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快適な暮らしのための10坪二部屋の増築
Extension of a 10-tsubo (approx. 33 sq. m) two-room mountain lodge for a comfortable life

快適な暮らしのための10坪二部屋の増築 森夏之

旅のエッセー集 甲斐鐵太郎

快適な暮らしのための10坪二部屋の増築 森夏之

快適な暮らしのための10坪二部屋の増築 森夏之

串田孫一の東京の私邸。このような居間が欲しいと思う。椅子とテーブルとその佇まい。素晴らしい。憧れても真似できない偉人が櫛田孫一である。

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串田孫一の私邸の書斎。調べものをして書き物をしているときにはもっと散らばっているはずだ。

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私邸の書斎での串田孫一。FM東海の音楽の絵本はここから生れた。この部屋で思索し文章を書いていたのだ。

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串田孫一作。見たことのある山の風景だが何山か正確には言えない。色使いと構図が素晴らしいと思う。

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串田孫一作。車山(右手の山、標高1,925 m)とその連山。コロボックルヒュッテ付近からの眺め。

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織田憲嗣(おだ のりつぐ)邸。北海道・旭川空港から車で2分。その後に札幌に移住。椅子研究家。東海大学名誉教授。
大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業。私が増築した二部屋の腰下の窓は似たような雰囲気。


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織田憲嗣(おだ のりつぐ)邸に据えられた家具と調度品。邸は北海道・旭川空港から車で2分。その後に札幌に移住。椅子研究家。東海大学名誉教授。大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業

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イラストは吉村順三設計のご自身の軽井沢の山荘。鳥になったように樹上からの眺めを山荘に取り入れた。大きな窓があるのが南側。屋根は西側に傾斜して付けられた。一階部分は鉄筋コンクリート造りで一階のテラスでは音楽会が開かれたこともある。

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八ヶ岳連峰の最北端に位置する蓼科山(標高2,531m)。北八ヶ岳のカテゴリーに入るのか、蓼科山として独立して存在するのか説明が難しい。敷地東の駐車場入り口付近から2025‎年‎11‎月‎10‎日‏‎14:20撮影。秋になって葉が落ちると姿を現す。建設中の喫茶室からは北面に生える常緑樹のシラビソの林の陰になる。大雪が降り蓼科山が白銀に輝くと林越しに気配を強める。

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山荘の遠い向こうには霧ケ峰高原を象徴する車山(標高1,924m)が見える。串田孫一が描いた車山を特徴づけるレーダードームが確認できる。

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私の山荘の上空と屋根の一部。樹齢100年の欧州赤松の丸木小屋である。6月10日午前6時30分、インスタントコーヒーのコップを持ってデッキにでる。
空を仰げばミズナラの若葉が陽に空かされて緑のステンドグラスのように輝いている。この緑を楽しむために大きな窓の付いた10坪二部屋の増築工事をしている。

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2025年12月20日(土)に考えていたことは喫茶室とゲストルームの二室で構成される窓と、窓から見える景色のこと。窓取り付けの最終段階で変更が可能ななか、変更の可否への決断のための猶予時間なのである。

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2025年12月20日(土)に考えていたことは喫茶室とゲストルームの二室で構成される窓と、窓から見える景色のこと。窓取り付けの最終段階で変更が可能ななか、変更の可否への決断のための猶予時間なのである。


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2025年12月20日(土)に考えていたことは喫茶室とゲストルームの二室で構成される窓と、窓から見える景色のこと。窓取り付けの最終段階で変更が可能ななか、変更の可否への決断のための猶予時間なのである。

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2025年12月20日(土)に考えていたことは喫茶室とゲストルームの二室で構成される窓と、窓から見える景色のこと。窓取り付けの最終段階で変更が可能ななか、変更の可否への決断のための猶予時間なのである。

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2025年12月20日(土)に考えていたことは喫茶室とゲストルームの二室で構成される窓と、窓から見える景色のこと。窓取り付けの最終段階で変更が可能ななか、変更の可否への決断のための猶予時間なのである。

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2025年12月20日(土)に考えていたことは喫茶室とゲストルームの二室で構成される窓と、窓から見える景色のこと。窓取り付けの最終段階で変更が可能ななか、変更の可否への決断のための猶予時間なのである。

