IBM の事業転換とテレビ局の終焉
IBM's business transformation and the end of television stations
不動産売買の仕事をしていた人が言う。この仕事は一つの物件が売れたのに対して一回限りの手数料を手にするだけだ。ソフトウエアの販売は同じモノを何回でも何個でも売ることができる。このようにビル・ゲイツのマイクロソフト社の商売を語る。マイクロソフト社創業のころにビル・ゲイツたちのお手伝いをしていた当時40代の女性である。このころビル・ゲイツは19歳だが16歳に見えたという。

IBM の事業転換とテレビ局の終焉
IBM の事業転換とテレビ局の終焉
計量計測のエッセー 
IBM の事業転換とテレビ局の終焉

写真はゲイリー・アーレン・キルドール。
ゲイリー・キルドール - Wikipedia
Gary Arlen Kildall(1942年5月19日 - 1994年7月11日)は、アメリカ合衆国のコンピュータ科学者・マイクロコンピュータの起業家である。オペレーティングシステム・CP/Mを製作し、デジタルリサーチ(DRI, Digital Research, Inc.)を創業したことで知られる。キルドールは、マイクロプロセッサを単なる機器の制御用ではなくより能力のある「コンピュータ」とみなし、このコンセプトで起業した最初の人々の一人だった。


写真はビル・ゲイツ(左)とポール・アレン(右)。
ビル・ゲイツ - Wikipedia
ビル・ゲイツ(Bill Gates)(1955年10月28日 - )は、アメリカ合衆国の実業家、慈善家。マイクロソフトの共同創業者であり、幼なじみの故ポール・アレンとともにマイクロソフトを創業した。マイクロソフトでのキャリアにおいて、ゲイツは会長、最高経営責任者(CEO)、社長、最高ソフトウェア設計者を歴任し、同時に20年5月まで個人筆頭株主であった。1970年代から1980年代にかけてのマイクロコンピュータ革命の主要な起業家。
ポール・アレン - Wikipedia
ポール・ガードナー・アレン(Paul Gardner Allen, 1953年1月21日 - 2018年10月15日)は、アメリカ合衆国の実業家、マイクロソフト社共同創業者。1983年に退社し、1990年に復帰するが、2000年に再び退社、取締役も退任。その後は資産運用や投資を業務とするバルカン社(英語版)を経営した。マイクロソフト社をビル・ゲイツと共に創業し、大資産家として知られており、2017年時点の資産205億ドル(2兆2500億円)、6つの財団を傘下に率いるポール・G・アレン財団を運営している。また、アレン脳科学研究所や音楽史美術館 Experience Music Project など様々な事業に出資や寄付をしている。シアトルの名門私立学校であるレイクサイド・スクールに通っていた彼は、同じくコンピュータに関心を持っていたビル・ゲイツと親しくなった。彼らは学校のテレタイプ端末からタイムシェアリングシステムにアクセスしてプログラミングのスキルを身につけた。また、ワシントン大学計算機科学部の研究室で個人的な研究やプログラミングをしていたが、あまりに入り浸っていたため、1971年に研究室から追放された。

(タイトル)

IBM の事業転換とテレビ局の終焉

(本文)

  1980年、コンピュータの開発のためにIBMとビル・ゲイツとゲイリー・キルドールの三者が織りなした行動は、その後に劇的なできごととしてドラマ仕立てとなった。市場参入に遅れたコンピュータの巨人IBMが動いたときのことだ。IBMはパソコンを構成するソフトウエアや部品を外部調達して一年以内に新商品を作り上げようとした。

