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人が考えたことを自分で考えたことに転換させたがるのが人間
NHK論説員は役人に説かれて年金制度は揺るがないと視聴者に語った
執筆 甲斐鐵太郎

人が考えたことを自分で考えたことに転換させたがるのが人間
執筆 甲斐鐵太郎 旅行家

人が考えたことを自分で考えたことに転換させたがるのが人間 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞

写真は鳥羽市の鳥羽グランドホテルからの朝の景色。

人が考えたことを自分で考えたことに転換させたがるのが人間 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
NHK論説員は役人に説かれて年金制度は揺るがないと視聴者に語った
情報収集作業のために大型モニターを使う、これでない用を足せない


 富士山麓のビジネスホテルの休憩室に大画面のパソコンを持ち込んで仕事をしている光景をみた。32インチはあるモニターだったので大なのを持ち運んでご苦労なことだ。モニターそのものがパソコンになっていてキーボードを取り付けて使う方式のパソコンであった。

 テレビの液晶画面は横にして持ち運ぶと痛むと買ったときに教えられた。現在の液晶モニターも同じなのかどうかは知らない。

旅行先でノートパソコンのモニターに目を近づけて使うのは不便である。家のいてパソコンを使う部屋を変えたときに小さなモニターでは作業がはかどらない。夏の暑さ冬の寒さへの対応で部屋を変えて作業をするたびに外付けの大きなモニターを都度持ち運ぶ。不便である。そのようなことで外付けモニターをいくつも用意している。快適に作業するためには32インチのモニターを一台追加した。

 webの運営をするためのパソコンは専用であることが望ましい。私の場合には専用にせねばならない。パソコンのデータとプロバイダのデータを同期させるのに複数台のパソコンを使うとデータ更新が混乱する。そのためにweb運営は専用機で行う。専用機のパソコンでの作業場所を変えたときに快適に作業するための32インチの大型モニターなのだ。機会をみてもっと大なのを使おうと考えている。何しろパソコン作業を日に12時間はしているのだから小さなモニターでは疲労がかさむ。作業姿勢と関わるかどうかは別にして腕、肩、腰の痛みのために病院に通っている。運動などまったくしないので身体が固まっている。整体のために病院に行く。

パソコンを設営する机あるいはテーブルと椅子あるいはソファーの調和は大事だ。よりよい身体の動作状態を求めて机と椅子はいくつも取り替えた。この二日間は不具合の椅子を五つも廃棄した。椅子はカリモクや大塚家具のものであったから惜しさはある。

 愛用家具に広島のマルニ木工がある。ソファベッドで「地中海」という定番のものを買ってきた。パソコンモニターの前に設営すると取り合えず具合がいい。もう二台あるパソコンも同時に使える。疲労したら横になれる。ソファベッドを椅子代わりにした。マルニ木工は伝統的な美しさを生み出す良質な家具メーカーで、100年後も定番として愛される家具をつくっている。見かけのデザインはよくても実際には使えない家具が多い。使う目的にもよるのだが目的に機能が上手く合えば好都合だ。目的と機能が合致しないために椅子をいくつも廃棄することになった。捨てた椅子は別の用途では機能する。しかし私のパソコン作業には適さなかった。良いだろうと考えたのに駄目だった。

 旅行先でノートパソコンのモニターで作業するのはしかたない。長時間の作業はつらい。作業すると疲労が大きい。家でのパソコン業務は大きなモニターを使う。そのための32インチなのだ。

 YouTube(ユーチューブ)のサービスが向上していて米国のテレビ映画「コンバット」をみている。NHKのBS1で再放送したのをだれかがアップロードしているのだ。NHKののたくった朝ドラが幼稚であることを気づかせるリズムとテンポそしてドラマ(劇)性である。社会背景や人間関係も見事に織り込まれている。ベトナム戦争当時の米国ドラマだから戦争鼓舞になった。通信事情とコンピュータの進展によってユーチューブは地上波と対比される重要なメデイアになった。

 個人が発信する特別なニュースを載せる媒体としてユーチューブは機能する。ネトウヨほかの情報と事実に即した公正と思われる情報との区別がつきにくいのが難点である。ニュース報道を集めて使えるものを選択することが求められる。私は選択された情報をお気に入りに一度溜めて、それを再整理してweb情報に一覧掲示して用いる。このようにすると関連情報のデータベースができあがる。内側にあったものを外に出す。これが私のデータベースだ。ネット上の情報は消えてしまうことが多いので大事なものはデータ処理してパソコンに落としておく。

