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地震と津波と活断層などを知る-その1-
-地球物理学者島村英紀氏(元北大教授)の知見-

地震と津波と活断層などを知る-その1-地球物理学者島村英紀氏(元北大教授)の知見

自然を知る
地震と津波と活断層などを知る-その1-地球物理学者島村英紀氏(元北大教授)の知見

地震と津波と活断層などを知る-その1-地球物理学者島村英紀氏(元北大教授)の知見

地球物理学者島村英紀氏(元北大教授)の知見島村英紀(しまむら ひでき、1941年11月23日- )ウッキペディア
「地震と原発」地球物理学者島村英紀氏の講演 宮崎 2016年11月24日。YouTube。
活断層でないところで地震が頻発する。活断層でないということを安心の材料にしてはならない。活断層であっても人が家を建てて暮らしている間に地震が起きて家が倒壊すると考えるのは現実的ではない。原発はこの限りではない。原発が活断層の上に建設されている。危険極まりない。地球は宇宙に浮いているから球状である。そのまま地面に置いたら崩壊する。プレートテクトニクス現象と地震は表裏一体である。大地震はこれまで予知されたことはない。これからも予知できる状態にはない。活断層は地震が発生した場所でありそれが表出していることをもって活断層という。
島村英紀氏(武蔵野学院大学特任教授)への岩上安身によるインタビュー160425。YouTube。
テキスト文書は次をクリックすると閲覧できる。
熊本大地震のことを語る。最大深度7が二度起きた直下型の熊本大地震。これは本震が二度あった双子型地震だ。これが続けば群発地震である。阪神淡路大地震と同じ規模であった。震度7以上の地震の規定はない。それ以上大きくても評価値がない青天井である。気象庁が地震計を設置して地震観測をはじめて現在わずか90年である。その前の地震の観測経験はない。

島村英紀氏(元北大教授)の研究業績と全部を知る
私たちの海底地震計。その開発の歴史と苦労
島村英紀が撮った新シリーズ「海底地震計の現場」
島村英紀の北海道大学での講義
島村英紀が書いた「原発・原子力発電・再稼働」索引
気象庁の津波警報はオオカミ少年 【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
島村英紀の「気象庁の緊急地震速報」についての見解島村英紀『「地震予知」はウソだらけ』 【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で「地震予知」はどうなった
追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震の”マグニチュード9”とは
島村英紀は東日本大震災の前までに、原子力発電所についてこんな指摘をしていました
東日本大震災から一年半たっても
島村英紀のインタビュー記事「次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか」
「地震予知の語り部・今村明恒の悲劇」「地震学者が大地震に遭ったとき--関東大震災から二ヶ月間の今村明恒の日記・注釈付きの現代語訳「地震学者が大地震に遭ったとき-----関東大震災当日の今村明恒の日記・注釈付きの現代語訳
2015年5月30日の深発地震は何を意味するのか。島村英紀が解説
「平成の30年間で「災害の凶暴化」はここまで進んだ」
