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自然からのメッセージ (自然から感じることの日記 1月から12カ月までの1年分) (執筆 横田俊英)

1月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
2月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英
3月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
4月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
5月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
6月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
7月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
8月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
9月  自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
10月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
11月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)
12月 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記)(執筆 横田俊英)

「エッセー」の項目へ
 

自然 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記 1月から12月の1年分) (執筆 甲斐鐵太郎ほか)



【8月の歳時記】

ススキの穂がのびてきたなと思います(8月26日 執筆 横田俊英)
カマキリの小さいヤツが姿を見せました(8月21日 執筆 横田俊英)
ツクツクホウシが鳴き出すと夏休みはもうすぐ終わります(8月20日 執筆横田俊英)
「甲武信岳登山のすすめ」 「埼玉県の最高峰」甲武信岳(こぶしだけ)に登る(8月15日 執筆 横田俊英)
「富士登山のすすめ」 富士山は情けないほどゆっくりゆっくりと登ること(8月15日 執筆 横田俊英)
オニヤンマが木陰の道をスイスイと飛ぶ季節になりました(8月14日 執筆 横田俊英)
葛(くず)の葉が木立を覆って陽光を独り占めると夏は真っ盛りです(8月13日 執筆 横田俊英)
台風がくる前夜、散歩道を野ウサギと野ネズミが横切っていきました(8月12日 執筆 横田俊英)
軽やかに風に乗って群れて飛ぶウスバキトンボは自由を感じさせます(8月11日 執筆 横田俊英)
サルスベリのピンクの花が元気に咲いております(8月10日 執筆 横田俊英)
アブラゼミが鳴き出して盛夏の到来です(8月9日 執筆 横田俊英)
霧ヶ峰高原はキスゲが咲くと夏がきてキスゲが散ると秋になるのです(8月6日 執筆 横田俊英)
赤い夏の夕日が西の空に満月のように沈むときに激しい夕立が来ました(8月5日 執筆 横田俊英)
数日前には霧ヶ峰の車山付近のニッコウキスゲが満開で山を黄色に染めておりました(8月4日 執筆 横田俊英)
「上高地散策のすすめ」日本の美しい景色を訪ねる旅には上高地が最高だ(8月2日 執筆横田俊英)
8月1日は相模原市にある相模湖の花火大会です(8月1日 執筆 横田俊英)
「八ヶ岳登山のすすめ」 いつも麓から見ている赤岳に登る(8月1日 執筆 横田俊英)

【7月の歳時記】

7月9日、7月23日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 16 霧ヶ峰高原と車山
(副題)車山(標高1,925メート)に45分で登り高原の尾根道を散策する
(新田次郎はビーナスラインがつくられたことで霧ヶ峰が俗化し、また自然が破壊されることをなげき、霧ヶ峰挽歌として『霧の子孫たち』を書き残したこの文章を残した。)


7月17日、18日、19日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 17 黒部第四ダム(7月17日、18日、19日)
(副題)黒部第四ダムの上流の山向こうの大鳶山(おおとんびやま)は越中安政大地震で崩壊、堰き止められた谷の水が流域平野に土石流として流れでて平地を泥の海に変えた
霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは7月20日前後に満開となって1カ月ほどの短い夏を歌いあげる(7月22日 執筆 横田俊英)
7月22日に訪れた霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは満開の1週間前という状況でした(7月24日 執筆 横田俊英)
ヤマユリは今を盛りに白い大きな花を開いております(7月21日 執筆 横田俊英)
霧ヶ峰高原を1日歩き回ると人の心は清涼になる(7月20日撮影甲斐鐵太郎
雨がつづいたのでヤマユリの花の多くは頭(こうべ)を垂れてしまいました(7月20日 執筆 横田俊英)
「富士登山のすすめ」 頑張らず、踏ん張らずに登るのが富士登山のこつである (7月19日 執筆 横田俊英)
相模湖はヤマユリの花がいま盛んに咲いています(7月17日 執筆 横田俊英)
夏の花のヤマユリの花とアカハラ(7月16日 執筆 横田俊英)
林の中でヒグラシが鳴きださしました(7月15日 執筆 横田俊英)
7月7日霧ヶ峰はレンゲツツジが満開です(7月7日 横田俊英)
7月5日 夏至のころに見頃になる霧ヶ峰高原のレンゲツツジ(撮影 旅行家 甲斐鐵太郎)
7月4日 レタス畑に八ヶ岳の山麓が聳え積乱雲が立ち上る夏の風景(撮影 旅行家 甲斐鐵太郎)
7月3日 霧ケ峰高原コロボックルヒュッテのコーヒーは絶景のおまけ付き(撮影 旅行家 甲斐鐵太郎)
7月2日 霧ヶ峰高原をまるまる1日歩き回る散策は人がまるごと自然に身を投げ出す行為は人の心を清涼にする(執筆 甲斐鐵太郎)
7月1日 霧ヶ峰・車山の夏はレンゲツツジの赤い花から黄色のニッコウキスゲ(ゼンテイカともいう)移って最盛期を迎えます(執筆 横田俊英)

