キャビンの西の部屋を客間にする構想
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キャビンの西の部屋を客間にする構想-2026年03月03日(火)の行動記録-森夏之
キャビンの西の部屋を客間にする構想-2026年03月03日(火)の行動記録-森夏之
色使いと構図が素晴らしいと思う絵画。串田孫一の絵に類似する。
串田孫一作。見たことのある山の風景だが何山か正確には言えない。
(タイトル)
キャビンの西の部屋を客間にする構想-2026年03月03日(火)の行動記録-森夏之
(本文)
西の部屋を客間にする構想
二部屋として構成されるキャビンの床にコンパネを捨て貼りとして張ったのは2026年03月02日(月)。モノをどかして二枚だけ貼るのに要した筋力は作業者にはきつかった。翌日には腕、肩、大腿部に筋肉疲労があった。二時間ほどの作業であったのに。
腰窓の下にがっちりした格子ガラスが嵌め込まれた玄関窓をぐるりと廻した工事の成果が窓を塞いでいたコンパネをどかしたことで確認できた。部屋には荷物を置かないのに限ると感ずる。
今日2026年03月03日(火)は右目の網膜の光(レーザー)凝固の処置をした。2026年03月31日(火)には左目を同じ処置をする。
網膜のレーザー凝固処置のためか家に戻ったら1時間ほどうとうとした。床貼りをしたかったが身体と気持ちがどうにも動かなかった。03月05日(水)はMRI検査と内科の診療がある。
本日は長野県に大雪注意報がでていて山荘は小雪が一日中ちらついていて積雪は5cm。消えた雪がまた積もって東の庭の夜間照明が癒しとなった。キャビンの灯りは午後5時から午後9時までタイマーで灯す。少しだけ片付いて腰窓の越しに庭の夜間照明が見えてとても良い。人との視線は擦りガラスで遮り腰から下は素通しのガラスである。夏は涼やかで良いではないか。
部屋のドアーと仕切り板などを仮取り付けして状態を観察しているうちに次の様な事を考えた。
囲いと個室空間がしっかりしている西側の部屋を来客用にすべきではないかということ。がっちりした木製の玄関ドアを付け、クローゼット風の戸板を廻せば西側の部屋は立派な寝室になる。ここを客間にするのが良いのではないか。西の部屋の天井は吹き抜けにする。
そのようなことを考えた。床の捨て貼りとしてコンパネを打ち付ける作業のついでの室内に起きたくない物は順次、一階(地下に相当)に移して整頓する。
3月になると日が長くなり真冬の寒さからは抜け出したことを実感する。少しずつやれることをしていくということで、今すべき作業は捨て貼りのコンパネを敷いていくことである。このための作業と並行するのが部屋に散乱している物を一階に移すこと。そして一階も奇麗に片付けること。
2026-03-02-the-west-room-was-redesigned-to-become-a-guest-room-
[資料]
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