「計量計測データバンク」サイトマップ
『計量 計測データバンク』トップページへ
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)

「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月30日号「日本計量新報週報デジタル版」
産経新聞 号外 日馬富士引退
(pdfで紙面閲覧)

(写真は28日514分間の講話をしたのちに」インタビューする八角理事長。ライブドアニュースより)
日馬富士が29日午前、日本相撲協会に引退届を提出、引退した。朝日新聞。
「計量計測データバンク」日替わり情報
├2017年11月30日の気になるニュースです。├
社会の統計と計量計測の統計 【分類12】web情報総合サイト
コンプライアンス。ウッキベディア。
 ├郷原信郎(ごうはら・のぶお)。ウッキベディア。
  ├郷原信郎が斬る
  ├弁護士列伝 郷原総合コンプライアンス法律事務所 郷原信郎先生(弁護士ドットコムの規格)
  ├弁護士列伝(弁護士ドットコムの規格)
  ├郷原総合コンプライアンス事務所
  ├美濃加茂市長事件弁論
  ├郷原信郎の活動
  ├郷原弁護士のコンプライアンス指南塾。 日経BizGate。
  ├企業コンプライアンス。ウッキベディア。
  ├コンプライアンスとは。日本語表現辞典 Weblio辞書
  ├[三省堂辞書サイト]10分でわかる「コンプライアンス」
【計量法 政省令改正の動き ウオッチ。経済産業省のホームページから】
計量制度見直。(経済産業省のホームページに掲載の計量法関連政省令の改正内容の詳細)
自動はかりにおける 「取引」/「証明」事例集 (平成29年9月版)(PDF形式:1,005KB)

自動はかり実態調査(平成29年10月18日開始)。
社会の統計と計量計測の統計【分類13】日本の計量法と計量関係法規

今週の話題と重要ニュースなど

「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月30日号「日本計量新報週報デジタル版」

霧ヶ峰高原 晩秋
雪が降っていた。11月20日には二つ玉低気圧で山は雪になった。


日本計量新報3174号目次
1面 環境セミナー2017を来年2月7日開催、佐藤計量器本社移転、新製品「デジタル温度データロガー」(A&D)
2面 経済産業大臣表彰(2)
3面 産業技術環境局長表彰(1)
4面 寄稿「アラゴーの円盤とグリニッジ本初子午線」(松本榮寿)
5面 資料・自動はかりの製造・修理事業者届出を開始しました
6面 計量計測関連企業2017年3月期半期決算(3)
7面 社説「日産事件、神戸製鋼データ改ざんを他山の石とする」
8面 新製品「デジタルトルクレンチテスタ2シリーズ」(東日製作所)、「赤外分光光度計2機種」(島津製作所)、「活動量計」(タニタ)、メジャーテックツルミの計量展示会・講演会12月6日開催

過去の更新履歴
<よりぬき計量計測情報ニュース> 過去のよりぬき履歴

【17/11/28】メジャーテックツルミ「計量展示会・講演会」12月6日(水)、川崎市産業振興会館 メジャーテックツルミのHP
【17/11/24】計測展TOKYO2017 11月29日~12月1日、東京ビッグサイト
http://scfmcs.jp/
【17/11/24】〈経済産業省計量行政室〉2017年11月21日|特殊容器制度の技術基準(JIS S 2350)が一部改正されました(平成29年11月20日)|
【17/10/27】『日本計量新報』2017年11月26日号(3173)1面を掲載。
【17/11/24】全紙面を更新 (11月26日号(3173)を掲載)
【17/10/24】『日本計量新報』2017年11月12日号(3171)1面2017年11月19日号(3172)1面を掲載。
【17/11/24】「計量計測の話題」を更新しました 。

地方から見たニュース、事件。
日馬富士引退を報ずる中国新聞。
日馬富士引退を報道する日本海新聞電子号外。(pdf)