【6月の歳時記】
6月25日 蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英) 
6月4日 6月4日の霧ヶ峰高原は山裾の木々が芽吹いて新緑になっているころであった(6月4日撮影 甲斐鐵太郎)
6月3日 八ヶ岳高原道路のハイライト・赤い東沢橋と新緑の山麓(6月3日撮影 甲斐鐵太郎)
6月2日 八ヶ岳の高原に出かけて爽やかな空気を吸えば仕合わせ(6月2日撮影 甲斐鐵太郎)
6月1日 「ホトトギス早も来て啼きて」やがて山百合の白い花が咲きます(執筆 横田俊英)


【5月の歳時記】

5月25日 八ヶ岳山麓の茅野市の1,000メートルの高地では5月25日頃に田植えをする(5月25日撮影 甲斐鐵太郎)
5月24日 長野県川上村は高原野菜で有名な「レタス王国」で空は大きい(撮影5月24日 甲斐鐵太郎)
5月18日 すべてが人工となっている都市から抜け出して富士山麓に身を置く(5月18日撮影 甲斐鐵太郎)
5月15日 5月の高原に遅い春がきた 乗鞍高原の向こうにそびえる乗鞍岳(標高は3,025.6m)(撮影5月15日)(旅行家 甲斐鐵太郎)
5月5日 5月の歳時記 春たけなわ 富山県 城端の曳山祭は5月を盛り上げる(5月5日撮影 旅行家 甲斐鐵太郎
 

【4月の歳時記】

4月12日 4月12日は沼津、大井川(島田)、身延、下部と駆け回りました(旅行家 甲斐鐵太郎)

【3月の歳時記】

3月11日 3月26日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 番外編 bR 小舟とポルシェと青空と白い雲、何気ない風景の背後にあるのは10メートルの大津波(写真は3月26日撮影) 
3月11日 雪の日に霧ヶ峰高原を散策する (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)
3月11日 白い雪の世界は青空を際だたせて気持ちがよい (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月11日 霧ヶ峰や八ヶ岳に足を運ぶと縄文の世界を思い浮かべる (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月21日 春分の日に浮かれて富士山と八ヶ岳と諏訪湖を廻る (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)
3月18日 相模湖町の阿津川土手の河津桜が咲き出した (横田俊英 撮影)

【2月の歳時記】

2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(2月22日 撮影と文書は甲斐鐵太郎)

2017年は2月17日に春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。


2月17日 「春風そよふく」春一番が吹いた2月17日です。「菜の花畠に入日薄れ」とは色彩豊かな高野辰之の言葉です。
(副題)フレディ・ハバードのジャズピアノが流れ出しました。タイマー予約がしてあったのです。
(副副題)ジャズのジョージ・ベンソンが好きです。ソングライターのジョージ・ベンソンも好きです。


2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)

【1月の歳時記】

コーヒーを飲み一息吐いて窓を開けると白い世界が広がっていた、雪の朝だ。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 28)
(副題)2017年1月10日夕刻に雪が降りだした。積もりそうな気配があったので雪への準備をしていると月が出てきてた。
(副副題)5センチメートルほどの積雪ではあっても樹木は雪に覆われて土色の冬景色が白一色になっていた。


正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。


1月15日は東の空に朝焼けと共に下弦の三日月が上っておりました(1月15日 執筆 横田俊英)

1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(撮影甲斐鐵太郎)

JR草津駅の周辺は中山道草津宿であった。(1月7日)
(副題)向かい風が吹くと渡し船(矢橋渡し)を使より歩くのが速い。
(副副題)余程の感銘があったのだろう「急がば回れ」の言葉が生まれた。

1月3日 1月3日には太陽が富士山(標高3,776m)の右肩を転がるように沈むサンセットショーが圧巻だ(執筆 横田俊英)
1月2日 1月初めのころの陣馬山からの富士山(標高3,776m)のサンセットショー(執筆 横田俊英)
1月1日 その姿を目にして「ウオー」と声を発する代表が富士山(標高3,776m)だ(執筆 横田俊英)


12月の歳時記】

12月1日 富士山が麓まで白くなると野鳥は里に降りてくる(執筆 横田俊英)


【11月の歳時記】

11月15日 標高1,500メートルを走るビーナスラインは11月中旬だと山影は凍っている(執筆 横田俊英)


