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紀州犬物語
 
 

【写真】紀州犬の子犬、白、オス。6カ月(生後半年)。

撮影時生後6カ月の子犬は尾をたまたま立てました。
撮影のタイミングであり、普段は巻尾です。


撮影時生後6カ月の子犬は尾をたまたま立てました。
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紀州犬物語(125)「沈着怜悧にして大人しくあって猪猟では勇猛果敢」な紀州犬。(横田俊英)
(タイトル)
「沈着怜悧にして大人しくあって猪猟では勇猛果敢」な紀州犬。
和歌山県日高郡旧美山村村長の有色紀州犬復活のための取り組み。
(サブタイトル)
「姿芸両全」(しげいりょうぜん)の紀州犬を育てるために狩猟を始める。このときに鉄砲を持つようになった。狩猟に出かけるのは犬を鍛錬するためである。
第125章 「沈着怜悧にして大人しくあって猪猟では勇猛果敢」な紀州犬。 執筆 横田俊英

 
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○紀州犬の子犬、白、オス。
生後3日目の写真です。(上はオスおよび下はメスの子犬)




生後3日目の母と子です。


生後3日目の母と子です。背中で遊んでいた子犬がコロリと転げました。


生後3日目の母と子です。元気に乳を飲んでおります。



母犬です。気性の良い犬です。


 
紀州犬の子犬、白、オス(その1) 

○紀州犬の子犬、白、オス(その1) 2015年8月20日生。


写真下は母犬と子犬。
出産直後の母と子。
(前回出産時の)写真です


子犬の耳は横についているので可愛いのです。
白クマくんのようです。この母親の子です。


母犬です。気性の良い犬で、差し尾のメス犬です。


父親です。良い顔立ちで気性の良い犬です。




前回この母親と父親の間で生まれた小犬です。
生後5か月半の時に撮影。オスの小犬です。
メスはオスより小さくてやさしい感じに育ちます。


前回出産の小犬の生後50日にさしかかるころの写真です。
上のオス犬の生後50日時です。
このころ差し尾の様相を見せており、差し尾になりました。


メスの小犬は育てばこのような具合でしょうか。

 
 
 
 
 
 
 


横田俊英(よこたしゅんえい)
〒252−0175
神奈川県相模原市緑区若柳641-6
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電子メールアドレス syokota@peach.ocn.ne.jp

紀州犬物語

ご参考までに 有色紀州犬の紹介です。
○紀州犬の子犬、有色・ごま毛、オス、(その1)。


○紀州犬の子犬、有色・ごま毛、メス、(その1)。
 

紀州犬物語(83) 紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬 ウメの出産と育児。(その1)
(犬の交尾とメス犬の妊娠のこと(紀州犬の妊娠とその事情))
第83章 紀州犬物語。紀州犬 ウメの出産と育児(その1)。 執筆 横田俊英



紀州犬物語(82) 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英。
(タイトル)
紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。
(紀州犬は犬である、その紀州犬を少しだけ理解する)
第82章 紀州犬の理解のための私なりの説明とその飼い方など。 執筆 横田俊英



紀州犬と人とがよい関係で暮らすことを願ってこんな犬舎をつくりました。

【紀州犬のために、こんな犬舎をつくりました。】


これまでの紀州犬の犬舎をつくってきた集大成です。

横幅1,500mm、奥行き900mm(共に内寸、室内高さは1,100mmほど。)で、
屋根の上までの高さは1,200mmほどです。追加寸法として足部は300mmほどです。
屋根は2.3mm厚さの鉄板です。
錆止め塗装を手塗りで行います。こってりと手塗りします。耐久性は抜群です。

周囲をパネル板で囲います。上部も同様です。
夏にはこれをすべて取り外すことができます。

この犬舎には一朝一夕にしてはできないさまざまなノウハウが盛り込まれております。



この犬舎の建築と据え付けの総合費用は決して安くはありません。

普通に使えば軽々と20年の耐久性をもちます。
戸板などは適宜交換して使います。

この犬舎を使うと犬が落ち着き、性格も良くなり、飼い主になつきます。

犬も仕合わせ、飼い主も仕合わせ、ともに仕合わせになる魔法の犬舎です。

下の写真はパネルで前面の半分を覆っております。扉の部分も覆うことができます。
完全に覆うこともできます。勝手気ままのやりたい放題に加工をしております。
屋根と天板の隙間は物置にもなります。これを外せば夏場の風通しは良くなります。
その左にあるのは足場にする台です。我がまま放題の犬舎です。


自然からのメッセージ (自然から感じることの日記 1月から12カ月までの1年分) (執筆 横田俊英)
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