 NHKが一日に流すニュース情報は100本に満たない。警察や行政機関が発表する情報を判断することなく流す。どのテレビ局も同じだ。新聞だって手法は似たものである。事情通はこのニュース、この情報がいまごろでてきたのか、とチェックのために新聞をめくる。

 ニュースとは何か。NHKにとっては役所が発表するマスコミ向けの情報のことである。新聞もラジオも同じだ。ともすると私たちもこの弊(へい)を踏む。ニュースとは目的に即した諸事実のことである。戦争の戦術に例えると敵兵がどこに何名いてどのように動いてていているかということだ。もっと大きくは国の経済と軍備と戦闘の士気などである。コンバットでは戦闘士気の低いのや精神の傷病兵がいる。精神疾患の兵は使えないから後方に下げる。士気の低いのやら不平兵士には命令だ従えと一括する。戦争映画の様相をとっているがヘンリー少尉とサンダース軍曹の活躍ぶりは会社でもどのような組織にでも移し替えることができる。

 コンバットでは索敵行動をよくする。敵の動きを調べる。敵兵や戦車隊、砲台などを探って本体に知らせる。戦闘は情報とともにある。情報収集は戦闘処理と命にかかわる。全身全霊で情報を集める。命がけの情報収集は理屈を超えている。思ったことあるいは感覚そのものが情報の収集の源になる。戦闘現場では勘働きは良い情報収集につながる。そうすると情報とは自分が考えたことだ。極限ではそのようになる。ニュースとは自分が考えたことなのだ。NHKにとってニュースとは警察と行政機関が発表する事柄である。そして花が咲いた、祭りがあった、行事があった、雨が降った、風が吹いたもニュースにする。

 ものを考えない人にはニュースはない。情報もない。NHKがニュースとして流す情報に揺れ動く。年金制度は立ちゆかなくなっている。NHK女性記者でそのご解説委員をしていた人は年金制度は揺るがないとテレビ解説で公言した。私もこの言葉を信じた。解説委員は行政機関職員の説明を鵜呑みにして騙(だま)されたのだろう。テレビやラジオによる解説は信じてはならない。

 パソコン・モニターを大型のものにする。ノートパソコンのモニターを32インチのモニターにするというのは、テレビでニュースを聞くのと同じようにインターネット情報を検索するために大事なことだ。パソコン業務は情報収集業務でありニュース集めになっている。役所や団体やさまざま組織から発表される情報だけがニュースの対象ではない。直接の計量関係の情報がニュースではない。計量に関わる情報は社会のさまざまな分野に存在する。これを探るためにインターネットで検索する。

 放射線量の基準値を何倍にも引き上げて安全値としたことを行政機関は定めだからとうことで無批判に受け入れている。かつては受け入れがたい危険領域が安全領域になった。このことによって放射能汚染地帯の食品がほとんど安全な食品になった。NHKはこのような事情に触れない。だから基準値の引き上げは問題にならない。基準値引き上げによって高濃度汚染された食品が放射線感受性の強い子供たちの身体にはいる。このことによる病弊が多発することが危惧される。

 情報収集で目的を自覚していれば私が考えることはそのままニュースなのだ。人に説かれてわかったつもりでいるとNHKの解説委員のように役人に騙されて年金制度は大丈夫なのだと視聴者に向かって述べることになる。考えたつもりが実は人の頭で考えた結果であったり、誤った資料を提供されて考えたのである。






 富士山麓のビジネスホテルの休憩室に大画面のパソコンを持ち込んで仕事をしている光景をみた。32インチはあるモニターだった。大なのを持ち運んでご苦労なことだ。モニターそのものがパソコンになっていてキーボードを取り付けて使う方式のパソコンであった。テレビの液晶画面は横にして持ち運ぶと痛むと買ったときに教えられた。現在の液晶モニターも同じなのかどうかは知らない。覚えておくべき事柄だから記録する。旅行先でノートパソコンのモニターに目を近づけて使うのは不便である。ホテルで大画面で作業する傍らで私は小さなモニターでくたびれ果てていた。このようなことが下地になって大きなモニターへの思いが膨らむ。家では夏と冬、季節に応じて作業場が変わる。気分次第でも変わる。置き場がかわるごとに大型を移動してはいられない。32インチのモニターが二台になった。試行錯誤を繰り返して32インチ以下のモニターがあふれた。