【10月の歳時記】

10月25日 霧ヶ峰高原は春夏秋冬いつでも私がこの上なく好きな場所だ(執筆 横田俊英)
10月20日 霧ヶ峰高原高原の秋盛る、紅葉は山の上からしだいに山麓へとおりていく (執筆 横田俊英)
10月19日 霧ヶ峰高原高原の秋本番にはススキの美しい景色のおまけがつく  (執筆 横田俊英)
10月17日 日光いろは坂の紅葉をみて上山田温泉の千曲川で酒を飲む(執筆 横田俊英)
10月13日 霧ヶ峰高原はススキの白い穂が大きく広がっていて秋がきたことを宣言する(執筆 横田俊英)
10月12日 キンモクセイが満開でいにおいが相模湖の街中に立ちこめております(10月12日 執筆 横田俊英)
10月11日 霧ヶ峰高原とコロボックルヒュッテ(旅行家 甲斐鐵太郎) 

【9月の歳時記】

9月14日 9月の日光はまだ秋の入り口なのでススキが穂を出し、萩の花が今を盛りに豪勢に咲いていた(執筆 横田俊英)

【8月の歳時記】

8月15日 「甲武信岳登山のすすめ」 「埼玉県の最高峰」甲武信岳(こぶしだけ)に登る(執筆 横田俊英)

8月15日 「富士登山のすすめ」 富士山は情けないほどゆっくりゆっくりと登ること(執筆 横田俊英)
8月2日 「上高地散策のすすめ」日本の美しい景色を訪ねる旅には上高地が最高だ(執筆横田俊英)
8月1日 「八ヶ岳登山のすすめ」 いつも麓から見ている赤岳に登る(執筆 横田俊英)

【7月の歳時記】




7月28日 「梓湖と奈川渡ダム」夏雲と山々と梓湖の白と緑と青のコントラスト (7月28日 執筆 横田俊英)
7月9日、7月23日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 16 霧ヶ峰高原と車山
(副題)車山(標高1,925メート)に45分で登り高原の尾根道を散策する
(新田次郎はビーナスラインがつくられたことで霧ヶ峰が俗化し、また自然が破壊されることをなげき、霧ヶ峰挽歌として
『霧の子孫たち』を書き残したこの文章を残した。)
 
7月22日 霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは7月20日前後に満開となって1カ月ほどの短い夏を歌いあげる(執筆 横田俊英)
 
7月19日 「富士登山のすすめ」 頑張らず、踏ん張らずに登るのが富士登山のこつである (執筆 横田俊英)
7月17日、18日、19日 旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 17 黒部第四ダム(7月17日、18日、19日)
(副題)黒部第四ダムの上流の山向こうの大鳶山(おおとんびやま)は越中安政大地震で崩壊、
堰き止められた谷の水が流域平野に土石流として流れでて平地を泥の海に変えた
 
 
7月1日 霧ヶ峰の夏はレンゲツツジの赤い花から黄色のニッコウキスゲ移って最盛期を迎えます(執筆 横田俊英
 

【6月の歳時記】


6月25日 蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英) 
6月4日 6月4日の霧ヶ峰高原は山裾の木々が芽吹いて新緑になっているころであった(6月4日撮影 甲斐鐵太郎)
6月3日 八ヶ岳高原道路のハイライト・赤い東沢橋と新緑の山麓(6月3日撮影 甲斐鐵太郎)
6月2日 八ヶ岳の高原に出かけて爽やかな空気を吸えば仕合わせ(6月2日撮影 甲斐鐵太郎)
6月1日 「ホトトギス早も来て啼きて」やがて山百合の白い花が咲きます(執筆 横田俊英)

【5月の歳時記】

5月24日 長野県川上村は高原野菜で有名な「レタス王国」で空は大きい(撮影5月24日 甲斐鐵太郎)
 
5月18日 淡路の宿に泊まって「鳴門のうずしお」クルーズそして四国に渡る (5月18日 執筆 横田俊英)
5月15日 5月の高原に遅い春がきた 乗鞍高原の向こうにそびえる乗鞍岳(標高は3,025.6m)(撮影5月15日)(旅行家 甲斐鐵太郎) 
5月5日 5月の歳時記 春たけなわ 富山県 城端の曳山祭は5月を盛り上げる(5月5日撮影 旅行家 甲斐鐵太郎 
5月3日 輪島の朝市は高山より規模が大きい(執筆 横田俊英)
5月2日 知らない世界に旅することは人にとっては冒険です(執筆 横田俊英)
5月1日 5月の大型連休の季節は湖に新緑が大きく広がって相模湖が一番輝く季節です(執筆 横田俊英)

【4月の歳時記】

4月12日 4月12日は沼津、大井川(島田)、身延、下部と駆け回りました(旅行家 甲斐鐵太郎)
 

【3月の歳時記】

3月26日 畑一面にカスミ草のような花が咲いてモンシロチョウが2匹飛んでおりました(執筆 横田俊英)
3月21日 春分の日に浮かれて富士山と八ヶ岳と諏訪湖を廻る (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 


