2026年夏至の日は2026年の夏至の日と私がしていたこと
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2026年夏至の日は2026年の夏至の日と私がしていたこと 森夏之
2026年夏至の日は2026年の夏至の日と私がしていたこと 森夏之
3シーズンの夏をcabin建設に費やしてきました。まだ完成していませんが床貼りをして、このシーズンの目標達成が2026年夏至の日の日曜日でした。
(タイトル)
2026年夏至の日は2026年の夏至の日と私がしていたこと 森夏之
(本文)
2026年の夏至の日は、6月21日(日曜日)です。この日は午後2時ころから翌朝の午前2時までcabinの床貼り作業をしました。cabin建設は2024年は屋根の据え付けまで、2025年は基礎補強と窓の据え付けまで、ともに11月までの作業であり、山荘に冬るが来る前に何とか辿り着いたのでした。
2026年居住部分の整備であり、西と東の二つの部屋の床貼りをして、セミダブルベッドを設営しました。夏の間にはベッドで過ごせるようにしたのです。
雨に濡れたら朽ちてしまうウッドデッキの現実に対応するために屋根を付けったのでした、そのついでに床面積を二倍にしてcabin(キャビン=小さくて粗末な部屋という意味です)にして居室空間を確保することにしたのです。7畳二間の部屋が確保できました。
2026年の夏至の日は、6月21日(日曜日)には午後2時から12時間連続しての作業になりました。中腰での作業はこうした時間を費やすと身体に破滅的な破壊を仕掛けます。
作業を終えたあとには「やったね」という気分になり、風呂で汗を流して500mlのキリン一番搾りを3缶飲み干しました。つまみは冷凍してあったコンビニ弁当をチンして、温めの再チンでした。
3シーズンの夏をcabin建設に費やしてきました。まだ完成していませんが床貼りをして、このシーズンの目標達成が2026年夏至の日の日曜日でした。ご褒美に500mlのキリン一番搾り3缶を飲んだのでした。文章を書いていて時計を見たら午前5時半でした。
2026年6月22日(月曜日)は半分晴れておりましたが涼しい日でした。夜10時のcabinは寒いので、ほとんどが窓であるこの部屋の少ししかない壁の部分を塞ぐことを次の作業課題にいたしました。床貼りをした東の間(部屋)はその状態で完成形にして、物置にはしない考えです。cabinの東西の二つの部屋と母屋(丸木ログ)に収まり切れない物は追々に廃棄することになります。cabinの東西の二つの部屋の下は物置代わりに使うことになりました。
2026-06-22-what-i-was-doing-on-the-summer-solstice-of-2026-