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025年12月20日(土)に考えていたことは喫茶室とゲストルームの二室で構成される窓と、窓から見える景色のこと。窓取り付けの最終段階で変更が可能ななか、変更の可否への決断のための猶予時間なのである。写真は八ヶ岳高原音楽堂(長野県南佐久郡南牧村大字海ノ口 八ヶ岳高原海の口自然郷内)。設計は吉村順三設計事務所(建築)、大澤構造設計事務所(構造)、建築設備研究所(設備)、ヤマハ(株)音響研究所(音響)。施工は北野建設(建築)、ダイダン(設備)。アドバイザーはスヴャトスラフ・リヒテル(ピアニスト)、武満徹(作曲家)。

(タイトル)

快適な暮らしのための10坪二部屋の増築 森夏之

(本文)

 山荘に10坪ほど、二部屋の増築工事をしている。母屋から北側に突き出した三方向が窓の部屋であり、中央部で区切って二つの部屋にする。一部屋は居間兼書斎ならびに喫茶室にする。もう一部屋は来客用のベッドルームで二段式かの蚕棚にするか、ほかの方法にするかは決めていない。

 5月になればコナラ、ミズナラ、シラカバ、そしてカラマツが緑の若葉を広げるその景色を間地かに、またなど越しに見たいという願望が増築を決意させた。冬に緑を残す北と東に生える10数本のシラビソの大木は大いなる癒しをもたらし、知人が言うには高原の冬季のオアシス。

 二部屋の増築工事中のその場所はデッキであった。ここで緑の庭を楽しみ野鳥を呼び寄せることが出来るのだ。雨と風、そして雪の日には困る。また露地の上に剥き出しになっているデッキは草木が放つ湿気が上がってきて、たとえ屋根が付いていても衣類は一晩経つとびっしょりと濡れてしまう。

 10坪のデッキに背丈4mの、地面からだと6mになる覆い面積12坪の屋根を付けて対応した。屋根がついても湿気は大して変わらない。それで周囲を窓と壁で囲うことにした。この建物は地下というか、それを一階とすると母屋から張り出した10坪二部屋の部分は二階となり、二階の上部にロフトをつくる余白があるので、そのロフトの部分は三階に相当する。そのような工事を進めている。

 腰窓の下の板壁を外して木組みのドアサイズの格子窓を横にして、東に1枚、西に3枚取り付けた。格子窓は20cm角のガラス窓の集合体なのでこれを割らないように用心した。チェーンブロックによる吊り上げと電動ウインチを併用して、吊り上げた格子窓の上下の位置を調整して取り付けた。この作業をしたのが。2026年2月22日(日)と23日(月)の休日。19日の金曜日に知り合いが電動ウインチを届けてくれたのがきっかけになった。

 足元を一段目に、腰窓を二段目に、その上の天窓を三段目とすると、ロフトに取り付ける窓は四段目になる。地下空間あるいは一階部分と見立てた場所にも窓を付けるので、そこから数えると五段の窓で構成される家が増築される。

 日が長くなって明るさも増している3月間近の八ヶ岳西麓の標高1,600mのこの地。松本のFM局は急に暖かくなってそれが何日も続いていると声。2月25日(水)の午前、外に出てみると雨。増築中の建物に25cmも積もっていた雪が消えた。

 軽井沢の湿気は有名で、ここに山荘を建てた吉村順三は一階部分をコンクリートで造り、その上に鳥になったように樹上から眺めを楽しむ山荘を構想した。一階部分では音楽家の奥さまがコンサートを開く。テラスに暖炉を付けて薪を燃やすと湿気を飛ばしたのであった。

 八ヶ岳山麓や蓼科高原は湿気が軽井沢の別荘地より少ないとはいえ、草地から立ち上る湿気は高原に特有のもの。私も標高1,600mの山荘の増築工事をして囲いのない部屋に湿気が侵入してくることへの対応を迫られた。

 私の山荘の敷地は500坪。東西の道路を隔てた向こうは山荘を建てさせないようになっているから2,000坪か3,000坪かの敷地を有しているかの状態。西のシラビソ越しに蓼科山(標高2,531m)が伸びあがる。道に出て西に少し進むと車山高原が見える。車山は標高1,924m。冬季に雪がない時には車山高原は薄い緑色をしている。クマザサが醸す色なのだ。