「大阪北部地震は「見えない」活断層が起こした?」
大阪直下地震は次に起こる南海トラフの前兆か」
日本列島、いつ噴火してもおかしくない活火山が110カ所超…火山活動が活発化の可能性」
「活発化する火山活動 噴火予知はなぜ難しいのか?」
100年近く大噴火ゼロ「異常な時代」はもうすぐ終わる。島村英紀が解説
「日本の地震予知 大震法延命は誤り 前兆検知は科学的に不可能
一度も出されなかった警戒宣言 「地震予知」計画はなぜ失敗したか
大震法(大規模地震対策特別措置法)と地震学者の責任
一回も成功したことがない日本の「地震予知」島村英紀が解説
2016年4月の熊本県で始まった直下型地震は何を意味するのか。島村英紀が解説
熊本の地震 “中央構造線で体験した最初の地震” やっぱり難しい? 地震予知(島村英紀が解説)
島村英紀のインタビュー記事「熊本地震と阿蘇山噴火、南海トラフは関連するのか」
「当たって当たり前?「MEGA地震予測」を科学的にどう見るか」
島村英紀が書いた「地震計の目的外使用」索引
島村英紀が解説した「箱根火山で何が起きているのか」(The Page。3ヶ月で 70万 page view)
火山と日本人 (岩波『世界』に掲載)
御嶽山の噴火予知が失敗したワケ
島村英紀「原発は活断層だけを警戒していればいいのだろうか--原子力規制委員会の断層調査への疑問」
地震がなかった米国で「人間が起こした地震」が増えています【追記あり】
イタリアの地震予知裁判は日本にとって他人事ではありません
気象庁の津波警報はオオカミ少年 【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
島村英紀は水俣病についてこんな指摘をしていました
島村英紀は科学者と社会についてこんな指摘をしていました
「地球物理の観点欠く 経産省の核のごみマップ」
「島村英紀の大期正出版広告”学”。そのセンセーショナリズム・その1」「その2」
島村英紀の「記者クラブ」批判(既発表の著作からの抜粋)
「自然科学とジャーナリズム」
「”神の手”に踏み込んだ現代科学」
「研究費打ち切りの恐怖」
権力に囲い込まれた大学の研究崩壊
「人はなぜ御用学者になるのか」
島村英紀が書いた「理研・STAP細胞・小保方博士」問題の裏
新シリーズ「島村英紀が撮った津波の看板」
島村英紀が撮った火山の写真
2017年-2015年、南極半島の「幻日」(アルゼンチンの南極観測隊)とアイスランド(アイスランド気象庁から)のクリスマスカード
エッセイ「科学者にとっての軍事研究」そのテキストファイル
アイスランドの火山が2011年5月に噴火現地で撮影したビデオ1ビデオ2
アイスランドの火山噴火の総集編のビデオクリップ極北の島ならではの写真アイスランド気象庁の「年賀状」
島村英紀『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』噴火がまた起きました。噴火の写真は外部リンク1外部リンク2
衝撃波が捉えられている噴火の動画映像(あるいはこちら)と、噴き出した火山灰が摩擦で静電気を起こした火山雷の写真(その1その2
「火山が噴火したあとで」(島村英紀の既発表の著作から)
「ジェット機の敵は火山」(島村英紀の既発表の著作から)
2014年アイスランド・バルダルブンガ火山の噴火のクリスマスカード
2011年5月に噴火したアイスランドの火山の噴煙の写真2010年の噴火のときは衝撃波が出た