【2月の歳時記】

2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(2月22日 撮影と文書は甲斐鐵太郎)

2017年は2月17日に春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。


2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)

【1月の歳時記】

コーヒーを飲み一息吐いて窓を開けると白い世界が広がっていた、雪の朝だ。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 28)
(副題)2017年1月10日夕刻に雪が降りだした。積もりそうな気配があったので雪への準備をしていると月が出てきてた。
(副副題)5センチメートルほどの積雪ではあっても樹木は雪に覆われて土色の冬景色が白一色になっていた。


1月15日 正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。


1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(撮影甲斐鐵太郎)

JR草津駅の周辺は中山道草津宿であった。(1月7日)
(副題)向かい風が吹くと渡し船(矢橋渡し)を使より歩くのが速い。
(副副題)余程の感銘があったのだろう「急がば回れ」の言葉が生まれた。


1月3日 深雪の温泉宿の窓越しにヤマガラなど雀の仲間の姿を見ておりました(執筆 横田俊英)


【12月の歳時記】

12月14日 秋色に包まれていた山は木の葉を落として冬の木立に変わっていきます(執筆 横田俊英)

12月13日 道志川の初冬は秋色のままでツグミはまだ見ません(執筆 横田俊英)
12月10日 甲斐駒ヶ岳に沈む夕日の残照と夕焼けの空が圧巻でした(執筆 横田俊英)

【11月の歳時記】

11月13日 ジョウビタキのヒィヒィという鳴き声がしておりました(執筆 横田俊英)

11月11日 清川村の宮が瀬ダムは秋色に色付いておりました(執筆 横田俊英)
11月10日 秋晴れには菊の花が似合いますが雨の日はうんざりです(執筆 横田俊英)
11月の歳時記 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)
11月7日 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)(執筆 横田俊英(11月7日 執筆 横田俊英)

【10月の歳時記】

10月11日 霧ヶ峰高原とコロボックルヒュッテ(旅行家 甲斐鐵太郎) 



紀州犬は古武士の風格を持ち合わせております(執筆 横田俊英)

知識需要に対応する情報リテラシー、パソコンリテラシー、インターネットリテラシーの獲得(横田俊英)
私たちの行動の指針は「計量器情報」をいかに発信するかの一語に尽きます(横田俊英


【11月の歳時記】

11月5日 カマキリが温かいアスファルトの上に這いだしておりました(11月5日 執筆 横田俊英)

11月2日 お茶畑では白い花がポツリポツリと咲いております(写真は雑木林の紅葉)(11月2日 執筆 横田俊英)

【10月の歳時記】

10月31日 山と森林と山里と人の生活の共生という関係は壊されております(10月31日 執筆横田俊英)

「紀州犬のオスは世界一の犬だ」武士道を精神世界にもっている紀州犬のオス犬が一番です(執筆 横田俊英)
10月27日 台風20号が東海沖を北上しているため1日中冷たい雨です(10月27日 執筆 横田俊英)
10月24日 死に忘れたオニヤンマが霜降のこの日姿を見せました(10月24日 執筆 横田俊英)
10月23日 桂の木の葉が散って落ち葉になるとその葉からはかすかに甘い香りがします(10月23日 執筆 横田俊英)
10月21日 いつも通る道路の向こうに富士山の初冠雪が確認されました(10月21日 執筆 横田俊英)
10月20日 北八ヶ岳を横断する道路の頂点の麦草峠付近は見事な紅葉の綾錦でした(10月20日 執筆 横田俊英)
10月18日 この日の朝この秋最初に石油ストーブを焚きました(10月18日 執筆 横田俊英)
10月17日 冬を迎える途中の秋のいまは野に野鳥の姿が少ない季節です(10月17日 執筆 横田俊英)
10月16日 夏が続いている中長袖を必要とする気温の日が一気にやってきました(10月16日 執筆 横田俊英)
10月15日 赤い柿の実がよく目立つようになりました(10月15日 執筆 横田俊英)
10月12日 キンモクセイが満開でいにおいが相模湖の街中に立ちこめております(10月12日 執筆 横田俊英)
【3月の歳時記】 
3月21日 春分の日に浮かれて富士山と八ヶ岳と諏訪湖を廻る (写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎) 

【2月の歳時記】

2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(2月22日 撮影と文書は甲斐鐵太郎)
2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)

【1月の歳時記】
1月21日 文明を剥ぎ取ると私たちは松尾芭蕉になります(1月21日 執筆 横田俊英)
2月17日。春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。
 
コーヒーを飲み一息吐いて窓を開けると白い世界が広がっていた、雪の朝だ。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 28)
(副題)2017年1月10日夕刻に雪が降りだした。積もりそうな気配があったので雪への準備をしていると月が出てきてた。
(副副題)5センチメートルほどの積雪ではあっても樹木は雪に覆われて土色の冬景色が白一色になっていた。
 