「計量計測データバンク」日替わり情報
├2017年11月30日の気になるニュースです。├
社会の統計と計量計測の統計 【分類12】web情報総合サイト
コンプライアンス。ウッキベディア。
 ├郷原信郎(ごうはら・のぶお)。ウッキベディア。
  ├郷原信郎が斬る
  ├弁護士列伝 郷原総合コンプライアンス法律事務所 郷原信郎先生(弁護士ドットコムの規格)
  ├弁護士列伝(弁護士ドットコムの規格)
  ├郷原総合コンプライアンス事務所
  ├美濃加茂市長事件弁論
  ├郷原信郎の活動
  ├郷原弁護士のコンプライアンス指南塾。 日経BizGate。
  ├企業コンプライアンス。ウッキベディア。
  ├コンプライアンスとは。日本語表現辞典 Weblio辞書
  ├[三省堂辞書サイト]10分でわかる「コンプライアンス」
  ├
2017年11月29日の気になるニュースです。
産経新聞 号外 日馬富士引退(pdfで紙面閲覧)
日馬富士は29日午前9時のテレビニュースが引退届を提出したこを伝えた。この日番付編成会議が開かれる前の出来事である。29日午前9時速報。日本計量新報編集部。
大相撲の平幕貴ノ岩関(27)に暴行して負傷させた横綱日馬富士関(33)が現役引退を決めたことが29日、分かった。夕刊フジ。
北朝鮮は日本時間29日午前3時18分ごろ、弾道ミサイルを発射した。日本政府によると、約53分間で約千キロ飛行、青森県西方約250キロの日本の排他的経済水域(EEZ)に落下したとみられる。到達高度は4千キロを大きく上回り過去最高。大陸間弾道ミサイル(ICBM)を高い角度で打ち上げたとみられ、米専門家は通常軌道なら飛距離は1万3000キロ以上で米全土が射程に入るとの見方を示した。北朝鮮は米国の今月のテロ支援国家再指定に反発、核搭載可能なICBM開発の継続姿勢を鮮明にした。夕刊フジ。
横綱日馬富士(33)は鳥取県警の捜査や日本相撲協会危機管理委員会の調査が進む中、結論が出る前に自ら責任を取る決断をしたとみられる。サンスポ。
横綱日馬富士関(33)=本名ダワーニャム・ビャンバドルジ、モンゴル出身、伊勢ケ浜部屋=が現役引退を決めた。デイリースポーツ。
メジャー挑戦を表明した日本ハムの大谷翔平(23)の代理人であるネズ・バレロ氏が先日、メジャー全30球団に質問状を送付した。日刊ゲンダイ。
「日銀の黒田東彦総裁の任期は来年4月までです。続投か、交代か。12月に入ったら“ポスト黒田”選びが本格化する可能性があります」(市場関係者)。日刊ゲンダイ。
巨人・内海哲也投手(35)は28日、減額制限(1億円以上は40%)を超える50%ダウンの1億円で更改した。サンケイスポーツ。
菅野智之投手(28)が2億2000万増の4億5000万円でサインした。6年目の年俸としては史上最高額。デイリースポーツ。

「計量計測データバンク」日替わり情報
2017年11月28日の気になるニュースです。
27日に国技館で横綱審議委員会の定例会合。暴行事件の加害者である横綱日馬富士(33)の処分に注目が集まり、100人以上の報道陣が詰めかけた。日刊ゲンダイ。