 この山荘の草地は背丈10㎝ほどのか細いクマザサがまばらに生えている。カラマツやミズナラ、コナラ、シラカバ、アカマツなどが上空を覆うこの敷地の露地を構成するのはこのクマザサ。合併浄化槽を設置するために伐採した明るい空間の地面にはわずかに背丈を伸ばす草が生える。ススキは強い太陽の光がないと生えないからここにはない。道路に面した日差しの強いところにはズミ(小梨)やマユミが生えている。ミズナラの樹林の下に生えるのはヒョウタンボクという背丈2mほどのか弱い樹木。春には薄黄色の花を付け、秋にはこれが透き通った深紅になる。

 野生のシカは標高1,600mの等高線が走る庭を横切り、冬季にはクマザサを食み、また伐採した樹木の樹皮を食べる。

 なぜ増築工事をやっているかというと寛ぐための空間を広げることにだけれども、同時に高原の湿気への対応のためでもある。露地の上のデッキに纏いつく湿気は不快であり、一晩放置した衣類がびしょ濡れになるのは困る。東京だって夜露を逃れるために洗濯物を取り込む。

積雪の多い山荘にまつわる不都合な幾つかの要素の考察(山小屋暮らしの経験を元に)

1、積雪のある八ヶ岳や蓼科の山麓では駐車場へのアプローチの傾斜がきついのは駄目。
a、雪が降ると登りでも下りでも駐車場へのアプローチがきついと車の出し入れができなくなる。少ない降雪でも凍ればこのようになる。
b、これは事実であり緩い傾斜でもこのようになる。
c、上のこと、思いがけないことであるが積雪のある別荘地では発生することなので心得ておくべき注意事項であり、傾斜がきついアプローチの駐車場の山荘は冬季は使えないと考えなくてはならない。観察していると上の様な事実を確認できる。建物が冬季対応の断熱に優れた造りをしていても、アプローチのきつい駐車場のある山荘には冬季人が出入りしない。

1、テラスとかウッドデッキとか、雨ざらしになる木製のそれは直ぐに腐る。定期的に塗料補修しても腐朽菌は繁殖するから腐る。
a、10坪のウッドデッキをつくると150万円を要する。腐って崩れ落ちるウッドデッキは、建物本体の腐れをイメージさせるので宜しくない。
b、従ってウッドデッキを作るのであれば屋根で覆う方式で実行すること。
c、築20年の山荘の大きで崩壊したウッドデッキを目撃する。
d、定期的に作り変える資力があり、それでよいと考えるのであれば別だが、ウッドデッキの鎖は建物本体のことを心配させるから良く考えること。高温多湿の日本にはウッドデッキは向かない。
e、サンルーム形式のそれであれば良いことになるが、積雪1mになる地域でそうしたサンルームをつくることができるとかと言えばなななかできない。
f、屋根に覆われた軒先状の場所に小さなテラスを廻すのが無難である。

1、積雪量の多い地域につくる山荘の屋根の傾斜は大きくとること。
a、少なくとも正三角形となる傾斜は確保すること。
b、勾配が緩いと屋根の雪が滑り落ちないので積雪1mを越えると人手で雪下ろしをすることが求められる。都会にいて山荘の積雪を心配しなけらばならないのは苦痛である。
d、屋根はガルバリウム鋼板など雪が滑りやすい材質を選ぶことが賢明。

1、山荘が道路の下にあるのや、道路から随分と登っていくようなのは面白くない。
a、道路の下に山荘が立っていると建物自体が小さく見えて面白くない。
b、いちいちの出入りに下ってドアを開け、またドアを開けた後で駐車場まで登っていくのは面白くない。
c、道路から急傾斜で登っていく山荘には景色を見るときの利便があるものの、買い物した荷物を運ぶのに苦労する。
d、平坦地に建っていて広めの駐車場が確保できる立地が望ましい。傾斜地には崖崩れの危険が自ずと伴う。

1、谷地に立地することは崖崩れや濁流の心配要素となる。

1、高台のてっぺんは景色は良いが台風の風の直撃が心配になる。樹木が風除けの役割をしていれば良いのだが丘の上の別荘地では樹木が少ないことが多い。

1、別荘地に建つ、あるいは建てる山荘の場合には運営会社の健全性の確認が大事。これはある種のブランドに頼ることになるが、その確認は容易ではない。四季を通じて利用度の高い、また戸数の大きめの別荘地が健全性の確認に通じる。中古売買あるいは新規の別荘地の売り出しが続いている別荘地であることなどが健全性の目安になる。

2026-02-24-extension-of-two-room-mountain-lodge-for-a-comfortable-life-

[資料]

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