島村英紀氏(元北大教授)の著書
全部の本の一覧とその書評はこちら
『多発する人造地震―人間が引き起こす地震』(2019年5月25日発行、花伝社
『完全解説 日本の火山噴火』 (2017年4月1日発行、秀和システム)。電子書籍も2017年3月から発売されました
『富士山大爆発のすべて――いつ噴火してもおかしくない』(2016年9月25日発行花伝社
『地震と火山の基礎知識―生死を分ける60話』 (2015年11月25日発行、花伝社
『火山入門――日本誕生から破局噴火まで』 (2015年5月10日発行。NHK新書 2015年9月5日に第4版が出ました電子書籍も2015年6月から発売されました
『油断大敵! 生死を分ける地震の基礎知識60』 (2014年9月10日発行、花伝社
『人はなぜ御用学者になるのか--地震と原発』 (2013年7月25日発行、花伝社
『『直下型地震』どう備えるか』 (2012年3月20日発行、花伝社
『新・地震をさぐる』 (2011年11月発行、さ・え・ら書房) 2014年3月に2版が出ました。
『日本人が知りたい巨大地震の疑問50 東北地方太平洋沖地震の原因から首都圏大地震の予測まで』サイエンス・アイ新書 (2011年5月27日発行)
『巨大地震はなぜ起きる これだけは知っておこう』(2011年4月25日発行。花伝社) 2011年5月に2版が出ました。
『「地球温暖化」ってなに?科学と政治の舞台裏』 (2010年8月10日発行。彰国社)
『「地震予知」はウソだらけ』。 (2008年11月14日発行。講談社文庫) 2011年4月に2版が出ました。
『日本人が知りたい地震の疑問66----地震が多い日本だからこそ、知識の備えも忘れずに!』 (2008年8月24日発行。サイエンス・アイ新書) 2011年3月に2版が出ました。
『地球環境のしくみ』 (2008年4月末発行。さ・え・ら書房) 2010年4月に3版が出ました。また2011年9月に電子出版されました。
『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』 (2007年10月16日発行。解説は安部譲二。講談社文庫) 2008年6月に5版が出ました。
『公認「地震予知」を疑う』 (2004年2月29日発行。柏書房
『地震予知と社会』 (5人の共著。2003年5月15日発行。古今書院
『地震学がよくわかる--誰も知らない地球のドラマ』(2002年9月30日発行。彰国社) 2003年1月に2版が出ました。
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』(2001年3月発行。岩波書店・ジュニア新書)が、2002年5月に産経児童出版文化賞を受賞しました。2019年にジュニア新書創刊40年ということで復刊(8版)が出ました。
『地震は妖怪 騙された学者たち』(2000年8月発行。講談社・プラスアルファ新書)
『地球がわかる50話』(1994年7月発行。岩波書店・ジュニア新書) 2012年4月に17版が出ました。
『地球環境のしくみ』全国学校図書館協議会(SLA)の基本図書(学校図書館に蔵書することが望ましいという本を選んだもの)に選ばれました。また、2008年9月:「第20回読書感想画中央コンクール」の指定図書(中学・高校の部)に選ばれました。
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』を大阪府立中央図書館(電話:06-6745-0170)で視覚障害者や重度肢体不自由者、高齢者などのための「録音図書ネットワーク配信事業(DAISY図書。福祉型Web図書館システム)」実証実験として公開。(この実験は、その後、「録音図書ネットワーク配信サービス(びぶりおネット)として、2004年4月から開始されました。詳しくは日本点字図書館、または日本ライトハウス盲人情報文化センターまで)
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』
が第49回産経児童出版文化賞を受賞しました
『地球がわかる50話』(岩波ジュニア新書)が日本ペンクラブの推薦図書になりました(環境委員会委員推薦図書)
『地震と火山の島国--極北アイスランドで考えたこと』が第34回全国学校図書館協議会(SLA)選定「夏休みの本(緑陰図書)」(高校生向き)に選ばれました(中学生向き8冊、高校生向き8冊)。また2001年10月22日:「2001年(平成13年)度厚生労働省の社会保障審議会児童福祉文化財推薦」に選定されました(福祉文化分科会(出版物委員会) 推薦)
トピックス:『地震は妖怪 騙された学者たち』が「大学生に読んでほしい12冊」の一つに選ばれました(琉球大の道田先生)
トピックス:「科学にエンタテインメントの調味料を加味して紹介する3大エンタテイナー」の一人にノミネートされました:「1:竹内久美子、2:本川達雄、3:島村英紀」とは買いかぶりだと思いますが。また、竹内氏よりは、文章で表現する内容に「恥じらい」があるつもりではおります