 
1月15日 正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。
 
 
1月15日は東の空に朝焼けと共に下弦の三日月が上っておりました(1月15日 執筆 横田俊英)
1月13日 諏訪湖畔と「琵琶湖周航の歌」と作詞者の小口太郎(撮影甲斐鐵太郎)

JR草津駅の周辺は中山道草津宿であった。(1月7日)
(副題)向かい風が吹くと渡し船(矢橋渡し)を使より歩くのが速い。
(副副題)余程の感銘があったのだろう「急がば回れ」の言葉が生まれた。

1月3日 1月3日には太陽が富士山(標高3,776m)の右肩を転がるように沈むサンセットショーが圧巻だ(1月3日 執筆 横田俊英)
1月2日 1月初めのころの陣馬山からの富士山(標高3,776m)のサンセットショー(1月2日 執筆 横田俊英)
1月1日 その姿を目にして「ウオー」と声を発する代表が富士山(標高3,776m)だ(1月1日 執筆 横田俊英)
自然 自然からのメッセージ(自然から感じることの日記 1月から12月の1年分) (執筆 横田俊英)
   
  2月22日 霧ヶ峰高原の2月22日は標高1,925メートルの車山は雪が少ないので手軽に登ることができる(2月22日 撮影と文書は甲斐鐵太郎) 
  「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英) 
仰ぎ見ると山の樹木が白くなっていました初雪です(1月24日 執筆横田俊英)
相模湖の冬の風物詩は橋の上からのワカサギ釣りです(1月23日 執筆横田俊英)
大寒の日、丘の梅の木の枝打ちが行われました(1月22日 執筆横田俊英)
文明を剥ぎ取ると私たちは松尾芭蕉になります(1月21日 執筆横田俊英)
金沢の兼六園では冬の桜がちらりと咲いておりました(1月20日 執筆横田俊英)
  2017年は2月17日に春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。
 
  コーヒーを飲み一息吐いて窓を開けると白い世界が広がっていた、雪の朝だ。(旅行家 甲斐鐵太郎の自然博物誌 28)
(副題)2017年1月10日夕刻に雪が降りだした。積もりそうな気配があったので雪への準備をしていると月が出てきてた。
(副副題)5センチメートルほどの積雪ではあっても樹木は雪に覆われて土色の冬景色が白一色になっていた。
 
