風の子の子供たちですが人は風邪を引いてはなりません
風の子の子供たちですが人は風邪を引いてはなりません
 
風の子の子供たちですが人は風邪を引いてはなりません

12月6日の夕暮れ時。川崎大師近くの公園で遊ぶ小学生たち。子供は風の子とはよく言ったものだ。


 程度にもよりますが風邪を引くと元気がなくなります。何をするのも億劫です。動くのが苦しくてすべてのことに投げやりになります。

 しつこい風邪は1カ月も症状が続きます。2カ月も続くことがあります。

 身体を使いすぎたり根を詰め過ぎたりすと風邪を誘引します。いま風邪を引いていないのでしたら用心してください。風邪にかかっている人には同情をします。

 汗をかいても急には身体を冷やさないこと。居室の乾燥に注意すること。加湿器とエアコンを併用すること。空気清浄器に加湿器が付いているのもあるようです。

 風邪を引いたらどうするか。精神を安定させて我慢すること。湯たんぽをお腹に抱いて就寝するのも方法です。どうしたことかこれをすると腰の痛みが取れます。電気行火で脚を温めることも有効です。

 病気は人を苦しめます。風邪にかかると医者は無理せずに休むように言います。そうしていられないから苦労するのです。風邪に罹患した者に医者は上のような言葉を投げつけないと責任を問われるのです。

 風邪薬は決まっております。市販薬が効くのかどうか知りません。医者が処方するPL顆粒を残しておいて、明らかに風邪だと知ったらこれを飲みます。悪い風邪はPL顆粒などものともしません。2ケ月も風邪に取りつかれるというのはどういうことでしょうか。一年の6分の1を風邪に苦しめられているということです。風邪にかかってはなりません。最大の注意を払って風邪を撃退します。

 風の子の子供たちですが人は風邪を引いてはなりません。

(写真と文章は旅行家 甲斐鐵太郎)(誤字、不適切な表現などについてはご容赦ください)


風の子の子供たちですが人は風邪を引いてはなりません


滋賀県・草津市の宿で王将の餃子をたべた

京都三条の街は気詰まりで滅入る

神戸は港町だが山の街でもあり大都市だ


川崎大師平間寺で願い事をする

霧ヶ峰高原の八島湿原の周りに出現する景色(2)
薄く積もった雪道を踏みしめる。クロカン四駆の世界だ。

霧ヶ峰高原の八島湿原の周りに出現する景色

霧ヶ峰高原 晩秋の八島湿原

霧ヶ峰高原 晩秋

和歌山市加太港の浜に立つ

山梨県牧丘村で秋の風景に出会った。今は新しい市になっているがその名は知らない。

ダイヤモンド富士

酉の市(おとりさま)

浅草の浅草寺界隈に足を向けた 外人がいて蜘蛛の巣の鉄塔が見えた

旧塩山の恵林寺界隈を見物した

仙台藩と青葉城

カラスウリが赤くなって秋です

スズランが赤い実を付ける秋の始まりです