トピックス:著書を読んで北大を受験した女子学生
トピックス:「発言する日本の学者」(朝日新聞社『大学ランキング2000年版』)335位に登場朝日新聞の『論壇』『週刊金曜日』と朝日新聞の『論座』のせいでしょうか
トピックス:ポーランド科学アカデミー外国人会員(1997年5月に)
第13回沖縄研究奨励賞(1991年度)を受賞しました
トピックス:講談社出版文化賞を受賞しました
トピックス:第3回日本科学読み物賞を受賞しました
トピックス:1999年8月、『じゅにあ セレクション---10代のためのアンソロジー』が『地球がわかる50話』を掲載:いまの中学生は、どんなものを教材にして国語を学んでいるのだろう。


島村英紀氏(元北大教授)の発表論文など
主要な科学論文
近年の科学論文
それ以前(1993年以前)の主な科学論文
近頃 は論文を他人が数えてくれる時代になりました。ただし日本語の論文で、しかも日本近辺を扱った論文だけですから、私の場合には、多くが省かれていますが。
最近の科学論文以外の著作一覧 :その1[1997年以降]
その前7年分の科学論文以外の著作一覧 :その2[1990年-1996年]
それ以前の科学論文以外の著作一覧:その3[1989年以前]


島村英紀氏(元北大教授)のそのほかの文筆と趣味など島村秀樹氏近影
島村英紀が初めて書いたフィクション。その1その2
島村英紀が書いた「地球物理学者と読む宮沢賢治」
島村英紀が書いた科学ファンタジー
月刊誌『道新today』による人物紹介
「週刊新潮」1「週刊新潮」2時代物のカメラ
写真・カメラアフリカの仮面自動車(修理
島村英紀の恩師と友人たち
島村英紀が書いた「哀れなはなし(もののあわれ)」索引
島村英紀が書いた「日本と日本以外」索引
島村英紀が書いた「地球と生き物の不思議な関係」索引
島村英紀が書いた(辛口の)書評・索引
誰も書かなかった 北海道大学ウォッチ・索引
サイトマップ風・雑文・エッセイのテーマ別索引
雑文・エッセイ:「ほんわか系」から「シリアス系」の順に並べた索引
島村英紀の裁判通信・索引
島村英紀のホームページのアクセスランキング
島村英紀が撮った東京都練馬区の石神井(しゃくじい)公園の四季
「たかが砂糖、されど砂糖」
トピックス:リクノフ先生を悼む:私の「国境を越えた」先生の一人
高2進研スコープ 大学を選ぶ「これが看板研究室だ」 1989年11月号に西澤潤一研究室や本間正明研究室とともに登場(jpegその1その2雑誌の表紙)
新シリーズ「定期旅客機から見た下界」
魂の詩・アフリカの仮面
島村英紀が撮った新シリーズ「墓地」
島村英紀のひとつのフィールドワーク:熱帯

島村英紀の極地研究所所長日記:新所長が直面する驚きの日々
島村英紀の新シリーズ「外から見た日本」
島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち・「生活圏編」「極地編」と「深海編」「日本編」「鉄道・路面電車編」「戦前・戦中編」「その他編」

島村英紀が撮った新シリーズ「海の風景」
島村英紀が撮っていた歴史的写真シリーズ
島村英紀が撮った新シリーズ「道」
島村英紀が撮っていたカメラ

画像つきエッセイ:島村英紀の「原稿用紙学」
ノンフィクション 『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』 「獄中のラジオ」

【Hideki SHIMAMURA, English web pages】
[ biographical sketch by IASPEI textfile ]
(IASPEI = International Association of Seismology and Physics of the Earth's Interior. 国際地震学・地球内部物理学連合)
Hideki Shimamura's biographical sketch compiled by IASPEI, as of 2001
(pdfファイルです。申し訳ありませんがサーバーによってはpdfファイルを扱えないものがあります。他のミラーサーバーをお試しください)
(Text and Figures of Shimamura's press briefing)
Shimamura's press briefing on "earthquake research in Japan" (given in September, 2003, at the Foreign Press Center, Tokyo, Japan)

(IASPEI = International Association of Seismology and Physics of the Earth's Interior. 国際地震学・地球内部物理学連合)
Hideki Shimamura's biographical sketch compiled by IASPEI, as of 2001
(pdfファイルです。申し訳ありませんがサーバーによってはpdfファイルを扱えないものがあります。他のミラーサーバーをお試しください)
(Text and Figures of Shimamura's press briefing)
Shimamura's press briefing on "earthquake research in Japan" (given in September, 2003, at the Foreign Press Center, Tokyo, Japan)

【関連文書】
自然を知る
地震と津波
地震と津波と活断層などを知る-その1-

地震予知も都市改造もできないから地震がきたら自分で身を守れ

鴨長明は方丈記に「土さけて」と京の地震を書き記した

2019-08-23-earthquakes-tsunamis-active-faults-etc-of-know-nature-

旅のエッセー集 essay and journey(essay of journey) 旅行家 甲斐鐵太郎
essay and journey(essay of journey) by kai tetutaro

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スベンスマルク理論と地球大気温度を変動させる要因
(スベンスマルクは宇宙線が減少すると雲の量が減るので反射率が減少し大気は暖かくなると述べる


地震予知も都市改造もできないから地震がきたら自分で身を守れ
インターネットとスマホの仕組みを知る(パソコンとインターネットの基礎知識 実践編です)

自然を知る
地震と津波
地震と津波と活断層などを知る-その1-

地震と津波と活断層などを知る-その1-
地球温暖化を否定する地質学者丸山茂徳(地球温暖化論に騙されるな)
アカシアの白い花が咲いていた 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎
6月に咲くアカシアの白い花がうれしい 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎

自然を知る
ニセアカシアを知る-アカシア情報-

6月に咲くアカシアの白い花がうれしい 執筆 旅行家 甲斐鉄太郎
自然を知る
ニセアカシアを知る-アカシア情報-
社会を知る
世界を知る
英国は何故EUを離脱したいのか
イギリスのEU離脱には訳がある。玉虫色の離脱案。(放送はザ・ファクト)