「計量計測データバンク」日替わり情報
2017年11月27日の気になるニュースです。
大相撲九州場所千秋楽の26日、前日に40度目の優勝を決めた横綱白鵬関(32)(宮城野部屋)が土俵下の優勝インタビューで、日馬富士関(33)(伊勢ヶ浜部屋)の暴行問題に触れ、「この土俵の横で誓います。場所後に真実を話して、うみを出し切る」と思いを明かした。読売新聞。
サッカーの明治安田生命J1第33節第1日は26日に各地で8試合が行われ、ホーム最終戦に臨んだ大宮は0―0で甲府と引き分けた。勝ち点を25とした大宮の17位以下が確定し、J2降格が決まった。埼玉新聞。
栃木県内でもお歳暮商戦がスタートした。東武宇都宮百貨店は25日、お歳暮ギフトセンターを開設し、開店直後から買い物客が続々と足を運んだ。上毛新聞。
来季から米大リーグに挑戦する意向を表明しているプロ野球日本ハムの大谷翔平選手(23)は26日、本拠地である札幌市の札幌ドームで行われた感謝イベントに参加した。移籍が決まれば日本ハムの選手としてファンと触れ合うのは最後になる可能性があり「ファンの人にも頑張ってくれと言われた。本当にお世話になったし、寂しさがある」と感慨深く話した。千葉日報。
2017年11月26日の気になるニュースです。
日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)と横綱白鵬関は大相撲九州場所千秋楽の26日、横綱日馬富士関(33)の暴行問題について異例の謝罪をした。東京新聞。
暴行の現場に同席していた白鵬関は優勝インタビューで、日馬富士関と貴ノ岩関両者の復帰を希望する発言も。最後は「来年も大相撲をよろしくお願いします」と声を張り上げ、館内に万歳三唱を促した。優勝パレードに向かう前には「2人とも帰ってきてもらえたらいい」と発言の意図を明かした。産経新聞。
神奈川新聞
県産そばを普及しようと、群馬そば文化連絡協議会(大久保文司会長)は25日、渋川市内のそば店で新そば食べ比べ会を開き、会員約20人が生産者が異なる8種類を味わった=写真。太田こだわり蕎麦(そば)の会(太田市)が栽培したそばが一番人気となった。上毛新聞。
茨城新聞の本。茨城新聞。

「計量計測データバンク」日替わり情報
2017年11月25日の気になるニュースです。
【標準化・認証】(経済産業省ホームページより)
 ├「“標準化・認証”を事業に活かす虎の巻」中小企業の皆様向けに、標準化・認証の活用に関する支援策をまとめたガイドブックを作成しました。
下記をクリックして、ぜひ内容をご参照ください。

 ├各支援策カタログ・ガイド
  ├認証を取得したい企業の方
   ├専門家によるサポート
    ├A1 輸出に際し、どの認証を取ると良い?取得方法は?(外部サイトへリンク)
   ├情報提供のサポート
    ├A2 輸出/進出先の規制・認証情報を知りたい(外部サイトへリンク)
  ├規格を作りたい企業の方
   ├専門家によるサポート
    ├B1 自社の優れた技術が市場で際立つような規格を作りたい(外部サイトへリンク)
    ├B2 まずは身近な場で相談したい
 ├標準化・認証について学びたい企業の方
  ├研修によるサポート
   ├C1 国際標準化活動に必要な交渉術を身に付けたい(外部サイトへリンク)
   ├C2 目的・レベルに応じた標準化のセミナーを受けたい(外部サイトへリンク)
   ├C3 標準化活動の資格を取りたい(外部サイトへリンク)
   ├C4 諸外国の動向に関するセミナーを受けたい(外部サイトへリンク)
   ├C4 諸外国の動向に関するセミナーを受けたい(外部サイトへリンク)
  ├情報提供のサポート
   ├C6 標準化・認証についてweb上で学びたい
   ├C7 標準化・認証について書籍で学びたい(外部サイトへリンク)
  ├その他のサポート
   ├C8 実際に会議に出て標準化活動のノウハウを学びたい(外部サイトへリンク)
 ├注目情報
  ├国際標準化情報など
  ├主要なJISの制定・改正の紹介

2017年11月24日の気になるニュースです。
社会の統計と計量計測の統計 【分類12】web情報総合サイト
├ニュースサイト(新聞など)
├通信社(国立国会図書館編集)
共同通信社
時事通信社

全国紙、地方紙のサイト(国立国会図書館編集)
├全国紙
朝日新聞
毎日新聞
読売新聞
日本経済新聞
産経新聞
├地方紙
├◇北海道地方
北海道新聞
├◇東北地方
東奥日報
岩手日報
河北新報
秋田魁新報
山形新聞
福島民報
福島民友
├◇関東地方

「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月22日号「日本計量新報週報デジタル版」
「計量計測データバンク」日替わり情報
2017年11月23日の気になるニュースです。
山梨県牧丘村で秋の風景に出会った。今は新しい市になっているがその名は知らない。
東芝、NY繁華街の広告打ち切り サザエさんスポンサー降板も決定。信濃毎日。
霧ヶ峰高原 晩秋