 webの運営をするためのパソコンは専用であることが望ましい。私の場合には専用にせねばならない。パソコンのデータとプロバイダのデータを同期させるのに複数台のパソコンを使うとデータ更新が混乱して大事なデータを破棄することがおこる。だからweb運営には専用機を使う。作業場所を変えてweb専用機のパソコンを使うために32インチの大型モニターを求める。快適に作業する条件になる。もっと大なモニターでもより。パソコン作業が日に12時間を超えると小さなモニターでは疲労が大きい。作業姿勢に配慮していても腕、肩、腰が痛む。運動などまったくしないので身体が固まる。整体のために病院に通うことになる。パソコンの机と椅子との調和による疲労しない作業環境をつくりたい。机と椅子はいくつも取り替えた。この後もつづく。どのようなことをしても長時間作業すれば疲労することを無視するためである。

 よりよいパソコン作業状態のために椅子と机を集める。あるときはソファーベッドと木組みのウインザーチェアとを併用することを試みた。椅子で作業する。身体位置を変えるためにソファーベッドに移動して作業する。長時間作業に身体が悲鳴をあげる。ソファーベッドに横になる。欲張っても身体が言うことを聞かないからだ。ウインザーチェアは高山市の柏木工の品である。ソファーベッドは広島のマルニ木工の「地中海」という定番品。座面位置を座布団などで調整して使う。柏木工は高山観光のおりに本社にある展示場を見学した。マルニ木工は100年後も定番として使える家具としてソファーベッド「地中海」をつくっている。見かけがよい家具を買ってきて使っうと次々に不満がでる。機能が目的に合致しないために椅子をいくつも廃棄した。パソコン作業のための机あるいはテーブルと椅子あるいはソファーとの調和は大事だ。

 YouTube(ユーチューブ)のサービスが向上していて米国のテレビ映画「コンバット」をみている。NHKのBS3で再放送したのをだれかがアップロードしているのだ。NHKののたくった朝ドラが幼稚であることを気づかせるリズムとテンポそしてドラマ(劇)性である。社会背景や人間関係も見事に織り込まれている。ベトナム戦争当時の米国ドラマだから戦争鼓舞になった。通信事情とコンピュータの進展によってユーチューブは地上波と対比される重要なメデイアになった。個人が発信する特別なニュースを載せる媒体としてユーチューブは機能する。ネトウヨほかの情報と事実に即した公正と思われる情報との区別がつきにくいのが難点である。ニュース報道を集めて使えるものを選択することが求められる。私は選択された情報をお気に入りに一度溜めて、それを再整理してweb情報に一覧掲示して用いる。このようにすると関連情報のデータベースができあがる。内側にあったものを外に出す。これが私のデータベースだ。ネット上の情報は消えてしまうことが多いので大事なものはデータ処理してパソコンに落としておく。

 NHKが一日に流すニュース情報は100本に満たない。警察や行政機関が発表する情報を判断することなく流す。どのテレビ局も同じだ。新聞だって手法は似たものである。事情通はこのニュース、この情報がいまごろでてきたのか、とチェックのために新聞をめくる。ニュースとは何か。NHKにとっては役所が発表するマスコミ向けの情報のことである。新聞もラジオも同じだ。ともすると私たちもこの弊(へい)を踏む。ニュースとは目的に即した諸事実のことである。戦争の戦術に例えると敵兵がどこに何名いてどのように動いてていているかということだ。もっと大きくは国の経済と軍備と戦闘の士気などである。コンバットでは戦闘士気の低いのや精神の傷病兵がいる。精神疾患の兵は使えないから後方に下げる。士気の低いのやら不平兵士には命令だ従えと一括する。戦争映画の様相をとっているがヘンリー少尉とサンダース軍曹の活躍ぶりは会社でもどのような組織にでも移し替えることができる。

 コンバットでは索敵行動をよくする。敵の動きを調べる。敵兵や戦車隊、砲台などを探って本体に知らせる。戦闘は情報とともにある。情報収集は戦闘処理と命にかかわる。全身全霊で情報を集める。命がけの情報収集は理屈を超えている。思ったことあるいは感覚そのものが情報の収集の源になる。戦闘現場では勘働きは良い情報収集につながる。そうすると情報とは自分が考えたことだ。極限ではそのようになる。ニュースとは自分が考えたことなのだ。NHKにとってニュースとは警察と行政機関が発表する事柄である。そして花が咲いた、祭りがあった、行事があった、雨が降った、風が吹いたもニュースにする。