  正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。
 
新 野鳥歳時記 メジロ(目白、めじろ) (1月) (1月7日 執筆横田俊英)
1月になると山に残っていた紅葉はいつの間にか消えていました(1月6日 執筆横田俊英)
人は自然のなかに身をおいてじっとしていさえすればいいのです(1月2日 執筆横田俊英)
1月1日、八ヶ岳ではヤマネは冬眠中ですがアカゲラは元気です(1月1日 執筆横田俊英)
セキレイやツグミを見ていると日本の冬の山野も捨てたものではないなと思います(12月31日 執筆横田俊英)
冬の緑は孟宗竹の林(12月27日 執筆横田俊英)
冬至と柚子(ゆず)湯と柚子の実について(12月22日 執筆横田俊英)
カラスウリの赤い実が冬枯れに色を添えます(12月20日 執筆横田俊英)
12月 寒い朝、正午過ぎに日が差してくると気持ちが明るくなりました(12月17日 執筆横田俊英)
キジバトが今の時期よく目に付くのは何故でしょう(12月16日 執筆横田俊英)
冬の野鳥の代表のツグミがおりました(12月15日 執筆横田俊英)
冬至の前の日没は16時20分台ですが冬至の日は16時30分過ぎです(12月12日 執筆 横田俊英)
夏鳥はとっくに南に渡りました雪がくると冬です(12月10日 執筆横田俊英)
06年は紅葉の当たり年ではありませんでした(12月9日 執筆横田俊英)
11月13日 ジョウビタキのヒィヒィという鳴き声がしておりました(執筆 横田俊英)
11月11日 清川村の宮が瀬ダムは秋色に色付いておりました(執筆 横田俊英)
11月10日 秋晴れには菊の花が似合いますが雨の日はうんざりです(執筆 横田俊英)
11月7日 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)(執筆 横田俊英(11月7日 執筆 横田俊英)
11月5日 カマキリが温かいアスファルトの上に這いだしておりました(11月5日 執筆 横田俊英)
11月2日 お茶畑では白い花がポツリポツリと咲いております(写真は雑木林の紅葉)(11月2日 執筆 横田俊英)
11月の歳時記 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)
10月31日 山と森林と山里と人の生活の共生という関係は壊されております(10月31日 執筆横田俊英)
台風20号が東海沖を北上しているため1日中冷たい雨です(10月27日 執筆 横田俊英)
死に忘れたオニヤンマが霜降のこの日姿を見せました(10月24日 執筆 横田俊英)
桂の木の葉が散って落ち葉になるとその葉からはかすかに甘い香りがします(10月23日 執筆 横田俊英)
いつも通る道路の向こうに富士山の初冠雪が確認されました(10月21日 執筆 横田俊英)
北八ヶ岳を横断する道路の頂点の麦草峠付近は見事な紅葉の綾錦でした(10月20日 執筆 横田俊英)
この日の朝この秋最初に石油ストーブを焚きました(10月18日 執筆 横田俊英)
冬を迎える途中の秋のいまは野に野鳥の姿が少ない季節です(10月17日 執筆 横田俊英)
夏が続いている中長袖を必要とする気温の日が一気にやってきました(10月16日 執筆 横田俊英)
赤い柿の実がよく目立つようになりました(10月15日 執筆 横田俊英)
キンモクセイが満開でいにおいが相模湖の街中に立ちこめております(10月12日 執筆 横田俊英)
ほころび始めた萩の花を見ると夏が終わったのだと思うのです(9月13日 執筆横田俊英)
ススキの穂がのびてきたなと思います(8月26日 執筆 横田俊英)
カマキリの小さいヤツが姿を見せました(8月21日 執筆 横田俊英)
ツクツクホウシが鳴き出すと夏休みはもうすぐ終わります(8月20日 執筆横田俊英)
オニヤンマが木陰の道をスイスイと飛ぶ季節になりました(8月14日 執筆 横田俊英)
葛(くず)の葉が木立を覆って陽光を独り占めると夏は真っ盛りです(8月13日 執筆 横田俊英)
台風がくる前夜、散歩道を野ウサギと野ネズミが横切っていきました(8月12日 執筆 横田俊英)
軽やかに風に乗って群れて飛ぶウスバキトンボは自由を感じさせます(8月11日 執筆 横田俊英)
サルスベリのピンクの花が元気に咲いております(8月10日 執筆 横田俊英)
アブラゼミが鳴き出して盛夏の到来です(8月9日 執筆 横田俊英)
霧ヶ峰高原はキスゲが咲くと夏がきてキスゲが散ると秋になるのです(8月6日 執筆 横田俊英)
赤い夏の夕日が西の空に満月のように沈むときに激しい夕立が来ました(8月5日 執筆 横田俊英)
数日前には霧ヶ峰の車山付近のニッコウキスゲが満開で山を黄色に染めておりました(8月4日 執筆 横田俊英)
8月1日は相模原市にある相模湖の花火大会です(8月1日 執筆 横田俊英)
「単純、シンプル」ということを意識して自然をみてゆこうと考えております(7月30日 執筆 横田俊英)
地球は確実に軌道を巡っており夏にむかってばく進しているのです(7月27日 執筆 横田俊英)
夏7月の猛威、何もかも藪が覆ってしまうのが日本の自然です(7月26日 執筆 横田俊英)
トウモロコシの背丈がのびて里芋の葉が大きく茂って相模湖の夏はこれから本番を迎えます(7月26日 執筆 横田俊英)
相模湖はヤマユリの花が満開です(7月26日 執筆 横田俊英)
ヤマユリの花は1週間ぐらいはいい状態がつづくようです(7月24日 執筆 横田俊英)
7月22日に訪れた霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは満開の1週間前という状況でした(7月24日 執筆 横田俊英)
ヤマユリは今を盛りに白い大きな花を開いております(7月21日 執筆 横田俊英)
雨がつづいたのでヤマユリの花の多くは頭(こうべ)を垂れてしまいました(7月20日 執筆 横田俊英)
相模湖はヤマユリの花がいま盛んに咲いています(7月17日 執筆 横田俊英)
夏の花のヤマユリの花とアカハラ(7月16日 執筆 横田俊英)
林の中でヒグラシが鳴きださしました(7月15日 執筆 横田俊英)
7月7日霧ヶ峰はレンゲツツジが満開です(7月7日 横田俊英)
蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英)
 
5月25日 八ヶ岳山麓の茅野市の1,000メートルの高地では5月25日頃に田植えをする(5月25日撮影 甲斐鐵太郎)
5月24日 長野県川上村は高原野菜で有名な「レタス王国」で空は大きい(撮影5月24日 甲斐鐵太郎)
5月18日 すべてが人工となっている都市から抜け出して富士山麓に身を置く(5月18日撮影 甲斐鐵太郎)
5月15日 5月の高原に遅い春がきた 乗鞍高原の向こうにそびえる乗鞍岳(標高は3,025.6m)(撮影5月15日)(旅行家 甲斐鐵太郎)
5月5日 5月の歳時記 春たけなわ 富山県 城端の曳山祭は5月を盛り上げる(5月5日撮影 旅行家 甲斐鐵太郎) 
4月12日 4月12日は沼津、大井川(島田)、身延、下部と駆け回りました(旅行家 甲斐鐵太郎)
3月18日 相模湖町の阿津川土手の河津桜が咲き出した (横田俊英 撮影)
1月15日 正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。
 