「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月22日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月16日号「日本計量新報週報デジタル版」
「計量計測データバンク」日替わり情報
酉の市(おとりさま)
神戸製鋼所の製造データの改ざんと偽装と日産自動車の検査不正は実際にはどのようなことなのか。
「計量計測データバンク」日替わり情報

今週の話題と重要ニュースなど
1、計量計測データバンク フェイスブックニュース(ニュースを週ごとに10本ほど掲載しております)
1、計量計測データバンク ツイートニュース(ニュースを週ごとに10本ほど掲載しております)
1、今週の日本計量新報全紙面 webサイトに掲載されている新聞のデジタル版です。全紙面を更新 (6月25日号(3154)を掲載)
新聞購読者は暗証番号を入力して閲覧することができます。

1、「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)は毎週定期で更新しております。
上をクリックしてお気に入りに登録してすると便利です。またご希望であれば毎週発行にあわせて
子メールで送付しますので、申し付け下さい。電子メールアドレスとお名前をお願いします。
日本計量新報編集部 edit@keiryou-keisoku.co.jp
日本計量新報企画業務部 mail@keiryou-keisoku.co.jp

どちら宛てでも構いません。日本計量新報社 TEL:03-3295-7871FAX:03-3295-7874

http://www.keiryou-keisoku.co.jp/


「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年10月5日号
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年10月26日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月2日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月8日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月16日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月22日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年11月30日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年12月7日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年12月14日号「日本計量新報週報デジタル版」

「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年12月22日号「日本計量新報週報デジタル版」
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年12月28日号「日本計量新報週報デジタル版」

私の履歴書 「陸軍航空士官学校で終戦を迎えハカリ屋になった男の記録」 鍋島綾雄(24)協会の組織の変遷

目次

私の履歴書 「陸軍航空士官学校で終戦を迎えハカリ屋になった男の記録」(24)協会の組織の変遷  目次

私の履歴書 鍋島 綾雄(24)協会の組織の変遷

日東イシダ(株)会長、(社)日本計量振興協会顧問、前(社)宮城県計量協会会長


協会の組織の変遷

 メカ式はかりの時代は地区の金物屋さんでも薬局でもそこそこ売れていたが、電子はかりの時代になると専門業者でないと扱うのが難しくなった。

 また、県内16支部の存在意義の大きな要素であった地区の定期検査の時、立ち会って棒はかりの取り緒・錘糸を取り替えるといったこともなくなってしまった。郡部の会員のはかりの売上は微々たるもので、副業にもならないという実態になってしまった。既得権であった販売免許も計量法になって登録制となりうまみもなくなってきていた。

 販売事業者は次第にはかりに対する熱意を失って支部活動も休止状態になり、支部長の仕事は年に一度の会費の徴収だけという状態が続いていた。私が会長になる前後には支部長会議をしても出席率も悪く、理事会にも特別な人以外は余り出て来なくなっていた。

 私は会長に就任してすぐ、有名無実になりつつあった県内16支部を廃止した。実質的には支部長を理事から外し支部会員の会費の20%の支部交付金を廃止した。支部会員の減少はやむなし、今後は部会中心の運営に切り替えるという意思表示であった。

 そして既に活動していた工業部会・環境部会の他に、1985(昭和60)年計量士部会、86(昭和61)年流通部会(食品工場・デパート・スーパーが会員)、87(昭和62)年計量器コンサルタント部会、91(平成3)年大手メーカー支店中心に27社で販売事業者部会と矢継ぎ早に部会を立ち上げることに成功し、支部中心の運営から部会中心の運営に切り替わり、協会の活性化に成功した。

 1984(昭和59)年私が会長に就任した時には協会には専従職員は居らず、事務局長は検定所長、工業部会の事務は検定課長、環境部会の事務は検査課長が担当し、検定所におんぶに抱っこという体制であった。