社会を知る
国を知る
北朝鮮を知る

音楽を聴く
Joan Baez(ジョーン バエズ)
山本潤子(jyunko yamamoto)
由紀さおり、安田祥子(saori yuki、satiko yasuda)
webページとYouTubeで構成された私の音楽室 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
音楽でちょっと休憩
Joan Baez(ジョーン バエズ)
Joan Baez 風に吹かれて(blowin in the wind)
Joan Baez-Diamonds and Rust (With Lyrics)
音楽を聴く 音楽家と演奏
webページとYouTubeで構成された私の音楽室 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
音楽を聴く 音楽家と演奏
音楽(ブルース)
ユーチューブ音楽 エリック・クラプトン Layla 2014ジャパン・ツアー
(レイラは渋い、日本向けアレンジか)
Eric Clapton  Tears in Heaven live Crossroads 2013
(若くはなくなったクラプトン テアーズ・イン・ヘブンを歌うライブ音源)
Eric Clapton I Shot The Sheriff (Live)
(ギターに電気を入れてギンギンに鳴らします)
音楽の項目
音楽とオーディオ 目次
音楽・オーディオの文化・評論(芥川賞作家の五味康祐氏)
五味康祐氏の音楽とオーディオ評論(エッセー)
楽曲(音楽)とユーチューブ(動画)目次
楽曲(音楽)とユーチューブ(動画)-その内容 1-
YAMAHAコンサート用のPAスピーカー S0108T 執筆 甲斐鐵太郎
「ハッピーエンド」を聴く 執筆 旅行家 甲斐鐵太郞
土曜日、ガストで新調したパソコンの動作を確かめる。快調だと朝定食を食べて喜ぶ。執筆 甲斐鐵太郎
キャノン7とキャノンP 執筆 甲斐鐵太郎
中央道下り諏訪から北アルプスがみえる 執筆 甲斐鐵太郎
中央道下り諏訪から穂高岳、槍ヶ岳、常念岳がみえる
富士市の富士山展望の宿に泊まった 執筆 甲斐鐵太郎
国道158号線 松本市に向かう冬の旅である 執筆 甲斐鐵太郎
霧ヶ峰高原 八島湿原 八ヶ岳の雪と青い空 執筆 甲斐鐵太郎
石老山(標高702 m)2月1日、雪の朝 執筆 甲斐鐵太郎
真鶴と湯河原をぶらりとする 執筆 甲斐鐵太郎
熱海桜は河津桜よりも確実に早く咲く 執筆 甲斐鐵太郎
真鶴と湯河原をぶらりとする 執筆 甲斐鐵太郎
真鶴と湯河原をぶらりとする 執筆 甲斐鐵太郎
富士山を見るために二週連続で富士宮駅前のホテルがでかけた 執筆 甲斐鐵太郎
(ダイヤモンド富士が出現する暦、年中ダイヤモンド富士が見られます 執筆 甲斐鐵太郎)
1月10日、京都えびす神社の「えべっさん」 執筆 甲斐鐵太郎
富士山に陽が昇る 執筆 甲斐鐵太郎
富士山が見えている夕方に「吉田のうどん」を食べる 執筆 甲斐鐵太郎
(副題)本を読むこと、文章を書くこと、とwebが一体になった