 ものを考えない人にはニュースはない。情報もない。NHKがニュースとして流す情報に揺れ動く。年金制度は立ちゆかなくなっている。NHK女性記者でそのご解説委員をしていた人は年金制度は揺るがないとテレビ解説で公言した。私もこの言葉を信じた。解説委員は行政機関職員の説明を鵜呑みにして騙(だま)されたのだろう。テレビやラジオによる解説は信じてはならない。

 パソコン・モニターを大型のものにする。ノートパソコンのモニターを32インチのモニターにするというのは、テレビでニュースを聞くのと同じようにインターネット情報を検索するために大事なことだ。パソコン業務は情報収集業務でありニュース集めになっている。役所や団体やさまざま組織から発表される情報だけがニュースの対象ではない。直接の計量関係の情報がニュースではない。計量に関わる情報は社会のさまざまな分野に存在する。これを探るためにインターネットで検索する。

 放射線量の基準値を何倍にも引き上げて安全値としたことを行政機関は定めだからとうことで無批判に受け入れている。かつては受け入れがたい危険領域が安全領域になった。このことによって放射能汚染地帯の食品がほとんど安全な食品になった。NHKはこのような事情に触れない。だから基準値の引き上げは問題にならない。基準値引き上げによって高濃度汚染された食品が放射線感受性の強い子供たちの身体にはいる。このことによる病弊が多発することが危惧される。

 情報収集で目的を自覚していれば私が考えることはそのままニュースなのだ。人に説かれてわかったつもりでいるとNHKの解説委員のように役人に騙されて年金制度は大丈夫なのだと視聴者に向かって述べることになる。考えたつもりが実は人の頭で考えた結果であったり、誤った資料を提供された考えたのである。

 事実が大事にされるのが報道である。警察が発表することも行政機関が発表することも事実であるようにみえる。NHK の解説委員は行政機関の発表に騙(だま)された。国民も年金制度の永続性を信じた。年金制度の信用性は若い世代では崩壊している。平均してみるとコンビニの店員業務か正規職員の半額の賃金で働く非正規職員として生涯を送らなくてはならない生涯に希望をもたない。

 事実らしさに根拠をおいた報道は面白くも可笑しくもない。そこらの学校歴のよいアンちゃんがNHK 記者となってサツ回りをして行政機関の窓口から紙切れを受け取って、それをそのまま記事にする。企業回りの記者も同じだ。「事実」という壮大な虚構に立ってニュースがつくられている。ニュース報道は殺伐とする。安倍晋三が先祖の墓参りをして悲願の憲法改正に邁進すると述べると、その言葉がそのままNHK ニュースになる。それ自体は事実であるが、世の中にとってその事実は意味がない。ニュースにすべき事柄ではない。国会での改憲議論は致し方なくニュースになる。

 科学技術や歴史や社会などの報道番組がつくられる。これらは科学論文や歴史書などと同じように書物と同じ構成によって台本がつくられ説明文がつけられる。事実をつなぎ合わせた虚構である。フィクションは小説でもあり物語だ。味も素っ気もない事実らしさの報道に人々は辟易する。社会はそのようなことだけでできておらず、楽しみもあるのだからとテレビドラマがつくられる。これらはバラエティー番組でありテレビ報道の9割はこれで占められる。

 株式市場の株価の動きをNHK は一日に少なくとも二度以上報道する。5円上がった1円下がったと報道されてもさざ波の動きを知らされるだけのことだ。低気圧や台風が接近して海が大きくうねっているのと同じときには値動きは大きい。1年単位、5年単位でみる株価の動きこそ大事だ。株式を保有するとのは企業の事業を見込むことであり、株式はそのまま資産である。株式は売り買いして利ザヤを稼ぐものではなく企業を買って保有しているものである。トヨタやホンダの株式を40年持っていた人は小さくても財をなした。

 社会の動きをとらえるためにニュース報道をみる。このニュース報道が物事の切れ端だけを伝えることが多い。さざ波の動きはみえるけれども台風の大きな波の動きがみえないのと同じだ。歴史的大局にたって小さな動きを解説を交えて報道することが大事である。幾つもの事実を踏まえつつ物事の大局のなかで事実を位置付ける。歴史書を読むかのごとき報道は読み手に面白みを与える。