 この体制を切り替えるのにはしばらく時間がかかった。先ず両課長が持っている部会への交付金(20%)を廃止し部会の経理・そして総会も本部に一本化した。

 代検査事業を立ち上げるのを応援してくれた大槻所長以後外部から赴任してきた所長さんたちは優秀な方が多く、計量には詳しくないが協会を育てるのは所長の大切な仕事だとばかり熱心に取り組んでくれた。前述の大村所長さんは経営指導のベテランで大変な手間を掛けて協会の経理を単式簿記から複式簿記に切り替えてくれた恩人である。

 そして会長に就任してから6年後、6人目の梅原所長時代に事務局体制が整ったので、91(平成3)年漸く検定所長を事務局長から外し顧問とした。会長に就任して7年目にして漸く自立した団体として運営が出来るようになった。そして89(平成元)年の東北6県北海道大会が初めて協会が運営を主導する大会となった。

(つづく)

私の履歴書 鍋島 綾雄

日本計量新報2724号(2008年5月18日)より連載

1 はじめに
2 鍋島家のルーツと灯篭売りの思い出
3 早熟な少年の頃
4 あこがれの陸軍幼年学校へ
5 運命の分かれ目
6 再出発
7 分銅とおもりの独占企業
8 長尾虎太氏の思い出
9 出張で11年間毎月東京へ
10 東京の秤屋さん
11 トラックスケールとの出会い
12 マージャンの思い出
13 新天地・仙台へ
14 未熟な経営者としての成功と失敗
15 トラックスケールを東北地区に拡販
16 外販との出会い
17 飛込み営業
18 流通革命とハカリの革命
19 イシダワイド会会長に推薦される
20 宮城県計量協会の理事に
21 副会長時代の思い出
22 紆余曲折を経た代検査事業の立ち上げ
23 会長に就任と先進県視察
24 協会の組織の変遷
25 多彩な事業を展開
26 指定定期検査機関のモデル仙台方式が実現
27 文化団体そして公益法人
28 東北6県北海道計量大会について思うこと
29 東北6県北海道計量協会の会長さん達
30 宮城の協会の顧問さん達
31 社団法人化50周年を祝う
32 日本計量協会理事に
33 登録制存続の攻防
34 日本計量振興協会の誕生
35 皇居に参内した感激
36 心臓手術
37 私の健康法(最終回)
 

週報デジタル版 面白話と真面目な話などエッセー
霧ヶ峰高原 晩秋
山梨県牧丘村で秋の風景に出会った
ダイヤモンド富士
酉の市(おとりさま)
旧塩山の恵林寺界隈を見物した
仙台藩と青葉城
カラスウリが赤くなって秋です
6月25日、日曜日の高山を訪れる。古い町並みと朝市を見物する旅行家 甲斐鐵太郎
黒須茂のエッセー 「人間万事塞翁が馬」天下り校長の悪行を地元紙で
あばくことで書くことに快感をもつようになった
(くろす・しげる(元国立高等専門学校教授)

夏至の日の旅行。滋賀県の草津駅で「旅は夕暮れに尽きる」と思う 旅行家 甲斐鐵太郎
郡上八幡の6月24日は夏だった 宿の白い暖簾が気持ちいい 旅行家 甲斐鐵太郎

役に立つかもしれない情報

計量法の重要事項  取引又は証明における規制   はかりの定期検査(計量法とはかりの定期検査についてQ&A)

取引又は証明における規制 (経済産業省産業技術環境局 計量行政室のホームページにリンクしてあります)
「この法律において「取引」とは、有償であると無償であるとを問わず、物又は役務の給付を目的とする業務上の行為をいい、「証明」とは、公に又は業務上他人に一定の事実が真実である旨を表明することをいう。」詳しい内容はここをクリックしして閲覧してください

はかりの定期検査(計量法とはかりの定期検査についてQ&A)(長野県計量検定所ホームページにリンクしてあります)