山中湖から富士山を仰ぎ見るのを楽しみにしている。執筆 甲斐鐵太郎
太陽が平原の林に沈んだ。月が輝きだした。高原の冬である。執筆 甲斐鐵太郎
大王わさび農場を冬至の日に訪れる 執筆 甲斐鐵太郎
上高地夏至のころ 執筆 甲斐鐵太郎
江戸の人々の山岳信仰の山だった大山(標高1,252m) 執筆 甲斐鐵太郎
林の向こうに青空が見えると嬉しくなります 執筆 甲斐鐵太郎
山手のレストランとBOSEのスピーカー 旅行家 甲斐鐵太郎
三浦岬をぐるりと巡って葉山マリーナにでた 執筆 甲斐鐵太郎
浅草の場外馬券売り場前の飲み屋で一杯 執筆 甲斐鐵太郎
お酉さま 執筆 甲斐鐵太郎
晩秋の霧ヶ峰高原 霧に包まれたカラ松の高原道路を走る 執筆 甲斐鐵太郎
カラマツは黄色と赤の中間色に燃えていた。カラマツ林の裾に民家があった。茅野市である。執筆 甲斐鐵太郎
10月の下旬に新潟市の界隈をうろついた 執筆 甲斐鐵太郎
11月の旅 壊れているフィルムカメラを旅の途中で買った これが酒の肴にはいい 執筆 甲斐鐵太郎
10月12日、川上村のレタス畑は最後の収穫をしていた 執筆 甲斐鐵太郎
信州の秋をめぐる 諏訪から佐久にでる 千曲川沿いを走る 執筆 甲斐鐵太郎
信州松本市郊外で秋のめぐみに出会う 執筆 甲斐鐵太郎
金曜日の夜は紅葉と夕日と星空の八ヶ岳、霧ケ峰そして美ケ原を走っていた 執筆 甲斐鐵太郎
日本平と久能山東照宮 執筆 甲斐鐵太郎
私と上高地-その6-上高地賛歌 八ヶ岳登山で山の自然に魅了される 甲斐鐵太郎
私と上高地-その5-格好いい山男は女に好かれる 山で英雄になった男の物語 執筆 甲斐鐵太郎
私と上高地-その4-槍ヶ岳・穂高岳登山と上高地 執筆 甲斐鐵太郎
私と上高地-その3-上高地帝国ホテルと大正池界隈を歩く 執筆 甲斐鐵太郎
私と上高地-その2-登山とロマンチズムそして感傷主義 執筆 甲斐鐵太郎
私と上高地-その1-槍ヶ岳と穂高岳のあとの休息地・上高地 執筆 甲斐鐵太郎
横浜市山手の丘にでかけると海が見え瀟洒な家並みにはブリキ博物館が紛れ込んでいた
夕暮れどきの高山市古い町並み‎2018‎年‎6‎月‎23‎日、‏‎18:06:44
夏至の日の旅行で郡上八幡市の古い町並みを見物する
6月24日、松本市波田のスイカを買う 温室栽培の大玉スイカです
6月に晴れる 小さなリゾート地相模湖で憩う
白いヒナと黒い3羽のヒナを連れて湖面を移動するコブハクチョウ
夏の訪れを告げる鮎釣り 相模川の6月1日の夕暮れ時
よい景色とよい音楽と美味しい食事 八ヶ岳と北欧レストランとパソコンでユーチューブ
近江の国、多賀大社(たがたいしゃ)の茅の輪くぐり
特別な位置にいる投手としての大谷翔平
「春の日と一人娘はくれそでくれない」ので5月は午後7時まで遊んでいられる
奥飛騨の新芽の背景は北アルプス穂高連峰の山肌であった
松本駅前の昭和横丁でホルモンを食べる 松本山雅FCファンがやかましい店だ
金曜日、思いついて新宿から松本に向かう。塩尻駅で降りた。
東京の桜は散って新緑の季節になりました
武田信玄の北条との決戦地の三増峠近くの枝垂れ桜
(季節は2カ月と半分ほどで夏至になる)
北杜市実相寺の山高神代桜は甲府盆地の桃の花と開花時期が同じです
(関東地方の春分の日は雪が舞い河口湖では28㎝も雪が積もりました)

陽だまりでは梅の花が土手にはスミレが咲く
5月になれば水田に映える常念岳を見に安曇野にでかけよう
埼玉県吉見町の栽培農家で買ったイチゴは甘かった美味かった
富士山の雨を集めた山中湖は忍野をへて津久井湖で道志村に降った雨と合流する
槍ヶ岳 霧ヶ峰からの遠望(高原の秋の始まりのころ)
山みちで老いたキツネにであう 旅行家 甲斐鐵太郎
数学者も物理学者も現在持つ知識は写し取って得たものである
インターネットで拾った文章を繋げて出来上がるニュース報道
数学と物理学者が事実として構想することと実験によって確かめられる事実
数学と物理学者が事実として構想することと実験によって確かめられる事実
数学と物理学者が事実として構想することと実験によって確かめられる事実
(光波干渉測定システムはアインシュタインの理論を事実として確認した)

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