1月3日 1月3日には太陽が富士山(標高3,776m)の右肩を転がるように沈むサンセットショーが圧巻だ(執筆 横田俊英)
 
1月2日 1月初めのころの陣馬山からの富士山(標高3,776m)のサンセットショー(執筆 横田俊英)
1月1日 その姿を目にして「ウオー」と声を発する代表が富士山(標高3,776m)だ(執筆 横田俊英)
12月1日 富士山が麓まで白くなると野鳥は里に降りてくる(執筆 横田俊英)
11月15日 標高1,500メートルを走るビーナスラインは11月中旬だと山影は凍っている(執筆 横田俊英)
10月25日 霧ヶ峰高原は春夏秋冬いつでも私がこの上なく好きな場所だ(執筆 横田俊英))
10月20日 霧ヶ峰高原高原の秋盛る、紅葉は山の上からしだいに山麓へとおりていく (執筆 横田俊英)
10月19日 霧ヶ峰高原高原の秋本番にはススキの美しい景色のおまけがつく  (執筆 横田俊英)
10月17日 日光いろは坂の紅葉をみて上山田温泉の千曲川で酒を飲む(執筆 横田俊英)
10月13日 霧ヶ峰高原はススキの白い穂が大きく広がっていて秋がきたことを宣言する(執筆 横田俊英)
9月14日 9月の日光はまだ秋の入り口なのでススキが穂を出し、萩の花が今を盛りに豪勢に咲いていた(執筆 横田俊英)
8月15日 「甲武信岳登山のすすめ」 「埼玉県の最高峰」甲武信岳(こぶしだけ)に登る(執筆 横田俊英)
8月15日 「富士登山のすすめ」 富士山は情けないほどゆっくりゆっくりと登ること(執筆 横田俊英)
8月2日 「上高地散策のすすめ」日本の美しい景色を訪ねる旅には上高地が最高だ(執筆横田俊英)
8月1日 「八ヶ岳登山のすすめ」 いつも麓から見ている赤岳に登る(執筆 横田俊英)
7月28日 「梓湖と奈川渡ダム」夏雲と山々と梓湖の白と緑と青のコントラスト (7月28日 執筆 横田俊英)
7月22日 霧ヶ峰高原のニッコウキスゲは7月20日前後に満開となって1カ月ほどの短い夏を歌いあげる(執筆 横田俊英)
7月19日 「富士登山のすすめ」 頑張らず、踏ん張らずに登るのが富士登山のこつである (執筆 横田俊英)
7月1日 霧ヶ峰の夏はレンゲツツジの赤い花から黄色のニッコウキスゲ移って最盛期を迎えます(執筆 横田俊英
【6月の歳時記】
6月25日 蛍(ほたる)の飛ぶ川(6月25日 執筆 横田俊英) 
6月4日 6月4日の霧ヶ峰高原は山裾の木々が芽吹いて新緑になっているころであった(6月4日撮影 甲斐鐵太郎)
6月3日 八ヶ岳高原道路のハイライト・赤い東沢橋と新緑の山麓(6月3日撮影 甲斐鐵太郎)
6月2日 八ヶ岳の高原に出かけて爽やかな空気を吸えば仕合わせ(6月2日撮影 甲斐鐵太郎)
6月1日 「ホトトギス早も来て啼きて」やがて山百合の白い花が咲きます(執筆 横田俊英)
5月24日 長野県川上村は高原野菜で有名な「レタス王国」で空は大きい(撮影5月24日 甲斐鐵太郎) 
5月18日 淡路の宿に泊まって「鳴門のうずしお」クルーズそして四国に渡る (5月18日 執筆 横田俊英)
5月15日 5月の高原に遅い春がきた 乗鞍高原の向こうにそびえる乗鞍岳(標高は3,025.6m)(撮影5月15日)(旅行家 甲斐鐵太郎) 
5月5日 5月の歳時記 春たけなわ 富山県 城端の曳山祭は5月を盛り上げる(5月5日撮影 旅行家 甲斐鐵太郎 
5月3日 輪島の朝市は高山より規模が大きい(執筆 横田俊英)
5月2日 知らない世界に旅することは人にとっては冒険です(執筆 横田俊英)
5月1日 5月の大型連休の季節は湖に新緑が大きく広がって相模湖が一番輝く季節です(執筆 横田俊英)
4月12日 4月12日は沼津、大井川(島田)、身延、下部と駆け回りました(旅行家 甲斐鐵太郎) 
3月26日 畑一面にカスミ草のような花が咲いてモンシロチョウが2匹飛んでおりました(執筆 横田俊英)
2月17日 春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。
 
