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初夏 レンゲツツジと小梨(ズミ)の花が咲く季節です(2026年6月1日) 
In early summer, the Rhododendron molle and Malus sieboldii (Japanese crabapple) flowers bloom

-レンゲツツジと小梨(ズミ)の花が咲き良い季節で、晴れておりました-

初夏 レンゲツツジと小梨(ズミ)の花が咲く季節です(2026年6月1日) 森夏之

旅のエッセー集 甲斐鐵太郎

初夏 レンゲツツジと小梨(ズミ)の花が咲く季節です(2026年6月1日) 森夏之

初夏 レンゲツツジと小梨(ズミ)の花が咲く季節です(2026年6月1日) 森夏之


標高1,600mの等高線が走る山荘に咲く小梨(ズミ)の花です(右手車の上の部分)。左手もそうですが露出の関係で白い花は見えません。


小梨(ズミ)の白い花のクローズアップ写真です。ツボミの時に赤いのに開花すると白くなります。やっと夏になりました。標高が同じ八島湿原の小梨も同じ時期に開花します。


レンゲツツジの花が咲きました。向こうの道路はビーナスラインです。夏景色になりました。上空上空からヒマラヤスギの長い葉が垂れています。


レンゲツツジのクローズアップ写真です。写真は全ての2026年6月1日(月)に撮影しております。晴れて気温が山荘では20℃でした。


標高1,600mにある山荘です。太い欧州赤松を横組にしております。夏には上空をオオナラ、コナラ、カラマツなどの葉が多い気温の上昇を防ぎます。


ウッドデッキを大きく広げてコンパネ7枚分の面積がある西側の部屋です。セミダブルのベッドを置いて、パソコンを設置して夏場のくつろぎの場にしております。


ウッドデッキを大きく広げてコンパネ7枚分の面積がある東側の部屋です。腰窓の下にはレストランで使っていたドアを取り付けました。


ウッドデッキを大きく広げて、その上に建てたコンパネ7枚×2(つまり二部屋)のキャビンです。レストランのドアを腰板部分に取り付けました。

(タイトル)

初夏 レンゲツツジと小梨(ズミ)の花が咲く季節です(2026年6月1日) 森夏之

(本文)

 本日(2026年6月1日)はデッキに造ったキャビンの気温が20℃になりました。レンゲツツジと小梨(ズミ)の花が咲き良い季節で、晴れておりました。午後7時半には16.5℃であり寒くなりました。

 昨日(日)は午前9時から7時間ほどキャビン建設のために東側の部屋の角材、コンパネ、床板用の杉板などを片側に寄せる作業をしておりました。

 筋肉疲労回復のために、風呂に入ったほうが良いと考えて、夜11時から1時間ほど浸かっておりました。温い湯でしたがショッパイ汗がとめどなく流れ出ました。

 朝になったら花粉症で風邪の症状があって戸惑いました。午前8時ごろと思って目覚めたら午前11時半で山本由伸の試合が終わっておりました。疲れたのです。

 本日は片付けなどして、また山荘と周囲の景色と花を撮影しました。

 寒くなってきたのでブログの更新をして二階に上がります。デッキ改造の7畳半の二部屋は夏場の気温になったために日中は快適に過ごせるようになりました。

 夜には何日か前に買ってきた牛の味付け肉を焼いて食べました。ご飯は昼の残りの冷や飯です。

2026-06-01-in-early-summer-the-rhododendron-molle-and-malus-japanese-crabapple-flowers-bloom-


旅のエッセー集 essay and journey(essay of journey) 旅行家 甲斐鐵太郎
essay and journey(essay of journey) by kai tetutaro

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