(誤字、脱字、変換ミスなどを含めて表現に不十分なことがある場合はご判読ください。)

2019-10-04-humans-want-people-to-turn-their-thoughts-into-thoughtswriting-tetutaro-kai-

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essay and journey(essay of journey) by kai tetutaro

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真鶴と湯河原をぶらりとする 執筆 甲斐鐵太郎

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山手のレストランとBOSEのスピーカー 旅行家 甲斐鐵太郎

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お酉さま 執筆 甲斐鐵太郎

晩秋の霧ヶ峰高原 霧に包まれたカラ松の高原道路を走る 執筆 甲斐鐵太郎

カラマツは黄色と赤の中間色に燃えていた。カラマツ林の裾に民家があった。茅野市である。執筆 甲斐鐵太郎

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10月12日、川上村のレタス畑は最後の収穫をしていた 執筆 甲斐鐵太郎

信州の秋をめぐる 諏訪から佐久にでる 千曲川沿いを走る 執筆 甲斐鐵太郎

信州松本市郊外で秋のめぐみに出会う 執筆 甲斐鐵太郎

金曜日の夜は紅葉と夕日と星空の八ヶ岳、霧ケ峰そして美ケ原を走っていた 執筆 甲斐鐵太郎

日本平と久能山東照宮 執筆 甲斐鐵太郎

私と上高地-その6-上高地賛歌 八ヶ岳登山で山の自然に魅了される 甲斐鐵太郎

私と上高地-その5-格好いい山男は女に好かれる 山で英雄になった男の物語 執筆 甲斐鐵太郎

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私と上高地-その3-上高地帝国ホテルと大正池界隈を歩く 執筆 甲斐鐵太郎

私と上高地-その2-登山とロマンチズムそして感傷主義 執筆 甲斐鐵太郎

私と上高地-その1-槍ヶ岳と穂高岳のあとの休息地・上高地 執筆 甲斐鐵太郎

横浜市山手の丘にでかけると海が見え瀟洒な家並みにはブリキ博物館が紛れ込んでいた

夕暮れどきの高山市古い町並み‎2018‎年‎6‎月‎23‎日、‏‎18:06:44

夏至の日の旅行で郡上八幡市の古い町並みを見物する

6月24日、松本市波田のスイカを買う 温室栽培の大玉スイカです

6月に晴れる 小さなリゾート地相模湖で憩う

白いヒナと黒い3羽のヒナを連れて湖面を移動するコブハクチョウ

夏の訪れを告げる鮎釣り 相模川の6月1日の夕暮れ時

よい景色とよい音楽と美味しい食事 八ヶ岳と北欧レストランとパソコンでユーチューブ

近江の国、多賀大社(たがたいしゃ)の茅の輪くぐり

特別な位置にいる投手としての大谷翔平

「春の日と一人娘はくれそでくれない」ので5月は午後7時まで遊んでいられる

奥飛騨の新芽の背景は北アルプス穂高連峰の山肌であった

松本駅前の昭和横丁でホルモンを食べる 松本山雅FCファンがやかましい店だ

金曜日、思いついて新宿から松本に向かう。塩尻駅で降りた。

東京の桜は散って新緑の季節になりました

武田信玄の北条との決戦地の三増峠近くの枝垂れ桜
(季節は2カ月と半分ほどで夏至になる)

北杜市実相寺の山高神代桜は甲府盆地の桃の花と開花時期が同じです
(関東地方の春分の日は雪が舞い河口湖では28㎝も雪が積もりました)


陽だまりでは梅の花が土手にはスミレが咲く
5月になれば水田に映える常念岳を見に安曇野にでかけよう

埼玉県吉見町の栽培農家で買ったイチゴは甘かった美味かった
富士山の雨を集めた山中湖は忍野をへて津久井湖で道志村に降った雨と合流する
槍ヶ岳 霧ヶ峰からの遠望(高原の秋の始まりのころ)
山みちで老いたキツネにであう 旅行家 甲斐鐵太郎

数学者も物理学者も現在持つ知識は写し取って得たものである
インターネットで拾った文章を繋げて出来上がるニュース報道

数学と物理学者が事実として構想することと実験によって確かめられる事実

数学と物理学者が事実として構想することと実験によって確かめられる事実

数学と物理学者が事実として構想することと実験によって確かめられる事実
(光波干渉測定システムはアインシュタインの理論を事実として確認した)


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