姿を見せました(10月24日 執筆 横田俊英)
桂の木の葉が散って落ち葉になるとその葉からはかすかに甘い香りがします(10月23日 執筆 横田俊英)
いつも通る道路の向こうに富士山の初冠雪が確認されました(10月21日 執筆 横田俊英)
北八ヶ岳を横断する道路の頂点の麦草峠付近は見事な紅葉の綾錦でした(10月20日 執筆 横田俊英)
この日の朝この秋最初に石油ストーブを焚きました(10月18日 執筆 横田俊英)
冬を迎える途中の秋のいまは野に野鳥の姿が少ない季節です(10月17日 執筆 横田俊英)
夏が続いている中長袖を必要とする気温の日が一気にやってきました(10月16日 執筆 横田俊英)
赤い柿の実がよく目立つようになりました(10月15日 執筆 横田俊英)
キンモクセイが満開でいにおいが相模湖の街中に立ちこめております(10月12日 執筆 横田俊英)
10月11日 霧ヶ峰高原とコロボックルヒュッテ(旅行家 甲斐鐵太郎) 
「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)
文明を剥ぎ取ると私たちは松尾芭蕉になります(1月21日 執筆 横田俊英)
1月15日は東の空に朝焼けと共に下弦の三日月が上っておりました(1月15日 執筆 横田俊英)
森の生活
読書の楽しみ(2)
読書の楽しみ(1)
夏でも春でも秋でも冬でも霧ヶ峰が好きでならない(執筆 横田俊英)
元気にやっているということは夢に向かって励んでいるということです(執筆 横田俊英)
フィルムカメラを持ち出して旅の思い出をプリントに残しておきたい(執筆 横田俊英)
日本の風景とは何であるかもう少し知りたい(執筆 横田俊英)
芭蕉は歩いて日本を巡ったが私は一瞬にして美しき日本の高原林道を駆け抜ける(執筆 横田俊英)
縄文の竪穴式住居は現代まで炭焼き小屋の形で使われている(執筆 横田俊英)
日本の学校では社会活動に必要な教育はしていない(執筆 横田俊英)
私たちは情報とインターネットとパソコンの3つの能力を「私の大学」のように自ら進んで学び獲得して行かなくてはならない(横田俊英
怒らない、威張らない、拗ねないことができれば人は立派です(執筆 横田俊英)
「単純、シンプル」ということを意識して自然をみてゆこうと考えております(7月30日 執筆 横田俊英)
日本の教育制度と社会の状況を見ておりますと実現すべき自己があるのかどうか怪しいと思っております
エッセー「情報は物質である」(執筆 横田俊英)
エッセー「ガソリン価格が50%上昇すると」(執筆 横田俊英)
エッセー「情報社会における人間の行動様式」(執筆 横田俊英)
オニヤンマが木陰の道をスイスイと飛ぶ季節になりました(8月14日 執筆 横田俊英)
人は体力、気力そして知力があったればこそ仕事ができる(執筆 横田俊英)
名レンズを使って楽しむ写真遊び(執筆 横田俊英)
情報のリンクによってインターネットはできあがっています(執筆 横田俊英)
「今日の計量新報ニュース」情報源として使われています(執筆 横田俊英)
新たな情報を獲得してそれを知識化するには望ましい好奇心を持っていなくてはなりません(執筆ん横田俊英)
「もうカメラはあるじゃない」といわれてもまだカメラが欲しい症候群(横田俊英)
蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英)
7月7日霧ヶ峰はレンゲツツジが満開です(7月7日 横田俊英)
ヤマユリは今を盛りに白い大きな花を開いております(7月21日 執筆 横田俊英)
相模湖はヤマユリの花が満開です(7月26日 執筆 横田俊英)
8月1日は相模原市にある相模湖の花火大会です(8月1日 執筆 横田俊英)
数日前には霧ヶ峰の車山付近のニッコウキスゲが満開で山を黄色に染めておりました(8月4日 執筆 横田俊英)
赤い夏の夕日が西の空に満月のように沈むときに激しい夕立が来ました(8月5日 執筆 横田俊英)
アブラゼミが鳴き出して盛夏の到来です(8月9日 執筆 横田俊英)
サルスベリのピンクの花が元気に咲いております(8月10日 執筆 横田俊英)
軽やかに風に乗って群れて飛ぶウスバキトンボは自由を感じさせます(8月11日 執筆 横田俊英)
葛(くず)の葉が木立を覆って陽光を独り占めると夏は真っ盛りです(8月13日 執筆 横田俊英)
ツクツクホウシが鳴き出すと夏休みはもうすぐ終わります(8月20日 執筆横田俊英)
カマキリの小さいヤツが姿を見せました(8月21日 執筆 横田俊英)
ススキの穂がのびてきたなと思います(8月26日 執筆 横田俊英)
ほころび始めた萩の花を見ると夏が終わったのだと思うのです(9月13日 執筆横田俊英)
同じ轍を人に踏ませない親切心と自己愛の産物の仕組み作り(執筆 横田俊英)
06年は紅葉の当たり年ではありませんでした(12月9日 執筆横田俊英)
夏鳥はとっくに南に渡りました雪がくると冬です(12月10日 執筆横田俊英)
紀州犬物語 飼い犬と毎日4km歩くことは立派なスポーツです(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「紀州犬は美しい」日本犬は美しい、そして犬の犬舎について(執筆 横田俊英)
冬至の日没より早い日があるのです(本体用)(12月12日 執筆 横田俊英)
冬の野鳥の代表のツグミがおりました(12月15日 執筆横田俊英)
キジバトが今の時期よく目に付くのは何故でしょう(12月16日 執筆横田俊英
12月 寒い朝、正午過ぎに日が差してくると気持ちが明るくなりました(12月17日 執筆横田俊英)
カラスウリの赤い実が冬枯れに色を添えます(12月20日 執筆横田俊英)
冬至と柚子(ゆず)湯と柚子の実について(12月22日 執筆横田俊英)
冬の緑は孟宗竹の林(12月27日 執筆横田俊英)
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(1)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(2)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(3)(執筆 横田俊英)
紀州犬物語 「千代と小春と梅の3匹の紀州の子犬たち」(4)(執筆 横田俊英)
セキレイやツグミを見ていると日本の冬の山野も捨てたものではないなと思います(12月31日 執筆横田俊英)
 