 オペレーティングシステムのCP/Mは3000種類の異なるコンピューター・モデルを動作させる。ゲイリー・キルドールが創業したデジタルリサーチ社は毎年540万ドルの収益を上げていた。革新的な機能を持ったCP/Mによってゲイリー・キルドールは巨万の富を手にした。次世代の成長分野はパーソナルコンピュータであることを察知したIBMはゲイリー・キルドールが開発したCP/Mを利用としようと交渉する。これが入り口の段階で破談となる。ソフトウエアのことでIBMから相談を受けていたビル・ゲイツは使うソフトの一つとしてCP/Mを候補にしていた。このことに対応してIBMはゲイリー・キルドールと折衝した。交渉は思惑の行き違いがあって不成立。ビル・ゲイツは短期間で求められているソフト・ウエアを開発するためにCP/Mを使いたかった。CP/Mの使用に関するIBMとゲイリー・キルドールの交渉が成立しなかったので、ビル・ゲイツはCP/Mと同じ機能のソフトウエアを作り上げるしかなかった。このような経緯で開発されたのがMS-DOSであった。MS-DOSはCP/Mと同じ内容のオペレーティングシステムを組み込んだ。MS-DOSは1981年発売のIBMパソコンのディスクオペレーティングシステムである。

 CP/Mは1974年に開発された8ビットパーソナルコンピューター用オペレーティングシステム。ゲイリー・キルドールはCP/Mによって毎年540万ドルの富を手に入れていた。ビル・ゲイツは、デジタルリサーチ社のゲイリー・キルドールはIBMパソコン用にCP/Mを手直しする時間と労力を惜しんだ、のだと述べる。ビル・ゲイツのマイクロソフト社は駆け出しのころであり、IBMからの依頼を絶好の機会ととらえ開発を推し進めた。

 不動産売買の仕事をしていた人が言う。この仕事は一つの物件の販売に対して一回限りの手数料を手にするだけだ。ソフトウエアは同じモノを何回でも何個でも売ることができる。マイクロソフト社の商売はこのようにできている。語ったのはマイクロソフト社創業のころにビル・ゲイツたちのお手伝いをしていた当時40代の女性。このころビル・ゲイツは19歳だが16歳に見えたという。男がこの会社の社長だとも思えなかった。スニーカーにジーンズ、髪の毛はふり乱していて、夜はフロアーに寝ていた。この男のような者たちがこのようにしてパソコンのソフトウエア制作をしていたのであった。

 1980年代に絶頂となったIBMである。1990年代になると主力であったメインフレームは遺物の様相を呈する。業績は悪化に転じ、1992年度会計での49億7000万ドルの損失をだした。単年度の単一企業による損失額としてアメリカ史上で最高額であった。1991年の赤字は29億ドル、1993年度の赤字は81億ドル、3年間の赤字は事業再生困難な累積赤字は累積150億ドルとなった。

 IBMは2000年以降、コンサルティングを含むサービス、ソフトウェアなどからなるビジネスソリューションに重心を移しており、ユーザー企業の業務分析、提案から構築、保守までのワンストップ型のサービスの提供を目指している。

 ゲイリー・キルドールのデジタルリサーチ社の業績の絶頂は1981年であった。ビル・ゲイツは次のように述べる。キルドールは「PC革命の最初のパイオニアの一人」であり「優れた仕事をした非常に創造的なコンピューター科学の専門家である。私たちは競争者であったが、私はPC産業への彼の貢献に敬意を持っている。

 テレビジョンの放送局は巨大な設備と取材組織と大勢の人によって構成されている。イスラエルとハマスの紛争を一人のヒトが一つのスマホを用意してインターネットの情報網にデータをのせる。まぎれもなく放送局と同じ仕事をする。ウクライナも同じである。映像に解説の言葉をのせればテレビ番組ができあがる。大型構造物からパーソナルユースの小さな箱や板の形状の機器に移行したコンピュータ・システムである。テレビ局のネットワークシステムが二重写しになる。古賀茂明氏が言う。NHKの受信料は100円相当だ。多くを望む人には別途コンテンツの有料契約をすればよい、と。はっきりした目的で情報にアクセスするとき、音楽を聴くとき、パソコンやスマホを使うことが多くなった。計量・計測技術と計測機器の分野に同じことがある。

2023-11-09-ibm-business-transformation-and-the-end-of-television-stations-

[資料]

ゲイリー・キルドール - Wikipedia

ビル・ゲイツ - Wikipedia

CP/M - Wikipedia

MS-DOS - Wikipedia

IBM - Wikipedia

マイクロソフト - Wikipedia

計量計測データバンク ニュースの窓-116-


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事実は小説よりも奇なり 二つの事件
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旅のエッセー集 essay and journey(essay of journey) 

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