2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)
1月12日 京都・下鴨の「糺の森」にたたずむと人はその壮麗さに心を打たれます(執筆横田俊英)
1月3日 深雪の温泉宿の窓越しにヤマガラなど雀の仲間の姿を見ておりました(執筆 横田俊英)
12月14日 秋色に包まれていた山は木の葉を落として冬の木立に変わっていきます(執筆 横田俊英)
12月13日 道志川の初冬は秋色のままでツグミはまだ見ません(執筆 横田俊英)
12月10日 甲斐駒ヶ岳に沈む夕日の残照と夕焼けの空が圧巻でした(執筆 横田俊英)
11月13日 ジョウビタキのヒィヒィという鳴き声がしておりました(執筆 横田俊英)
11月11日 清川村の宮が瀬ダムは秋色に色付いておりました(執筆 横田俊英)
11月10日 秋晴れには菊の花が似合いますが雨の日はうんざりです(執筆 横田俊英)
11月の歳時記 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)
11月7日 初冬の白い花 サザンカ(山茶花)(執筆 横田俊英(11月7日 執筆 横田俊英)
紀州犬は古武士の風格を持ち合わせております(執筆 横田俊英)
知識需要に対応する情報リテラシー、パソコンリテラシー、インターネットリテラシーの獲得(横田俊英)
私たちの行動の指針は「計量器情報」をいかに発信するかの一語に尽きます(横田俊英)
11月5日 カマキリが温かいアスファルトの上に這いだしておりました(11月5日 執筆 横田俊英)
11月2日 お茶畑では白い花がポツリポツリと咲いております(写真は雑木林の紅葉)(11月2日 執筆 横田俊英)
10月31日 山と森林と山里と人の生活の共生という関係は壊されております(10月31日 執筆横田俊英)
「紀州犬のオスは世界一の犬だ」武士道を精神世界にもっている紀州犬のオス犬が一番です(執筆 横田俊英)
10月27日 台風20号が東海沖を北上しているため1日中冷たい雨です(10月27日 執筆 横田俊英)
10月24日 死に忘れたオニヤンマが霜降のこの日姿を見せました(10月24日 執筆 横田俊英)
10月23日 桂の木の葉が散って落ち葉になるとその葉からはかすかに甘い香りがします(10月23日 執筆 横田俊英)
10月21日 いつも通る道路の向こうに富士山の初冠雪が確認されました(10月21日 執筆 横田俊英)
10月20日 北八ヶ岳を横断する道路の頂点の麦草峠付近は見事な紅葉の綾錦でした(10月20日 執筆 横田俊英)
10月18日 この日の朝この秋最初に石油ストーブを焚きました(10月18日 執筆 横田俊英)
10月17日 冬を迎える途中の秋のいまは野に野鳥の姿が少ない季節です(10月17日 執筆 横田俊英)
10月16日 夏が続いている中長袖を必要とする気温の日が一気にやってきました(10月16日 執筆 横田俊英)
10月15日 赤い柿の実がよく目立つようになりました(10月15日 執筆 横田俊英)
10月12日 キンモクセイが満開でいにおいが相模湖の街中に立ちこめております(10月12日 執筆 横田俊英)
2月17日 春一番が吹きました。『早春賦』は儚(はかな)さを歌い、『朧月夜』は春を喜ぶ歌です。
(副題)『早春賦』の歌詞のどこにも春はありません。春を待つ心になぞらえて人の儚さを歌っております。
(副副題)高野辰之の『朧月夜』(おぼろづきよ)は春の歌です。春風そよふく、菜の花畠に、蛙(かはづ)のなくね、とあります。
 
2月8日 「照る日、曇る日」の連続が気象です(2月8日 執筆 横田俊英)
1月21日 文明を剥ぎ取ると私たちは松尾芭蕉になります(1月21日 執筆 横田俊英)
1月15日 正月明け15日、高山市宮川の朝市は大雪のなかでも営業していた。(執筆 横田俊英)
(副副題)宮川の朝市は雪が降るなか何件かが店を出していた。高山の風情でもある。
(副副題)古い街並みは雪に埋もれていて昼少し前なのに歩いている人はまばらだ。
 
1月15日は東の空に朝焼けと共に下弦の三日月が上っておりました(1月15日 執筆 横田俊英)
1月3日 1月3日には太陽が富士山(標高3,776m)の右肩を転がるように沈むサンセットショーが圧巻だ(1月3日 執筆 横田俊英)
1月2日 1月初めのころの陣馬山からの富士山(標高3,776m)のサンセットショー(1月2日 執筆 横田俊英)
1月1日 その姿を目にして「ウオー」と声を発する代表が富士山(標高3,776m)だ(1月1日 執筆 横田俊英)




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