1月1日、八ヶ岳ではヤマネは冬眠中ですがアカゲラは元気です(1月1日 執筆横田俊英)
人は自然のなかに身をおいてじっとしていさえすればいいのです(1月2日 執筆横田俊英)
1月になると山に残っていた紅葉はいつの間にか消えていました(1月6日 執筆横田俊英)
1月4日 自然博物誌 №18 霧ヶ峰高原の最高峰、車山山頂と気象レーダードーム (文章と写真は旅行家 甲斐鐵太郎) 
   
1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(旅行家 甲斐鐵太郎) 
未来学者アルビン・トフラー氏は現在が知識経済になっていると述べておりました(執筆 横田俊英)
旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 №20
(タイトル)
正月気分が残る1月の京都を散策しました。
(サブタイトル)
寒波がきて京都の北の山は白くなりました。和菓子とコーヒーで朝の目覚めです。
(文章と写真は 旅行家 甲斐鐵太郎 1月9日、10日撮影。)
 
新 野鳥歳時記 メジロ(目白、めじろ) (1月) (執筆 横田俊英)
金沢の兼六園では冬の桜がちらりと咲いておりました(1月20日 執筆横田俊英)
文明を剥ぎ取ると私たちは松尾芭蕉になります(1月21日 執筆横田俊英)
大寒の日、丘の梅の木の枝打ちが行われました(1月22日 執筆横田俊英)
相模湖の冬の風物詩は橋の上からのワカサギ釣りです(1月23日 執筆横田俊英)
仰ぎ見ると山の樹木が白くなっていました初雪です(1月24日 執筆横田俊英)
紀州犬も柴犬もよい犬です、犬の幸せ、人の仕合わせ、よい犬とは、そして犬の飼い方(執筆 横田俊英)
過ちを正すのに躊躇はいりません「君子は豹変す」です(執筆 横田俊英)
日本犬の避妊手術の状況と避妊手術に対する考え方(執筆 横田俊英)
人と犬とは心によってつながっている(執筆 横田俊英)
情報革命に対応する生き方「良質な情報の積み上げによって利用者の便益を増大させること」(執筆 横田俊英)
人の気持ちもお天気と同様に「照る日、曇る日」の連続です(執筆 横田俊英)
知らない分野で苦労するよりも知っている分野で頑張るのが得策です(執筆 横田俊英)
「夜に書いたものを昼になって読み返すとロクなことはない」という(執筆 横田俊英)
【登山・ハイキング】



○紀州犬の子犬 白、オス犬 その1。血統書込10万円。(メスの子犬ともおりますのでお問い合わせください。電話(携帯090-5580-8226))。兄弟犬で胡麻毛のオスの子犬も生まれていますのでお問い合わせください。携帯090-5580-8226 横田俊英(よこたしゅんえい)  

○紀州犬の子犬、胡麻毛 オス犬 その1。血統書込10万円。(白のオスおよびメスの子犬もおりますのでお問い合わせください。電話(携帯090-5580-8226))。兄弟犬で白毛のオスの子犬も生まれていますのでお問い合わせください。携帯090-5580-8226 横田俊英(よこたしゅんえい)

○紀州犬の子犬 白、メス犬 その1。血統書込10万円。(オスの子犬ともおりますのでお問い合わせください。電話(携帯090-5580-8226))。白と胡麻毛のオスの子犬も生まれていますのでお問い合わせください。携帯090-5580-8226 横田俊英(よこたしゅんえい) 


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自然からのメッセージ (自然から感じることの日記 1月から12カ月までの1年分) (執筆 横田俊英)

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