彼岸花
新 野鳥歳時記 アカハラ

「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)
 以上のニュースと話題のほかに「計量計測データバンク」facebook掲載データに関連の情報をたくさん積み上げております。左と下欄をクリックしてご覧ください。
 
facebook(http://www.facebook.com/keisoku
 twitter(@keiryoukeisoku

インターネットで閲覧できる『計量計測機器総合カタログ-質量計版-』(電子版はかりカタログ)
ご利用はこちらから→ http://goo.gl/VXH08a
←ホームへ

ページトップへ

『計量 計測データバンク』トップページへ
「日本計量新報」電子速報版は、『日本計量新報』の購読者を中心に、計量計測関連の皆さま(機関、企業、大学、計量士など)に配信しております。
皆様からのニュースの提供、手記の投稿などを歓迎いたします。
インターネットで閲覧できる『計量計測機器総合カタログ-質量計版-』(電子版はかりカタログ)
『日本計量新報』ご購読のお礼と、未購読者への お願い

.『日本計量新報』ご購読のお礼と、未購読者へのお願い
 ご購読されている皆様。ありがとうございます。引続きのご活用をお願いいたします。また、まだご購読ではない皆様には、ご購読を検討していただければ幸いに存じます。『日本計量新報』は週刊、タブロイド8ページ、価格は年間2万5000円(税抜)プラス消費税です。お申し込みは、電話03-3295-7871、FAX03-3295-7874、電子メールmail@keiryou-keisoku.co.jpで、承っております。お問い合わせも、お気軽にこちらまで。<申込先>電子メール宛先は次のとおりでございます。
日本計量新報
mail@keiryou-keisoku.co.jp
下記に、必要事項をお書きいただき、ご返信ください。FAXの場合は、03-3295-7874まで。
(1) 申込み内容(購読もしくは見本紙の請求)
□購読する □見本紙の送付を希望する
(2) 部数 部
(3) 氏名、会社・部署名

(4) 送付先住所

(5) 電話・FAX・メールアドレス
電話
FAX
電子メールアドレス
(6) 請求書の必要の有・無
□必要 □不要
(7) 請求先(新聞の送付先と異なる場合はご記入下さい)
日本計量新報編集部<edit@keiryou-keisoku.co.jp>
日本計量新報企画業務部〈mail@keiryou-keisoku.co.jp
101-0054、東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル
 (株)
日本計量新報社
TEL:03-3295-7871FAX:03-3295-7874
http://www.keiryou-keisoku.co.jp/


「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版) 2017年9月30日号

『計量 計測データバンク』トップページへ
築地の魚河岸で働く人々から愛されながら計量管理は続く 築地市場計量管理担当 計量士 安齋正一

漢詩 無法松の一生 作詞 岡千風 想いを寄せる夫人を前に松五郎は「流れ打ち」「勇駒」「暴れ打ち」と太鼓を響かせたのでした(文章は岡和雄)

「猫額に犬が来た」-猫額通信9-村田浩美(製品評価技術基盤機構 認定センター勤務)

「黙っていてはならない」-理不尽を訴える民主主義を守りたい- 黒須茂(国立工業高等専門学校教授)

ローマ時代の鉄の価格 新井宏(日本計量史学会理事)

アラゴーの円盤とグリニッジ本初子午線 松本栄寿(日本計量史学会理事)

大型はかりの検定検査合理化研究の再開 島田好昭

空気の重さ・密度と航空機の揚力 渡辺英夫

コリオリの力とバスタブの渦 小宮勤一

電気ブレーカーが錘(おもり)が落下する力で切る「私の地震対策」 篠崎 順一郎

牧野富太郎博士の植物画 大井みさほ

韓国で食べた中国料理は横浜や神戸の中華街の料理よりもずっと上等な味がした 旅行家 甲斐鉄太郎

長良川鉄道を旅する 終着駅北濃でくつろぐ。向こうの長良川上流では鮎釣りをしている。ゆるりとした時が過ぎる。 旅行家 甲斐鉄太郎




←ホームへ

「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)
「計量計測データバンク」サイトマップ
measure and measurement data bank of saite map


『計量 計測データバンク』トップページへ
「日本計量新報」今週の話題と重要ニュース(速報版)
「計量計測データバンク」サイトマップ
measure and measurement data bank of saite map